ソレキア(9867)・方針前進
業績連動報酬の算定方針
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度401社が書いているテーマ・逆風0社・追い風393社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの414件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「業績連動報酬の割合は取締役の報酬額の15%~40%を目安としており、業績連動報酬の指標となる当事業年度における親会社株主に帰属する当期純利益の実績値は、1,700,184千円となりました。」
業績連動報酬の割合15%~40%の目安を維持しつつ、指標となる当期純利益実績は前期の1,080,771千円から1,700,184千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「業績連動報酬の割合は取締役の報酬額の15%~40%を目安としており、業績連動報酬の指標となる当事業年度における親会社株主に帰属する当期純利益の実績値は、1,080,771千円となりました。」
業績連動報酬の割合15%~40%の目安を維持しつつ、指標となる当期純利益実績は前期の1,045,695千円から1,080,771千円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「業績連動報酬の割合は取締役の報酬額の15%~40%を目安としており、業績連動報酬の指標となる当事業年度における親会社株主に帰属する当期純利益の実績値は、1,045,695千円となりました。」
業績連動報酬の割合15%~40%の目安を維持しつつ、指標となる親会社株主に帰属する当期純利益の実績値は1,045,695千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「業績連動報酬の割合は取締役の報酬額の15%~40%を目安としており、業績連動報酬の指標となる当事業年度における親会社株主に帰属する当期純利益の実績値は、699,449千円となりました。」
業績連動報酬の割合の目安が15%~40%と明示され、当事業年度の指標実績として当期純利益699,449千円が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「業績連動報酬の指標となる当事業年度における親会社株主に帰属する当期純利益の目標値は530,000千円、実績値は、663,715千円となりました。」
業績連動報酬について、親会社株主に帰属する当期純利益530百万円を目標値とし、実績663.715百万円となったことが具体的に記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業績連動報酬(賞与)は、1事業年度の連結純利益を基本として業績目標の達成度合いに応じて支給額を決定しております。」
業績連動報酬について、1事業年度の連結純利益と業績目標の達成度合いを基礎に支給額を決定する方針が具体的に記載された。 - FY2018初出有価証券報告書
「報酬額の水準については、同業他社の水準を考慮しながら、定額報酬部分と、業績ならびに各役員の貢献度による業績連動報酬部分を算定しております。」
役員報酬について、定額報酬に加え、業績および各役員の貢献度による業績連動報酬を算定する方針を初めて記載した。