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ソレキア(9867)・目標前進

ROE・売上高営業利益率の重視

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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売上高営業利益率・ROEの向上目標28社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「自己資本利益率は14.2%(前連結会計年度は10.2%)となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より2.4ポイント増加し8.6%となりました。」

    重視するROEは10.2%から14.2%へ、売上高営業利益率は6.2%から8.6%へ上昇した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「自己資本利益率は10.2%(前連結会計年度は11.0%)となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より0.2ポイント減少し6.2%となりました。」

    重視する自己資本利益率は11.0%から10.2%へ、売上高営業利益率は6.4%から6.2%へ低下した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「自己資本利益率は11.0%(前連結会計年度は8.0%)となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より2.2ポイント増加し6.4%となりました。」

    重視する自己資本利益率は8.0%から11.0%へ、売上高営業利益率は4.2%から6.4%へ上昇した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「自己資本利益率は8.0%(前連結会計年度は5.7%)となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より1.0ポイント増加し4.2%となりました。」

    重視するROEは5.7%から8.0%へ、売上高営業利益率は3.2%から4.2%へ上昇した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率は9.8%(前連結会計年度は7.5%)となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度より0.9ポイント増加し4.4%となりました。」

    重視するROEは7.5%から9.8%へ、売上高営業利益率は前期比0.9ポイント増の4.4%へ上昇した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「自己資本当期純利益率は7.5%(前連結会計年度は6.9%)となりました。」

    重視する経営指標について、ROEは前期の6.9%から7.5%へ上昇した。また、売上高営業利益率は3.5%となった。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは総資産・自己資本・売上高に対する利益率を重視して効率的に経営することが重要と考えており、特に経営指標として「ROE」(自己資本当期純利益率)・「売上高営業利益率」などを重視して、経営上の意思決定を行っております。」

    ROEと売上高営業利益率を重視する経営指標としての位置付けが通期でも維持され、具体的な目標値・期限は示されていない。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは総資産・自己資本・売上高に対する利益率を重視して効率的に経営することが重要と考えており、特に経営指標として「ROE」(自己資本当期純利益率)・「売上高営業利益率」などを重視して、経営上の意思決定を行っております。」

    ROEと売上高営業利益率を重視する経営指標として初めて明示したが、具体的な数値目標や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の向上と銀行借入による資金調達」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の向上と銀行借入による資金調達5回
  3. 2売上減少と赤字幅の拡大5回
  4. 3販売費及び一般管理費の削減4回
  5. 4価格競争の激化とシステムソリューション採算悪化4回
  6. 5民間向け商談の低迷4回
  7. 6システム開発の減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソレキアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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