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北恵(9872)・事実再定義

利益剰余金増加による純資産の増加

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち27回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-02。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020-Q1 – FY2021-Q2再定義FY2022-Q1 – 2026-10-022016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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北恵がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02再定義決算

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて1億79百万円増加し、142億37百万円となりました。これは主に、利益剰余金1億52百万円の増加によるものです。」

    純資産は前事業年度末比1億79百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となっている。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて45百万円増加し、141億4百万円となりました。これは主に、利益剰余金32百万円の増加によるものです。」

    純資産は前事業年度末比45百万円増加し、利益剰余金32百万円の増加が主因となった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末に比べて3億9百万円増加し、140億58百万円となりました。これは主に、利益剰余金2億97百万円の増加によるものです。」

    純資産は3億9百万円増加し、利益剰余金2億97百万円の増加が主因となった。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて73百万円増加し、138億22百万円となりました。これは主に、利益剰余金65百万円の増加によるものです。」

    純資産は前事業年度末比73百万円増加し、利益剰余金65百万円の増加が主因となった。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて66百万円増加し、134億21百万円となりました。これは主に、利益剰余金37百万円及びその他有価証券評価差額金27百万円の増加によるものです。」

    純資産は前事業年度末比66百万円増加し、利益剰余金37百万円とその他有価証券評価差額金27百万円の増加が主因となった。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて1億7百万円減少し、132億47百万円となりました。これは主に、利益剰余金1億35百万円の減少によるものです。」

    純資産は前事業年度末比1億7百万円減少し、利益剰余金1億35百万円の減少が主因となった。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末に比べて5億38百万円増加し、133億55百万円となりました。これは主に、利益剰余金5億89百万円の増加に対して、その他有価証券評価差額金50百万円の減少によるものです。」

    純資産は前事業年度末比5億38百万円増加し、利益剰余金の増加がその他有価証券評価差額金の減少を上回った。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて3億20百万円増加し、131億36百万円となりました。これは主に、利益剰余金3億67百万円の増加によるものです。」

    純資産の前事業年度末比増加額が前第2四半期の1億41百万円から3億20百万円へ拡大し、利益剰余金の増加を主因としている。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて1億41百万円増加し、129億57百万円となりました。これは主に、利益剰余金1億68百万円の増加によるものです。」

    第1四半期の前事業年度末比減少から転じ、純資産は1億41百万円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて62百万円減少し、127億53百万円となりました。これは主に、利益剰余金58百万円の減少によるものです。」

    純資産は前事業年度末比62百万円減少し、利益剰余金の減少が主因となった。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「純資産につきましては、前事業年度末に比べて4億16百万円増加し、128億16百万円となりました。これは主に、利益剰余金4億18百万円の増加によるものです。」

    純資産は4億16百万円増加し、利益剰余金4億18百万円の増加が主因となった。
  12. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて2億25百万円増加し、126億26百万円となりました。これは主に、利益剰余金2億45百万円の増加によるものです。」

    純資産は前事業年度末比2億25百万円増加し、利益剰余金2億45百万円の増加が主因となった。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて64百万円増加し、124億65百万円となりました。これは主に、利益剰余金1億2百万円の増加によるものです。」

    前第1四半期の純資産減少から増加へ転じ、利益剰余金1億2百万円の増加が主因となった。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて96百万円減少し、123億3百万円となりました。これは主に、利益剰余金77百万円の減少によるものです。」

    純資産は前事業年度末比96百万円減少し、利益剰余金77百万円の減少が主因となっている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて1億99百万円増加し、121億53百万円となりました。これは主に、利益剰余金2億円の増加によるものです。」

    利益剰余金の増加を主因として純資産が増加する構成を継続している。
  16. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて86百万円増加し、120億41百万円となりました。これは主に、利益剰余金72百万円の増加によるものです。」

    前四半期の前年度末比83百万円減少から純資産が増加に転じ、利益剰余金の増加が主因となっている。
  17. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて83百万円減少し、118億70百万円となりました。これは主に、利益剰余金88百万円の減少によるものです。」

    純資産は前年度末から83百万円減少し、前四半期のその他有価証券評価差額金の減少を主因とする構成から、利益剰余金の減少を主因とする構成に変化している。
  18. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2億40百万円増加し、119億54百万円となりました。これは主に利益剰余金4億54百万円の増加によるものです。」

    純資産は増加し、利益剰余金が4億54百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金は減少している。
  19. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて88百万円増加し、118億2百万円となりました。これは主に、利益剰余金1億61百万円の増加に対し、その他有価証券評価差額金79百万円の減少によるものです。」

