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コックス(9876)・事実上半期減収・営業減益・純利益減少

第1四半期の減収・営業赤字・純損失

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q2その他FY2025-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1上半期減収・営業減益・純利益減少有価証券報告書

    「売上高 7,304,453 経常利益 525,258 親会社株主に帰属する中間純利益 405,975」

    上半期は売上高が前年同期の74億78百万円から73億4百万円へ減少し、経常利益は9億38百万円から5億25百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は7億61百万円から4億6百万円へ減少した。
  2. 2026-09-08その他finance.yahoo.co.jp

    「売上高38億200万円(前年同期比100.9%)に対し、営業利益3億2,800万円(同70.1%)、経常利益3億6,000万円(同69.9%)と大幅減益となっています。」

    第1四半期の売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少したと報じられた。
  3. 2026-07-10その他決算

    「売上高38億2百万円(前年同期比100.9%)、営業利益3億28百万円(前年同期比70.1%)、経常利益3億60百万円(前年同期比69.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億61百万円(前年同期比61.3%)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  4. FY2026通期減収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「当期の連結業績は、売上高149億55百万円(前年同期比97.7%)、営業利益13億24百万円(前年同期比104.8%)、経常利益14億17百万円(前年同期比107.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億68百万円(前年同期比89.3%)となりました。」

    通期売上高は前年同期比97.7%に減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属当期純利益は前年同期を下回った。
  5. FY2026-H1上半期減収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高74億78百万円(前年同期比97.9%)、営業利益8億86百万円(前年同期比100.4%)、経常利益9億38百万円(前年同期比104.5%)、親会社株主に帰属する中間純利益7億61百万円(前年同期比89.9%)となりました。」

    上半期は減収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  6. FY2025通期増収・営業利益及び純利益増加、経常利益減少有価証券報告書

    「売上高153億2百万円(前年同期比102.8%)、営業利益12億63百万円(前年同期比105.4%)、経常利益13億23百万円(前年同期比94.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億96百万円(前年同期比104.8%)となりました。」

    通期売上高は2.8%増、営業利益は5.4%増、純利益は4.8%増となった一方、経常利益は5.2%減少した。
  7. FY2025-H1上半期増収・営業増益、経常減益・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の連結業績は売上高は前年比1.7%増加の76億39百万円(前年同期75億10百万円)、営業利益は8億82百万円(前年同期営業利益8億67百万円)、経常利益8億98百万円(前年同期経常利益10億15百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益8億46百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純利益8億76百万円)となりました。」

    上半期は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  8. FY2025-Q1減収・経常減益下で営業利益・純利益増加有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高39億4百万円(前年同期比98.8%)、営業利益4億65百万円(前年同期は営業利益4億63百万円)、経常利益4億68百万円(前年同期は経常利益5億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億31百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比98.8%、経常利益は減少した一方、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高148億85百万円(前年同期比100.2%)、営業利益11億99百万円(前年同期は営業利益4億27百万円)、経常利益13億96百万円(前年同期は経常利益4億21百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益2億7百万円)となりました。」

    通期売上高は微増にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年から大きく増加した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高112億36百万円(前年同期比101.4%)、営業利益11億46百万円(前年同期比224.2%)、経常利益13億78百万円(前年同期比266.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億39百万円(前年同期比404.9%)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期から大幅に増加した。
  11. FY2024-Q2上半期の増収・黒字化継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高は前年比2.8%増加の75億10百万円(前年同期73億7百万円)、営業利益は8億67百万円(前年同期営業利益3億37百万円)、経常利益10億15百万円(前年同期経常利益3億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億76百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益1億85百万円)となりました。」

    上半期は前年同期比2.8%の増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字を継続し、各利益が前年同期から増加した。
  12. FY2024-Q1第1四半期の増収・黒字化継続有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高39億53百万円(前年同期比102.8%)、営業利益4億63百万円(前年同期は営業利益3億12百万円)、経常利益5億41百万円(前年同期は経常利益3億8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億5百万円)となりました。」

    前年同期から増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字を継続した。
  13. FY2023通期増収・黒字化有価証券報告書

    「当期の連結業績は、売上高148億59百万円(前年同期比111.9%)、営業利益4億27百万円(前年同期は営業損失8億72百万円)、経常利益4億21百万円(前年同期は経常損失8億32百万円)、固定資産の減損損失等による特別損失を22百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失13億70百万円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比111.9%へ増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属当期純損益はいずれも前年の赤字から黒字へ転じた。
  14. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・営業黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は売上高は前年比13.0%増加の110億83百万円(前年同期98億9百万円)、営業利益は5億11百万円(前年同期営業損失8億2百万円)、経常利益5億17百万円(前年同期経常損失7億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億81百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失11億75百万円)となりました。」

