イノテック(9880)・施策再掲
ESG活動の推進と中長期の持続的成長
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続可能な社会の実現や企業価値の向上に向け、経営理念やサステナビリティ基本方針をベースとしたサステナビリティに関する5つの重要課題(マテリアリティ)を特定し」
5つのマテリアリティを基礎に、サステナビリティ活動を事業活動へ組み込む方針を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「さらに2050年までにScope1・2の温室効果ガス排出量を実質ゼロにするという目標達成に向け、具体的な計画を策定中であります。」
従来のESG・環境配慮方針に加え、Scope1・2排出量を2050年までに実質ゼロとする長期目標を明示した。本社屋上の太陽光パネル設置工事は完了している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、持続可能な社会の実現や企業価値の向上に向け、経営理念やサステナビリティ基本方針をベースとしたサステナビリティに関する5つの重要課題(マテリアリティ)を特定し、事業活動を通じてマテリアリティに掲げた課題に積極的に取り組むことにより、当社グループのサステナビリティ活動のさらなる充実を図ってまいります。」
ESG活動を5つのマテリアリティとして体系化し、人的資本、サプライチェーン、技術による社会課題解決、社会との共生、経営基盤を重点課題として設定した。CSO主催のESG/SDGs推進会議による月次運営と年1回以上のリスク分析も記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは国際的なビジネスに対応するためのガバナンス体制の構築、地域社会への貢献、社員に対する教育の充実、環境への配慮等に関して、これまで以上に積極的に取り組むとともに、こうした活動についての情報開示を充実させることで、中長期の持続的成長の実現へと繋げてまいります。」
ガバナンス、地域社会、社員教育、環境配慮、情報開示を含むESG活動を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは国際的なビジネスに対応するためのガバナンス体制の構築、地域社会への貢献、社員に対する教育の充実、脱炭素への対応など環境への配慮等に関して、これまで以上に積極的に取り組むとともに、こうした活動についての情報開示を充実させることで、中長期の持続的成長の実現へと繋げてまいります。」
ESG活動について、ガバナンス、地域社会、社員教育、脱炭素、情報開示を含む取り組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、長期的に企業価値向上に繋がる施策として、いわゆるESG分野の活動も充実させてまいります。」
ガバナンス、地域社会への貢献、社員教育、環境配慮、情報開示の充実を通じて、中長期の持続的成長につなげるESG活動を新たな経営課題として掲げている。