ミロク情報サービス(9928)・施策再掲
次世代製品・サービス開発投資の資金調達
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シンジケートローン・負債調達による成長投資資金の確保5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「投資を目的とした資金需要は、先端技術を活用した独創的な次世代製品・サービスの開発等によるものであります。」
先端技術を活用した次世代製品・サービスの開発投資を資金需要とする方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「投資を目的とした資金需要は、先端技術を活用した独創的な次世代製品・サービスの開発等によるものであります。」
次世代製品・サービスや先端技術への開発投資を資金需要として位置付け、自己資金・借入を基本とする資金調達方針を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度においては、会計事務所及び中堅・中小企業向けのERP製品やクラウドサービスにおける次世代の製品・サービスの開発資金並びに新規事業であるプラットフォーム事業の創出に向けた開発資金需要に応えるため、転換社債型新株予約権付社債(額面110億円)を発行いたしました。」
次世代ERP・クラウドサービスおよび新規プラットフォーム事業の開発資金として、額面110億円の転換社債型新株予約権付社債を発行した目的を明示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(平成30年12月14日発行)」
平成30年12月14日発行の転換社債型新株予約権付社債について、期末残高110億54百万円を計上している。発行目的と次世代製品・サービス開発投資との関係は本 filing では明記されていない。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「これは主に次世代製品・サービス開発投資に係る資金調達を行ったため、長期借入金が17億27百万円増加したことによるものであります。」
次世代製品・サービス開発投資のために資金調達を行い、長期借入金が17億27百万円増加したと記載している。