Komori
北恵(9872)・施策前進直近の決算(2026-10-02)では「再掲」

施工機能の充実と工事売上の拡大

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
工事請負・リフォーム工事の展開と業績改善4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02再掲決算

    「さらに、省エネ・環境配慮型住宅への関心の高まりを背景に、太陽光発電システムや蓄電池等をはじめとした環境配慮型商品の拡販に注力するとともに、工事機能の拡充による工事売上・工事領域の拡大を図ってまいりました。」

    工事機能の拡充による工事売上・工事領域の拡大を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、省エネ・環境配慮型住宅への関心の高まりを背景に、太陽光発電システムや蓄電池等をはじめとした環境配慮型商品の拡販に注力するとともに、工事機能の拡充による工事売上・工事領域の拡大を図ってまいりました。…完成工事高 12,683 13,400」

    工事機能の拡充と工事領域の拡大を継続し、完成工事高は前年中間期の126億83百万円から134億円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「施工付販売(メーカー施工)については、前期比3.5%減の15億78百万円、施工付販売(完成工事高)については、前期比0.1%増の249億53百万円となりました。」

    施工付販売(完成工事高)は前期比0.1%増の249億53百万円となり、工事売上・工事領域の拡大について測定可能な実績を更新している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「さらに、太陽光発電システムや蓄電池等をはじめとした環境配慮型商品の拡販に注力するとともに、工事機能の拡充による工事売上・工事領域の拡大を図ってまいりました。…完成工事高 12,199,170 12,683,147」

    工事機能の拡充と工事領域の拡大を継続し、完成工事高は前年中間期の121億99百万円から126億83百万円へ増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「施工付販売(完成工事高)については、前期比1.9%増の249億23百万円となりました。」

    施工力を非住宅分野開拓の切り口として活用し、完成工事高が前期比1.9%増の249億23百万円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、工事機能のさらなる充実による工事売上・工事領域の拡大、太陽光発電システム・蓄電池等をはじめとした環境配慮商品やオリジナル商品の拡販などに注力するとともに、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などを活用し、業務のさらなる効率化を行い、業績の向上に努めてまいりました。…完成工事高 11,939,532 12,199,170」

    工事機能の充実・工事領域拡大を継続し、完成工事高は前年同期の119億39百万円から121億99百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「完成工事高 5,933,275 6,256,729」

    第1四半期累計期間の完成工事高が前年同期の59億33百万円から62億56百万円へ増加し、工事売上拡大の実績を記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「施工付販売につきましては、当社の強みである施工力を非住宅分野への切り口として活かすとともに、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図りった結果、前期比5.7%増の255億48百万円となりました。」

    施工力を非住宅分野開拓に活用する施策に加え、施工付販売が前期比5.7%増の255億48百万円、完成工事高が244億61百万円となった実績を開示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社の強みである施工力を非住宅分野への切り口として生かすことにより、既存取引先との関係強化と新規取引先の開拓を図り、売上高の拡大に努めてまいりました。…施工付販売は1,158,084千円(前年同四半期は728,052千円)、完成工事高は18,042,315千円(前年同四半期は17,188,299千円)となりました。」

    施工力を非住宅分野開拓に活用する施策を明示し、当第3四半期累計期間の施工付販売と完成工事高の増加を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大」

    完成工事高が前年同期の113億91百万円から119億39百万円へ増加し、工事売上拡大の実績を記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大、」

    工事機能の充実を通じた外壁工事・住設工事などの工事売上拡大を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「特に重点商品として販売強化しております施工付販売(完成工事高)が堅調に推移し、売上高構成比は39.7%となり」

    重点商品である施工付販売・完成工事高が堅調に推移し、売上高構成比39.7%という実績を記載している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能の充実を通じた外壁工事・住設工事の売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能の充実を通じた外壁工事・住設工事の売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能の充実を通じた外壁工事・住設工事などの工事売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「外壁工事は一部取引先に対して材料販売のみに移行したことに伴い減少いたしましたが住設工事の伸びなどもあり、施工付販売としては増加いたしました。」

