自己資本比率45.5%
FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち29回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-10-02。
北恵がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より7年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。40社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-10-02再定義決算
「自己資本比率 2026年11月期第3四半期 53.9」
自己資本比率は前事業年度の50.5%から53.9%へ上昇している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 50.3 53.1 50.5」
自己資本比率は前年中間期の50.3%および前事業年度の50.5%から、当中間期は53.1%へ上昇した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「自己資本比率 50.5」
自己資本比率は前事業年度の47.3%から50.5%へ上昇した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 49.1 50.3 47.3」
自己資本比率は前年中間期の49.1%および前事業年度の47.3%から、当中間期は50.3%へ上昇した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)47.3」
提出会社ベースの自己資本比率は前事業年度の46.0%から47.3%へ上昇した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 46.7 49.1 46.0」
自己資本比率は前年同期の46.7%および前事業年度の46.0%から、当第2四半期は49.1%へ上昇した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 44.9 46.7 46.0」
非連結決算ベースの自己資本比率は46.7%となり、前年同四半期の44.9%および前事業年度の46.0%を上回っている。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.1 46.7 44.7」
非連結決算ベースの自己資本比率は46.7%となり、前年同期45.1%および前事業年度44.7%を上回っている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 44.9 44.7」
非連結決算ベースの自己資本比率は44.9%となり、前事業年度の44.7%から上昇している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)44.7」
非連結決算ベースの自己資本比率は44.7%となり、前事業年度の45.3%から低下している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.5 45.3」
非連結決算ベースの自己資本比率は45.5%となり、前事業年度の45.3%から上昇している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.1 45.3」
自己資本比率は45.1%となり、前事業年度の45.3%から低下している。非連結決算ベースの推移である。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 44.4 45.3」
自己資本比率は当第1四半期44.4%となり、前事業年度の45.3%から低下している。非連結決算ベースの推移である。 - FY2021再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)45.3」
非連結決算の提出会社ベースで自己資本比率45.3%を記載しており、従来の連結ベースの推移から開示基準が変化している。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 48.3 47.8 46.9」
自己資本比率は当第3四半期47.8%となり、前年同四半期48.3%を下回る一方、前連結会計年度46.9%を上回っている。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 47.7 47.6 46.9」
自己資本比率は当第2四半期47.6%となり、前年同四半期47.7%から小幅に低下した一方、前連結会計年度46.9%を上回っている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 45.9 46.6 46.9」
自己資本比率は当第1四半期46.6%となり、前連結会計年度46.9%から低下した一方、前年同四半期45.9%を上回っている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)46.9」
自己資本比率は前連結会計年度の45.6%から46.9%へ上昇している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.2 48.3 45.6」
自己資本比率は当第3四半期48.3%となり、前年同四半期47.2%および前連結会計年度45.6%を上回っている。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 46.5 47.7 45.6」
自己資本比率は当第2四半期47.7%となり、前年同四半期46.5%および前連結会計年度45.6%を上回っている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.4 45.9 45.6」
自己資本比率は当第1四半期45.9%となり、前年同四半期43.4%および前連結会計年度45.6%を上回っている。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.6 47.2 43.8」
自己資本比率は当第3四半期45.6%となり、前年同四半期47.2%を下回る一方、前連結会計年度43.8%を上回っている。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.8 46.5 43.8」
自己資本比率は当第2四半期46.5%となり、前年同四半期45.8%および前連結会計年度43.8%を上回っている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 44.1 43.4 43.8」
自己資本比率は当第1四半期43.4%となり、前連結会計年度43.8%および前年同四半期44.1%を下回っている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)43.7」
自己資本比率は前連結会計年度の44.1%から43.7%へ低下している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.5 45.5 44.1」
自己資本比率は当第3四半期45.5%となり、前四半期の45.7%から低下した一方、前連結会計年度の44.1%を上回り、前年同四半期と同水準となっている。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.2 45.7 44.1」
自己資本比率は当第2四半期45.7%となり、前年同四半期45.2%および前連結会計年度44.1%を上回っている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.8 44.0 44.1」
自己資本比率は当四半期44.0%となり、前連結会計年度の44.1%から低下した一方、前年同四半期の43.8%を上回っている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.5 45.9 45.7 44.8 44.1」
自己資本比率は当年度44.1%となり、前年度44.8%および第3四半期45.5%から低下している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「自己資本比率(%)45.5」
当第3四半期連結累計期間の自己資本比率を45.5%として記載している。前連結会計年度の44.8%から上昇し、前年同四半期の46.6%を下回っている。