北恵(9872)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券売却損 113 -」
前年同四半期に計上されていた投資有価証券売却損113千円は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2020再定義有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 282,369」
前年の投資有価証券評価損に代わり、当年度は投資有価証券売却益2億8,236万9千円と売却損268万3千円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 2,683」
投資有価証券売却損2,683千円の計上が第2四半期連結累計期間から継続している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 2,683」
投資有価証券について、前年同四半期にはなかった売却損2,683千円を当第2四半期連結累計期間に計上している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「投資有価証券売却損 - 113」
前年度に記載された投資有価証券の減損処理とは異なり、当第1四半期は投資有価証券売却損113千円を特別損失に計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について、6,861千円の減損処理を行っております。」
その他有価証券の株式について、6,861千円の減損処理を当連結会計年度に実施した事実を記載している。