    外壁工事の一部減少がある一方、住設工事の伸びにより施工付販売全体が増加したと記載している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能の充実を通じた外壁工事・住設工事の売上拡大と非住宅市場開拓を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、既存取引先との関係強化を軸として、ビルダー、住宅メーカー、リフォーム・リノベーション専業店、ホームセンターなどの新規取引先の開拓や、工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに、環境・省エネをテーマとした太陽光発電システムや蓄電池などの住宅設備機器の拡販やオリジナル商品の開発及び販売強化に注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    工事機能のさらなる充実を通じた外壁工事・住設工事などの工事売上拡大を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、既存取引先との関係強化を軸として、ビルダー、住宅メーカー、リフォーム・リノベーション専業店、ホームセンターなどの新規取引先の開拓や、工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに、環境・省エネをテーマとした太陽光発電システムや蓄電池などの住宅設備機器の拡販やオリジナル商品の開発及び販売強化に注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    工事機能のさらなる充実を通じた外壁工事・住設工事などの工事売上拡大を継続している。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実により、外壁工事・住設工事などの工事売上の拡大や非住宅市場の開拓を推進するとともに」

    工事機能の充実と工事売上拡大を継続して掲げる一方、施工付販売の売上高構成比は40.2%から37.7%へ、完成工事高は前期比7.7%減少している。
  21. FY2019後退有価証券報告書

    「工事機能のさらなる充実による外壁工事や住設工事などの工事売上の拡大」

    工事機能のさらなる充実を掲げる一方、売上高を牽引する完成工事高は前期比3.6%減少し、施工付販売の構成比も41.1%から40.2%へ低下している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「また、施工付販売は41.1%(前年同期は40.8%)と増加となり、その主な要因は外壁工事並びに屋根工事の売上高の増加によるものです。」

    工事機能・工事売上拡大について、施工付販売の売上高構成比が前年の40.8%から41.1%へ上昇し、外壁工事・屋根工事の増加を具体的に記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、地域の優良企業、住宅メーカー、ホームセンターなどの新規取引先開拓の推進や工事売上の拡大、新築住宅及びリフォーム需要に対応した住宅設備機器やオリジナル商品の販売に注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    新規取引先開拓と並ぶ施策として、工事売上の拡大を継続して記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、地域の優良企業、住宅メーカー、ホームセンターなどの新規取引先開拓の推進や工事売上の拡大、新築住宅及びリフォーム需要に対応した住宅設備機器やオリジナル商品の販売に注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    工事売上の拡大を、新規取引先開拓や商品販売と並ぶ継続施策として再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新規取引先開拓の推進や工事売上の拡大」

    工事機能の具体的な説明はないものの、工事売上の拡大を継続施策として記載している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「これは主に、完成工事の増加1,749,817千円及び住宅設備機器の増加1,117,620千円によるものです。」

    工事機能の充実・工事売上拡大について、完成工事高が前年同期比で17億49百万円増加し、具体的な進展を記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは新規取引先開拓の推進や工事機能の充実を図るとともに、外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大、キッチン・ユニットバスなどの住宅設備機器やオリジナル商品の販売などに注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    工事機能の充実と、外壁工事・住設工事を中心とする工事売上の拡大を継続施策として記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは新規取引先開拓の推進や工事機能の充実を図るとともに、外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大、キッチン・ユニットバスなどの住宅設備機器やオリジナル商品の販売などに注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    工事機能の充実と、外壁工事・住設工事を中心とする工事売上の拡大を継続施策として記載している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは新規取引先開拓の推進や工事機能の充実を図るとともに、外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大、キッチン・ユニットバスなどの住宅設備機器やオリジナル商品の販売などに注力し、業績の向上に努めてまいりました。」

    工事機能の充実と、外壁工事・住設工事を中心とする工事売上の拡大を継続施策として記載している。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の品目別売上高の合計は、前年同期に比べ3,444,689千円増加いたしました。これは主に、完成工事高の増加2,325,302千円によるものです。」

    施工機能・工事売上拡大の施策について、完成工事高が前年同期比113.6%、増加額23億25百万円となった具体的な進展を記載している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大」

    外壁工事・住設工事を中心とする施工機能および工事売上の拡大を引き続き施策として示している。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「工事機能の充実を図るとともに、外壁工事や住設工事を中心とした工事売上の拡大」

    施工機能の強化と、外壁工事・住設工事を中心とする工事売上の拡大を一体の施策として示している。
一緒に動いた変遷

「コスト上昇による売上総利益率の低下」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099855★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト上昇による売上総利益率の低下10回
  3. 2住宅設備機器・オリジナル商品の販売強化9回
  4. 3住宅設備機器・施工付販売を中核とする売上構成9回
  5. 4売上高総利益率・営業利益率・付加価値商品の売上構成比率を重視する経営指標8回
  6. 5売上高増加と利益減少の併存5回
  7. 6取締役会・経営会議・監査役会による意思決定と監督5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北恵の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
施工機能の充実と工事売上の拡大|北恵(9872)の変遷 | Komori