    第3四半期累計は13.0%増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益が前年同期の赤字から黒字へ転じた。
  15. FY2023-Q2上半期の増収・黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高は前年比19.4%増加の73億7百万円(前年同期61億18百万円)、営業利益は3億37百万円(前年同期営業損失9億55百万円)、経常利益3億14百万円(前年同期経常損失9億31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億85百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失9億86百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業赤字・純損失から、上半期は19.4%増収となり、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上した。
  16. FY2023-Q1第1四半期の増収・黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高38億44百万円(前年同期比119.9%)、営業利益3億12百万円(前年同期は営業損失3億55百万円)、経常利益3億8百万円(前年同期は経常損失3億25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億58百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業赤字・純損失から、売上高は119.9%に回復し、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上した。
  17. FY2022通期大幅減収と赤字転落有価証券報告書

    「当期の連結業績は、売上高132億76百万円(前年同期比81.4%)、営業損失8億72百万円(前年同期は営業損失6億91百万円)、経常損失8億32百万円(前年同期は経常損失5億94百万円)、マスク及びマスク関連商品の取り扱いを中止したことによる特別損失を3億70百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は13億70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益5億49百万円)となりました。」

    通期売上高は前年比81.4%へ減少し、営業損失・経常損失が拡大、前年の純利益から13億70百万円の純損失へ転じた。
  18. FY2022-Q3第3四半期累計業績の再悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高は前年比23.1%減少の98億9百万円(前年同期127億59百万円)となりました。営業損失は8億2百万円(前年同期営業利益24百万円)となり、前年から8億26百万円の減益、経常損失7億54百万円(前年同期経常利益1億23百万円)、ファッションマスク及びマスク関連商品の取り扱い中止に伴うブランド整理損3億63百万円等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億75百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益10億86百万円)となりました。」

    第3四半期累計は23.1%減収となり、営業損益・経常損益は前年同期の利益から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損益も前年の利益から11億75百万円の損失へ悪化した。
  19. FY2022-Q2上半期業績の再悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高は前年比21.7%減少の61億18百万円(前年同期78億15百万円)、営業損失は9億55百万円(前年同期営業損失3億29百万円)となりました。経常損失9億31百万円(前年同期経常損失2億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億86百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益8億67百万円)となりました。」

    上半期は売上高が前年比21.7%減少し、営業損失・経常損失が拡大、親会社株主帰属四半期純損益も前年の利益から損失へ転じた。
  20. FY2022-Q1第1四半期の増収と赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高32億7百万円(前年同期比129.6%)、営業損失3億55百万円(前年同期は営業損失6億38百万円)、経常損失3億25百万円(前年同期は経常損失5億52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億55百万円)となりました。」

    前年同期のコロナ禍による急減収から売上高は129.6%へ回復し、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  21. FY2021-Q3第3四半期累計営業黒字・純利益計上有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高は前年比0.6%減少の127億59百万円(前年同期128億42百万円)となりました。以上の結果、営業利益は24百万円(前年同期営業損失3億18百万円)となり、前年から3億43百万円の増益となりました。経常利益1億23百万円(前年同期経常損失2億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期に保有有価証券の売却による売却益13億2百万円を計上したこと等により10億86百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億44百万円)となりました。」

    第3四半期累計は減収となった一方、営業損益は前年同期の損失から24百万円の利益に転じ、経常利益と純利益も計上した。
  22. FY2021-Q2上半期業績の改善と減収継続有価証券報告書

    「売上高は前年比9.1%減少の78億15百万円(前年同期85億96百万円)となりました。 以上の結果、営業利益は3億29百万円の営業損失(前年同期営業損失3億50百万円)となりましたが、前年から21百万円の増益となりました。 経常損失2億45百万円(前年同期経常損失2億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有有価証券の売却による売却益13億2百万円を計上したこと等により8億67百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億66百万円)となりました。」

    上半期は減収が続いた一方、営業損失・経常損失は前年同期から縮小し、有価証券売却益等により親会社株主帰属四半期純利益を計上した。
  23. FY2021-Q1第1四半期業績の急激な悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高24億73百万円(前年同期比57.9%)、営業損失6億38百万円(前年同期は営業損失1億42百万円)、経常損失5億52百万円(前年同期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億26百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により大幅な減収となり、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から大きく拡大した。
  24. FY2020通期減収と赤字縮小有価証券報告書

    「当期の連結業績は、売上高171億30百万円(前年同期比89.6%)、営業損失5億95百万円(前年同期は営業損失13億49百万円)、経常損失4億44百万円(前年同期は経常損失11億21百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失8億97百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期期純損失16億50百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比89.6%と減少したが、営業損失は13億49百万円から5億95百万円へ縮小した。
  25. FY2020-Q3第3四半期累計業績の改善と減収継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高128億42百万円(前年同期比88.7%)、営業損失3億18百万円(前年同期は営業損失8億45百万円)、経常損失2億3百万円(前年同期は経常損失6億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億43百万円)となりました。」