    前四半期の純資産減少から増加へ転じ、利益剰余金の増加がその他有価証券評価差額金の減少を上回る構成となっている。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて6百万円減少し、117億7百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金1億17百万円の減少に対し利益剰余金1億6百万円の増加によるものです。」

    純資産は前年度末から6百万円減少した。利益剰余金の106百万円増加を、その他有価証券評価差額金の117百万円減少が上回る構成となっている。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて33百万円減少し、116億80百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金43百万円の減少によるものです。」

    前年度末の利益剰余金増加を主因とする純資産増加から、当四半期はその他有価証券評価差額金の減少を主因とする純資産減少へ変化している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて3億81百万円増加し、117億14百万円となりました。これは主に、利益剰余金3億56百万円の増加によるものです。」

    利益剰余金の増加を主因とする純資産の増加を通期でも継続して示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて1億79百万円増加し、115億12百万円となりました。これは主に、利益剰余金2億23百万円の増加に対し、その他有価証券評価差額金48百万円の減少によるものです。」

    利益剰余金の増加がその他有価証券評価差額金の減少を上回り、純資産が増加する構成を継続している。
  24. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて95百万円増加し、114億27百万円となりました。これは主に、利益剰余金1億16百万円の増加に対し、その他有価証券評価差額金24百万円の減少によるものです。」

    純資産は増加し、利益剰余金の増加がその他有価証券評価差額金の減少を上回る構成となっている。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて24百万円減少し、113億7百万円となりました。これは主に利益剰余金52百万円の減少に対しその他有価証券評価差額金25百万円の増加によるものです。」

    純資産は前年度末から減少し、利益剰余金の減少がその他有価証券評価差額金の増加を上回っている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2億70百万円増加し、113億32百万円となりました。これは主に利益剰余金3億59百万円の増加によるものです。」

    利益剰余金の増加を主因とする純資産の増加を継続して記載している。
  27. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて1億54百万円増加し、112億16百万円となりました。これは主に利益剰余金1億55百万円の増加によるものです。」

    純資産の増加は継続しているが、前四半期にみられた利益剰余金とその他有価証券評価差額金の双方の増加から、今回は利益剰余金の増加が主因となっている。
  28. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2億2百万円増加し、112億65百万円となりました。これは主に利益剰余金1億1百万円及びその他有価証券評価差額金96百万円の増加によるものです。」

    前四半期のほぼ横ばいから純資産が2億2百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となっている。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて0百万円減少し、110億61百万円となりました。これは主に利益剰余金60百万円の減少に対しその他有価証券評価差額金57百万円の増加によるものです。」

    前年度の利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加を主因とする純資産増加から、当四半期は利益剰余金の減少と評価差額金の増加がほぼ相殺する状態へ変化している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて5億70百万円増加し、110億62百万円となりました。これは主に利益剰余金4億12百万円及びその他有価証券評価差額金1億26百万円の増加によるものです。」

    利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加を主因とする純資産増加を継続して示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて3億30百万円増加し、108億22百万円となりました。これは主に利益剰余金2億32百万円及びその他有価証券評価差額金87百万円の増加によるものです。」

    利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加を主因とする純資産増加を継続して示している。
  32. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2億3百万円増加し、106億95百万円となりました。これは主に利益剰余金1億14百万円及びその他有価証券評価差額金82百万円の増加によるものです。」

    純資産は増加に転じ、主因が利益剰余金の増加だけでなく、その他有価証券評価差額金の増加にも及んでいる。
  33. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて12百万円減少し、104億79百万円となりました。これは主に利益剰余金46百万円の減少によるものです。」

    前連結会計年度の利益剰余金増加を主因とする純資産増加から、当第1四半期は利益剰余金減少を主因とする純資産減少へ変化している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて3億48百万円増加し、104億91百万円となりました。これは主に利益剰余金2億89百万円の増加によるものです。」

    利益剰余金の増加を主因とする純資産増加を通期でも確認している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて1億44百万円増加し、102億87百万円となりました。これは主に利益剰余金1億46百万円の増加によるものです。」

    純資産が増加し、その主因として利益剰余金の増加を示している。
一緒に動いた変遷

「資産の減少と現金・売掛金の変動」は、この変遷が動いた35回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272625232215★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産の減少と現金・売掛金の変動27回
  3. 2負債の減少26回
  4. 3資源価格下落・新興国減速・円高株安による先行き不透明感25回
  5. 4自己資本比率45.5%23回
  6. 5低金利・住宅取得支援策を背景とした住宅市場の持ち直し22回
  7. 6自己株式733,100株の保有15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北恵の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金増加による純資産の増加|北恵(9872)の変遷 | Komori