普通株式への配当実施
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は安定配当を最重要課題として位置付けており、企業体質の強化を図りながら経営成績に応じた適正なる成果の配分を行うことを基本方針とし、配当性向につきましては年間30%以上を目処に安定的・継続的な配当の実施を基本としております。…期末配当については1株当たり27円の配当を決議する予定であります。」
安定配当、年間配当性向30%以上、安定的・継続的な配当という方針を再掲した。当期純損失141,353千円の状況でも1株27円の期末配当予定を記載した。 - 2026-05-14再掲決算
「配当予想につきましては、安定配当を維持するという基本方針に基づき、引き続き1株当たり年間27円の配当を実施する予定としております。」
1株当たり年間27円の配当予想と安定配当方針が再掲された。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「2025年6月25日定時株主総会 普通株式 47,497 27 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」
前年度に27円を決議する予定としていた期末配当について、総額47,497千円、1株当たり27円の実施が確認された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失208,268千円となりましたが、期末配当については1株当たり27円の配当を決議する予定であります。」
年間30%以上を目処とする安定・継続配当方針を維持しつつ、期末配当予定額は前年度の25円から27円へ増加した。なお、提出時点では定時株主総会の決議予定である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月26日定時株主総会 普通株式 44,826 25 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,826千円、1株当たり25円の配当を実施したことが記載された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は安定配当を最重要課題として位置付けており、企業体質の強化を図りながら経営成績に応じた適正なる成果の配分を行うことを基本方針とし、配当性向につきましては年間30%以上を基本としております。」
安定配当と年間配当性向30%以上の方針を再掲し、当事業年度は1株25円の期末配当を実施することを決定した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「令和5年6月27日定時株主総会 普通株式 44,830 25 令和5年3月31日 令和5年6月28日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,830千円、1株当たり25円の配当を実施したことが再確認された。 - FY2024-Q11株当たり配当額の減少有価証券報告書
「令和5年6月27日 定時株主総会 普通株式 44,830 25 令和5年3月31日 令和5年6月28日 利益剰余金」
普通株式の配当は総額44,830千円、1株当たり25円で実施された。前年度の1株当たり30円から減少している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「令和4年6月29日定時株主総会 普通株式 53,801 30 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,801千円、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「令和4年6月29日定時株主総会 普通株式 53,801 30 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,801千円、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書
「令和4年6月29日定時株主総会 普通株式 53,801 30 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,801千円、1株当たり30円の配当を実施した。前年度の1株当たり25円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「令和3年6月29日 定時株主総会 普通株式 44,842 25 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,842千円、1株当たり25円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「令和3年6月29日定時株主総会 普通株式 44,842 25 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,842千円、1株当たり25円の配当を実施した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「令和3年6月29日定時株主総会 普通株式 44,842 25 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,842千円、1株当たり25円の配当を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は安定配当を最重要課題として位置付けており、企業体質の強化を図りながら経営成績に応じた適正なる成果の配分を行うことを基本方針とし、配当性向につきましては年間30%以上を基本としております。なお、令和3年度は63.1%です。」
安定配当と連結配当性向30%以上の方針を再掲し、当年度の配当性向63.1%を記載した。期末配当は1株25円で前年度から変更されていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「令和2年6月26日 定時株主総会 普通株式 44,842 25 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,842千円、1株当たり25円の配当支払が再確認された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「令和2年6月26日 定時株主総会 普通株式 44,842 25 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」
普通株式について、総額44,842千円、1株当たり25円の期末配当を実施したことが再確認された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「令和2年6月26日 定時株主総会 普通株式 44,842 25 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」
前年度の株式併合後1株当たり30円から減少した1株当たり25円の期末配当について、総額44,842千円で実際に支払われたことが確認された。 - FY2020配当額減少と配当性向基準の変更有価証券報告書
「株主還元につきましては、連結配当性向30%以上を基本としております。なお、令和2年度は36.6%です。」
配当性向について従来の年間30%を目安とする方針から、連結配当性向30%以上を基本とする記載に変化した。一方、当事業年度の期末配当は1株当たり25円で、前年度の株式併合後30円から減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 53,815 30 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,815千円、株式併合後の1株当たり30円の配当支払を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 53,815 30 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,815千円、株式併合後の1株当たり30円の配当支払が再確認された。 - FY2020-Q1株式併合後の配当額を記載有価証券報告書
「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 53,815 30 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,815千円、株式併合後の1株当たり30円の配当を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 71,772 4 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
普通株式について総額71,772千円、1株当たり4円の配当支払が記載されており、前回開示された配当実施を再確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 71,772 4 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
前年度の1株当たり4円配当の決定が、総額71,772千円の実施実績として確認された。 - FY20181株当たり配当額の増額有価証券報告書
「期末配当については1株当たり4円(うち、1円は記念配当)の配当を実施することを決定しました。」
前年度の1株当たり3円から4円へ増額し、うち1円を記念配当とした。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 53,835 3 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
普通株式について総額53,835千円、1株当たり3円の配当を実施した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 53,835 3 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
普通株式について総額53,835千円、1株当たり3円の配当を実施した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 53,835 3 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額53,835千円、1株当たり3円の配当を実施した。1株当たり配当額は前年度と同じである。 - FY2017配当方針の明文化有価証券報告書
「当社は安定配当を最重要課題として位置付けており、企業体質の強化を図りながら業績に応じた適正なる成果の配分を行うことを基本方針とし、配当性向につきましては年間30%を目安としております。」
従来の1株3円の配当実績に加え、安定配当を最重要課題とし、年間配当性向30%を目安とする方針が明示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 54,718 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額54,718千円、1株当たり3円の配当を実施した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 54,718 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額54,718千円、1株当たり3円の配当を実施した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 54,718 3 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、総額54,718千円、1株当たり3円の配当を実施。