Komori
コックス(9876)・目標再定義

ファッションテック企業への転換

FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-04-09。

13記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022 – FY2024再定義FY2025 – 2026-04-092019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ファッションテック企業への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-09再定義決算

    「『Beautiful Life Innovator(新生活提案企業)への深化』を掲げ」

    従来の企業像を維持しつつ、「への転換」から「への深化」へ表現を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は『Beautiful Life Innovator(新生活提案企業)の深化』を掲げ、」

    『Beautiful Life Innovator』企業への転換を、当年度は同企業像の『深化』として表現している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、「Beautiful Life Innovator」企業へと生まれ変わることを目指し、「新生活提案力」を武器として変化と進化を続ける方針のもと、売上高営業利益率、売上高経常利益率を主な経営指標とし、収益性及び成長性の中期的な向上を図ってまいります。」

    「Beautiful Life Innovator」企業への転換と「新生活提案力」を軸とする方向性を再確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、5月25日の株主総会において、新体制がスタートし、新たに「Beautiful Life Innovator」企業へと生まれ変わることを目指し、「新生活提案力」を武器として変化と進化を続けるため、事業構造改革を行い、再成長に向けた取組みを開始しました。」

    「Beautiful Life Innovator」企業への転換と「新生活提案力」を軸とする事業構造改革・再成長の方向性を再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、5月25日の株主総会において、新体制がスタートし、新たに「Beautiful Life Innovator」企業へと生まれ変わることを目指し、「新生活提案力」を武器として変化と進化を続けるため、事業構造改革を行い、再成長に向けた取組みを開始しました。」

    「Beautiful Life Innovator」企業への転換と「新生活提案力」を軸とする事業構造改革・再成長の方向性を年次報告でも再確認している。
  6. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「新たに「Beautiful Life Innovator」企業へと生まれ変わることを目指し、『新生活提案力』を武器として変化と進化を続けるため、事業構造改革を行い、再成長に向けた取り組みを開始いたしました。」

    ファッションテック企業、ライフスタイルテック企業という従来の表現が、「Beautiful Life Innovator」企業への転換と新生活提案力を軸とする事業構造改革へ再定義された。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、このような厳しい環境下にあって、柔軟にそして迅速に対応していくために「ファッションテック」企業から「ライフスタイルテック企業」へと進化し、当社の強みを生かして新しい需要を創造し、お客さまのライフスタイルをデジタル化することで成長をしていく取組みを行って参りました。」

    ファッションテック企業への転換という従来の表現を、ライフスタイルテック企業への進化へと改称・拡張している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、「ファッションテックの推進に向けた投資のシフト」「既存事業の収益構造改革」「EC事業の推進・拡大」に取り組み、安定的な収益性の確立をめざしております。」

    ファッション小売業からファッションテック企業へ転換し、投資シフト、既存事業改革、EC拡大を進める方向性を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、「ファッションテックの推進に向けた投資のシフト」「既存事業の収益構造改革」「EC事業の推進・拡大」に取り組み、安定的な収益性の確立をめざしております。」

    ファッション小売業からファッションテック企業へ転換し、SPA・収益構造改革とEC拡大を進める方向性を再確認している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は「ファッション小売業からファッションテック企業への転換」をすべく、ファッションを通じてお客さまを幸せにすることを第一に考え、SPA改革を推進し収益構造を変革するための様々な取り組みを実施しております。」

    ファッション小売業からファッションテック企業への転換と、SPA改革による収益構造変革を年次報告でも再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「ファッション小売業からファッションテック企業への転換」をするべく、経営理念を軸に、ファッションを通じてお客さまを幸せにすることを第一に考え、SPA改革を推進し収益構造を変革するための様々な取り組みを実施しております。」

    ファッション小売業からファッションテック企業への転換と、SPA改革による収益構造変革の方向性を再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「ファッション小売業からファッションテック企業への転換」をするべく、経営理念を軸にお客さまを幸せにすることを第一に考え、SPA改革を推進し収益構造を変革するための様々な取り組みを実施しております。」

    ファッション小売業からファッションテック企業への転換という方向性を再確認している。
  13. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、ファッション小売業からファッションテック企業へと生まれ変わるべく、当社の強みを生かすことで新たな顧客創造を実現し、更なる飛躍を目指して参ります。」

    従来のファッション小売業からファッションテック企業へ転換し、新たな顧客創造を実現する方向性を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「持続的成長に向けた足固めと成長軌道への転換」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続的成長に向けた足固めと成長軌道への転換3回
  3. 2新型コロナウイルス下のキャッシュ・フロー改善策3回
  4. 3MD・物流改革による売上総利益率の向上2回
  5. 4季節需要の弱さと天候によるMDサイクルへの影響2回
  6. 5政策保有株式の市場価格変動リスク2回
  7. 6資源高を背景とした価格上昇と消費動向の不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-09の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ファッションテック企業への転換|コックス(9876)の変遷 | Komori