Komori
カンセキ(9903)・施策前進

DCMプライベートブランド商品の供給・販売・共同開発

FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

7記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2027-H12022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
プライベートブランド商品ラインアップの拡大37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「DCMプライベートブランドの拡販に注力した結果、同商品の売上は順調に伸長し、売上総利益率の改善に寄与いたしました。」

    DCMプライベートブランドについて、供給・販売拡大の段階から、売上伸長と売上総利益率改善への寄与を確認する段階に進んだ。
  2. 2026-10-08前進決算

    「DCMプライベートブランドの拡販に注力した結果、同商品の売上は順調に伸長し、売上総利益率の改善に寄与いたしました。」

    DCMプライベートブランドについて、取り扱い拡充の取り組みが売上伸長と売上総利益率改善に結び付いたとの実績が示された。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「ホームセンター事業におけるDCMプライベートブランド(PB)の拡充」

    DCM PBについて、供給・販売・共同開発の提携内容を踏まえ、ホームセンター事業での取り扱い拡充を進めた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「これによりDCMグループのプライベートブランド商品の店頭展開を開始いたしました。」

    提携で合意したPB商品の供給・販売について、店頭展開を開始した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、DCMグループのプライベート・ブランドの商品の展開を第4四半期より順次開始することを予定しています。」

    DCMとの提携で合意したPB商品の供給・販売に関し、第4四半期から順次展開する具体的な開始予定を示した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これによりDCMグループのプライベート・ブランドの商品供給力と店舗運営技術力に、自社独自のノウハウを加えた効果により収益の改善が期待されることから、その実現に向けた取組を開始しております。」

    DCMからのPB商品供給、販売、商品生産・開発協働を含む提携の実現に向けた取組を継続している。
  7. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「① DCMから当社へのプライベートブランド商品の供給及び供給のために必要な業務の相互提供 ② 当社におけるプライベートブランド商品の販売及び販売のために必要な業務の相互提供 ③ プライベートブランド商品の生産・開発に係る協働」

    資本業務提携の具体的な業務内容として、DCMからのPB商品の供給、販売業務の相互提供、PB商品の生産・開発協働を合意した。
一緒に動いた変遷

「ESG重要課題への対応を通じたサステナブル経営」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ESG重要課題への対応を通じたサステナブル経営4回
  3. 2DCMグループとの資本業務提携による収益性・企業価値向上4回
  4. 3ホームセンター店舗の刷新・オペレーション効率化3回
  5. 4株式報酬型ストック・オプションによる中長期的な企業価値向上3回
  6. 5社債発行による資金調達3回
  7. 6WILD-1店舗網の改装・再配置2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カンセキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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