コックス(9876)・事実対処
不採算店舗・本社等に対する減損損失
FY2018に初出。16回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020。直近の記載はFY2026。
16記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)338社が書いているテーマ・逆風343社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。128社中66社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの343件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自2025年3月1日至2026年2月28日) 該当事項はありません。」
当年度は減損損失を計上せず、前年度の1店舗・40万円から減損損失の計上がなくなった。 - FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業店舗1店舗について減損損失400千円を計上しております。」
減損対象は前年度の1店舗・408万4千円から1店舗・40万円へ、損失額が減少した。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)(1)減損損失を認識した資産グループの概要 営業店舗 建物他 近畿地域 1 4,084 合 計 1 4,084」
減損損失は前年度の13店舗・1,767万7千円から、当年度は1店舗・408万4千円へ減少した。 - FY2023-Q3第3四半期減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 17,677」
第3四半期累計期間に1,767万7千円の減損損失を計上した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度は、営業店舗82資産グループについて、減損損失79,752千円を計上しております。」
減損対象は前年度の7店舗から82店舗へ、減損損失は5,049万4千円から7,975万2千円へ増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 4,099」
第3四半期累計期間に4,099千円の減損損失を計上した。前年同期の22,095千円からは減少している。 - FY2022-Q2第2四半期減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 4,099」
当第2四半期連結累計期間に4,099千円の減損損失を計上した。 - FY2021-Q3第3四半期累計減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 22,095」
第3四半期累計期間に2,209万5千円の減損損失を計上した。 - FY2021-Q2第2四半期減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 21,284」
当第2四半期連結累計期間に2,128万4千円の減損損失を計上した。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度は、営業店舗75資産グループについて、減損損失332,545千円を計上しております。」
減損対象は前年度の80資産グループから75資産グループへ、金額は3億8,876万3千円から3億3,254万5千円へ減少した。 - FY2020-Q3第3四半期累計減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 49,070」
第3四半期累計期間に4,907万円の減損損失を計上した。 - FY2020-Q2第2四半期減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 48,365」
当第2四半期連結累計期間に4,836万5千円の減損損失を計上した。 - FY2020-Q1第1四半期減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 881」
第1四半期連結累計期間に881千円の減損損失を計上した。 - FY2019-Q3第3四半期累計減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 51,414」
第3四半期累計期間に5,141万4千円の減損損失を計上した。 - FY2019-Q2第2四半期減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 48,943」
当第2四半期連結累計期間に4,894万3千円の減損損失を計上した。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
当連結会計年度は営業店舗等69資産グループについて3億11百万円の減損損失を計上し、前年の51店舗・2億1百万円から対象・金額が増加した。