Komori
イノテック(9880)・目標前進

負債資本倍率(D/Eレシオ)0.5倍以下

FY2018に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY20262018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
純有利子負債倍率の管理による財務健全性維持20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「D/Eレシオ 0.5倍以下 0.38倍 0.19倍」

    D/Eレシオは前年度0.38倍から0.19倍へ低下し、0.5倍上限の範囲内で財務指標が改善した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「D/Eレシオ 0.5倍以下 0.38倍」

    D/Eレシオ実績0.38倍を開示し、0.5倍を上限とする目安の範囲内であることを示している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「・負債資本倍率(D/Eレシオ):財務健全性維持と機動的な成長投資を図るため、0.5倍を上限とする」

    D/Eレシオ0.5倍以下の従来方針を、新中期経営計画では財務健全性と成長投資のための明確な上限として再定義した。FY2024実績は46.2%である。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「現中期経営計画期間における実績は次のとおりであります。2019年度(第34期)35.7%、2020年度(第35期)42.5%、2021年度(第36期)38.7%」

    D/EレシオはFY2022に38.7%となり、0.5倍以下という目安の範囲内で推移している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「負債資本倍率(D/Eレシオ):有利子負債による資金調達を行う場合においては0.5倍以下を目安とする」

    2020年度のD/Eレシオ実績を42.5%と開示し、0.5倍以下の目安の範囲内にあることを示している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオ0.5倍以下の財務目安について重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「負債資本倍率(D/Eレシオ):有利子負債による資金調達を行う場合においては0.5倍以下を目安とする」

    D/Eレシオ0.5倍以下を財務健全性の目安とする方針を新中期経営計画でも継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    D/Eレシオの財務目安について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「・負債資本倍率(D/Eレシオ) 有利子負債による資金調達を行う場合においては0.5倍以下を目安とする」

    有利子負債を調達する場合の財務健全性の目安として、D/Eレシオ0.5倍以下を示している。
一緒に動いた変遷

「イメージセンサー・MEMS・高周波・パワーデバイス向け試験装置の開発」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イメージセンサー・MEMS・高周波・パワーデバイス向け試験装置の開発5回
  3. 2研究開発による自社製品・新技術の拡充5回
  4. 3IoT向けCPUボード・BOX型PC製品の拡充4回
  5. 4事業拡大を支える人材の確保・育成と組織づくり4回
  6. 5連結株主資本利益率8%以上の達成4回
  7. 6半導体設計用EDAソフトウェアの既存・新規顧客向け販売拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イノテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
負債資本倍率(D/Eレシオ)0.5倍以下|イノテック(9880)の変遷 | Komori