英和(9857)・施策前進
営業所・子会社本社屋の建替え
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業所・子会社本社屋の建替え・整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2026年3月13日開催の取締役会において、住友商事株式会社との間で本社移転に関する定期建物賃貸借契約を締結することを決議し、2026年3月31日付で契約を締結いたしました。」
営業所・子会社本社屋の整備に続き、大阪本社について2026年3月31日に移転契約を締結し、2027年5月の移転を予定している。 - 2026-06-04前進決算説明資料
「本社移転(2027年5月予定)/ 大阪市北浜<淀屋橋エリア> 人的資本及び組織基盤の強化を通じて企業価値向上を図る」
本社移転について、2027年5月予定の移転先と、働きやすさ・部門間連携・採用力・組織力の強化という目的を具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「(当社) 東京本社移転によりパーテーション工事、電気設備工事等60,509千円の投資を行いました。」
営業所・子会社本社屋の建替えに加え、東京本社移転に伴う工事投資60,509千円を実施したことを記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「(当社) 鹿島営業所の建替えにより87,953千円の投資を行い、旧社屋の撤去に伴う固定資産除却損を5,591千円計上しました。 (子会社) 東武機器株式会社において、本社屋建替工事の中間金等により147,648千円の投資を行いました。」
鹿島営業所の建替えを完了し、東武機器本社屋の建替工事にも投資を実施している。東武機器本社屋については総額210,000千円、完了予定2022年10月の計画を記載している。