BtoB販路の拡大
FY2016に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2024前進有価証券報告書
「美容事業においては、主力商品の売上が好調に推移したこと、大手バラエティストアへの販促を強化したこと、オンラインポータルサイトでのセール企画が貢献したことなどにより、売上高は大きく伸長いたしました。」
小売法人向け販促、大手バラエティストアでの販売強化、オンライン企画を通じ、美容事業の売上高は4,333百万円、前期比47.7%増となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「流通戦略では有力ショップ限定のプロモーションや新製品の先行販売、専用什器・プロモーション什器導入による売場一等地のスペース確保など、大手バラエティストアでの販売強化、存在感UPに取り組んでおります。」
有力ショップ限定販促、新製品の先行販売、専用什器の導入などによる大手バラエティストアでの販売強化を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「流通戦略では有力ショップ限定のプロモーションや新製品の先行販売、専用什器・プロモーション什器導入による売場一等地のスペース確保など、大手バラエティストアでの販売強化、存在感UPに取り組んでおります。」
従来の小売法人向け卸売等に加え、有力ショップ限定販促、新製品先行販売、専用什器導入による大手バラエティストアでの販売強化を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「約1年半にわたる事業活動を通じ、当初の目的は一定の成果を上げることができました。全国約5万店舗の小売店に『MEDIHEAL』を供給するほか、公式インターネットサイトでの売上高も大きく伸ばすことができました。」
MEDIHEALについて、約1年半の事業活動を経て全国約5万店舗への供給と公式サイト売上の伸長を記載しており、BtoB販路の規模と実績が具体化している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「認知度アップが卸売にも好影響をもたらし、順調に売上を伸ばしております。」
ブランド認知度の向上が卸売にも好影響を与え、法人向け卸売を含む美容事業の販路拡大が進んでいる。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「美容事業においては、新商品投入に加え、販促物の導入によるコンビニエンスストアでの展示アイテムの拡充に注力いたしました。」
美容事業の法人・小売店向け販路において、コンビニエンスストアで販促物を導入し、展示アイテムの拡充を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、販促物の導入を通じて取扱い店舗での展示スペースの拡大を図った他、ホームセンターや美容サロンなど、新たな販路の獲得にも注力しております。」
美容事業のBtoB販路について、従来の小売法人向け卸売等に加え、ホームセンターや美容サロンを新たな販路として開拓している。 - FY2022前進有価証券報告書
「美容事業において、韓国コスメの『MEDIHEAL』ブランドの輸入総代理店として小売法人向けの卸売とMEDIHEAL公式インターネットサイトの運営を行っております。」
MEDIHEALの小売法人向け卸売が美容事業の主要な販路として定着し、美容事業の売上高は2,433百万円となった。BtoB販路の事業規模が具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他の部門は、売上高359百万円(前年同期比43.7%増)、セグメント利益80百万円(前年同期比422.1%増)となりました。」
外商部門等を含むその他部門で売上高が前年同期比43.7%増、セグメント利益が80百万円となり、周辺法人向け販路の業績が進展した。 - FY2021-Q3その他部門の減収下で利益増有価証券報告書
「その他の部門では、売上高は174百万円(前年同期比0.8%減)、セグメント利益は11百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」
その他部門では売上高が前年同期比0.8%減となる一方、セグメント利益は11百万円、前年同期比14.3%増となった。法人向け案件等を含む周辺販路は減収下でも利益が増加している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その他の部門では、コロナウイルスの感染拡大前の受注分の完工などにより、売上高は114百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は7百万円(前年同期比26.8%増)となりました。」
その他部門で売上高が前年同期比12.4%増、セグメント利益が7百万円となり、法人向け案件等を含む販路の業績進展を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他の部門では、消費増税に伴う経過措置などによる大型案件の増加で、売上高は250百万円(前年同期比80.5%増)、セグメント利益は15百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
大型案件の増加により、その他部門の売上高は前年同期比80.5%増、セグメント利益は15百万円の黒字となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「その他の部門では、消費増税に伴う経過措置などによる大型案件の増加で、売上高は176百万円(前年同期比80.9%増)、セグメント利益は9百万円(前年同期は1百万円のセグメント損失)となりました。」
大型案件を獲得し、その他部門の売上高が前年同期比80.9%増加し、セグメント損益も1百万円の損失から9百万円の利益へ転じた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その他の部門では、大型案件の獲得などにより売上高は101百万円(前年同期比52.9%増)、セグメント利益は6百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
大型案件を獲得し、その他部門の売上高が前年同期比52.9%増加するとともに、セグメント利益が6百万円の黒字となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その他の部門では、大型案件の獲得などにより売上高は45百万円(前年同期比42.4%増)、セグメント利益は3百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
外商部門等を含むその他部門で大型案件を獲得し、売上高が前年同期比42.4%増、セグメント利益が黒字となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、BtoB(他法人向けの商品供給や販売業務委託)につきましても、引続き積極的に販路の拡大に取組んでおります。」
法人向け商品供給・販売業務委託による販路拡大を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、BtoB(他法人向けの商品供給や販売業務委託)につきましても、引続き積極的に販路の拡大に取組んでおります。」
他法人向けの商品供給・販売業務委託による販路拡大を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、BtoB(他法人向けの商品供給や販売業務委託)につきましても、引続き積極的に販路の拡大に取組んでおります。」
他法人向けの商品供給・販売業務委託による販路拡大を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、BtoB(他法人向けの商品供給や販売業務委託)についても積極的に販路の拡大に取組んでまいりました。」
他法人向けの商品供給・販売業務委託を通じた販路拡大を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、BtoB(他法人向けの商品供給や販売業務委託)についても積極的に販路の拡大を目指してまいります。」
他法人向けの商品供給・販売業務委託を通じた販路拡大を掲げている。