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コックス(9876)・施策前進

イクボス企業同盟を起点とした両立支援と企業文化づくり

FY2017に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、年間250名を超える新規採用を実現しました。また、40名以上のパートナー勤務者が、時短勤務からフルタイム勤務へ契約更新しております。」

    年間250名超の新規採用と、40名超のパートナー勤務者のフルタイム勤務への契約更新を実現した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結事業年度においては、年間200名を超える新規採用を実現しました。また、60名以上のパートナー勤務者が、時短勤務からフルタイム勤務へ契約更新しております。」

    地域・人材施策として年間200名超を採用し、60名超のパートナー勤務者が短時間勤務からフルタイム勤務へ契約更新した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、多様性を尊重し、LGBTQへの理解を深める啓蒙活動を継続的に実施するとともに、障がい者や外国人の雇用も積極的に行っております。当連結会計年度の女性管理職の割合は店長を含めて前年比0.2ポイント、マネージャークラス以上では3.6ポイント増加しました。」

    多様性・女性管理職・障がい者・外国人雇用の取り組みを継続し、女性管理職割合の増加を年度実績として開示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「「ひとづくり」として、働きやすい環境を促進するため、女性管理職やイクボスの育成を進めるとともに、パートナー従業員の活躍を社内で評価し、表彰する制度を開始いたしました。また、多様性を尊重し、LGBTQへの理解を深める啓蒙活動を継続的に実施するとともに、障がい者や外国人の雇用も積極的に行っております。」

    女性管理職・イクボス育成に加え、パートナー従業員の表彰制度、LGBTQ啓発、障がい者・外国人雇用へ取り組みを広げた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「本社のテレワークの促進や、部下のワークライフバランスを尊重し、キャリアを応援するリーダーとしてイクボスの育成を図り、イオン株式会社主催のダイ満足アワードにて、4年連続イクボス賞を受賞いたしました。」

    テレワーク促進とイクボス育成を継続し、ダイ満足アワードで4年連続のイクボス賞受賞という実績を示した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「また、仕事と育児を両立しやすい環境整備に努めるリーダーとしてイクボスを育成し、イオン株式会社主催のダイ満足アワードにてイクボス賞の大賞を受賞することができました。」

    イクボス育成と両立支援を継続し、イオン主催のアワードで大賞を受賞した実績を記載している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「女性活躍の推進、多様な従業員の働きやすい職場環境づくりを行なうことで、厚生労働大臣より認定をうける「えるぼし」を4月に取得しました。」

    女性活躍と多様な従業員の働きやすい職場環境づくりを進め、4月に厚生労働大臣の「えるぼし」認定を取得した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「2017年より検定試験等を行ないながらイクボス育成のための取り組みを進め、2017年11月に行なわれたイオン主催の“ダイ満足”アワード「イクボス個人賞」においてはトップマネジメントの部およびマネジメントの部においてそれぞれ1名が入賞いたしました。」

    イクボス育成の取り組みを検定試験等と結び付けて進め、2017年11月に2部門で各1名が入賞した実績を記載している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「本年1月には、特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパンの主宰する「イクボス企業同盟」に加盟いたしました。当社は、本同盟への加盟をきっかけに、常にお互いの立場を尊重し、心を合わせ新たな企業文化を育み、「イクボス」主導による生産性の向上とお客さまへの貢献に、より一層努めてまいります。」

    本年1月のイクボス企業同盟加盟を契機に、相互尊重、企業文化、生産性向上を進める施策を示している。
一緒に動いた変遷

「業態改革による収益力の向上」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1業態改革による収益力の向上7回
  3. 2Eコマースの売上拡大と販売チャネルの拡大7回
  4. 3ネットと店舗の相互送客によるオムニチャネル化6回
  5. 4MD・物流改革による売上総利益率の向上6回
  6. 5店舗・公式オンラインストアのポイント連携と顧客管理6回
  7. 6イベント・社会貢献活動を活用したプロモーション強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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