    第3四半期累計は減収が続いた一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  26. FY2020-Q2上半期業績の改善と減収継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高85億96百万円(前年同期比86.5%)、営業損失3億50百万円(前年同期は営業損失5億77百万円)、経常損失2億54百万円(前年同期は経常損失4億58百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億78百万円)となりました。」

    減収は続いたが、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  27. FY2020-Q1第1四半期業績の小幅改善と減収継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高42億72百万円(前年同期比85.2%)、営業損失1億42百万円(前年同期は営業損失1億61百万円)、経常損失94百万円(前年同期は経常損失1億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億43百万円)となりました。」

    前年同期比で大幅な減収が続いた一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から小幅に縮小した。
  28. FY2019-Q3第3四半期累計業績のさらなる悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高144億82百万円(前年同期比97.1%)、営業損失8億45百万円(前年同期は営業損失2億69百万円)、経常損失6億87百万円(前年同期は経常損失1億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失8億43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億1百万円)となりました。」

    第3四半期累計は減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失のすべてが前年同期から拡大した。
  29. FY2019-Q2上半期業績のさらなる悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高99億34百万円(前年同期比98.8%)、営業損失5億77百万円(前年同期は営業損失1億60百万円)、経常損失4億58百万円(前年同期は経常損失64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億78百万円)となりました。」

    上半期は減収が続き、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から拡大した。
  30. FY2019-Q1第1四半期業績の悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高50億16百万円(前年同期比99.6%)、営業損失1億61百万円(前年同期は営業利益1百万円)、経常損失1億11百万円(前年同期は経常利益51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回り、営業損益・経常損益・純損益はいずれも前年同期の利益または黒字から損失へ悪化した。
  31. FY2018通期業績の悪化有価証券報告書

    「当期の連結業績は、売上高200億55百万円(前年同期比95.5%)、営業損失4億14百万円(前年同期は営業損失1億58百万円)、経常損失2億61百万円(前年同期は経常利益23百万円)、固定資産の減損損失等による特別損失を3億17百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は7億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益78百万円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比95.5%となり、営業損失は1億58百万円から4億14百万円へ拡大、経常損益と純損益も黒字から赤字へ悪化した。
  32. FY2018-Q3第3四半期累計業績の悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高149億9百万円(前年同期比94.9%)、営業損失2億69百万円(前年同期は営業損失73百万円)、経常損失1億47百万円(前年同期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億17百万円)となりました。」

    第3四半期累計では減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期より悪化した。
  33. FY2018-Q2上半期業績の悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高100億55百万円(前年同期比93.2%)、営業損失1億60百万円(前年同期は営業損失46百万円)、経常損失64百万円(前年同期は経常利益56百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円)となりました。」

    上半期は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上し、前年同期から業績が悪化した。
  34. FY2018-Q1第1四半期の営業黒字・純利益計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高50億36百万円(前年同期比94.4%)、営業利益1百万円(前年同期は営業損失23百万円)、経常利益51百万円(前年同期比212.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回った一方、営業損益は前年同期の赤字から1百万円の黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純利益も4百万円を計上した。
  35. FY2017通期業績の回復有価証券報告書

    「当期の連結業績は、売上高209億96百万円(前年同期比98.4%)、営業損失1億58百万円(前年同期は営業損失4億14百万円)、経常利益23百万円(前年同期は経常損失2億45百万円)、また、投資有価証券売却益4億60百万円を特別利益に計上し、固定資産の減損損失等による特別損失を2億68百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失7億35百万円)となりました。」

    通期では減収が続いたものの、営業損失は前年の4億14百万円から1億58百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。
  36. FY2017-Q3累計業績の悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高157億8百万円(前年同期比97.6%)、営業損失73百万円(前年同期は営業損失7百万円)、経常利益54百万円(前年同期は経常利益1億19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。」

    第3四半期累計では減収が続き、営業損失は前年同期の7百万円から73百万円、親会社株主帰属四半期純損失は92百万円から117百万円へ拡大した。
  37. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高107億87百万円(前年同期比96.7%)、営業損失46百万円(前年第2四半期は営業利益1億8百万円)、経常利益56百万円(前年同期比27.2%)、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円(前年第2四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円)となりました。」

    上半期では減収、営業損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した一方、第2四半期の3ヶ月間は改善・回復基調と説明している。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高53億33百万円(前年同期比95.5%)、営業損失23百万円(前年四半期は営業利益1億35百万円)、経常利益24百万円(前年同期比13.2%)、親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円(前年四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億26百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
一緒に動いた変遷

「デジタリゼーションの推進」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタリゼーションの推進2回
  3. 2Eコマースの売上拡大と販売チャネルの拡大2回
  4. 3MD・物流改革による売上総利益率の向上2回
  5. 4既存店売上・客数の回復2回
  6. 5接客教育による店舗販売力の向上2回
  7. 6イベント・社会貢献活動を活用したプロモーション強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「その他」でした。
第1四半期の減収・営業赤字・純損失|コックス(9876)の変遷 | Komori