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英和(9857)・目標前進

安定配当と配当性向30%を目標とする株主還元

FY2016に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期期末配当は、2026年6月24日開催予定の第79回定時株主総会において、1株につき56円と決議して実施する予定であります。」

    2025年度は中間配当40円と期末配当56円の年間96円を予定し、前年度の年間80円から増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第79期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額                 253,145千円 ②1株当たりの中間配当額              40円00銭」

    2026年3月期の中間配当を1株40円と決議した。前期中間配当35円から5円増加しており、株主還元の実績が進展している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期期末配当は、2025年6月25日の第78回定時株主総会において、1株につき45円と決議されました。」

    2025年3月期の中間配当35円に加え、期末配当45円を決議し、年間配当は80円となった。前期の年間配当65円から増加している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 316,439 50.00 2024年3月31日 2024年6月27日。第78期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額 221,506千円 ②1株当たりの中間配当額 35円00銭」

    2024年3月期の期末配当を1株50円として実施し、2025年3月期中間配当も1株35円と決議した。前期の期末43円・中間15円から配当額が増加している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第77期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              94,931千円 ②1株当たりの中間配当額           15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年12月5日。」

    第77期中間配当1株15円の決議・支払いを再掲している。前期中間配当10円からの増加は前四半期報告書で既に記載されており、本四半期での新たな方針変更はない。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第77期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              94,931千円 ②1株当たりの中間配当額           15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年12月5日。」

    第77期中間配当として1株15円を決議した。前期中間配当の1株10円から増加している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 272,137 43.00 2023年3月31日 2023年6月29日」

    2023年3月期の期末配当を1株当たり43円、総額272,137千円と決議し、2023年6月29日に効力が発生した。前期の期末配当29円から増加し、既開示の中間配当10円と合わせた年間配当は53円となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第76期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              63,287千円 ②1株当たりの中間配当額           10円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2022年12月5日。」

    第76期中間配当として、1株当たり10円、総額63,287千円を決議した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 183,535 29.00 2022年3月31日 2022年6月29日」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり29円、総額183,535千円が決議され、2022年6月29日に効力が発生したことを記載している。
  10. FY2022配当内訳を中間10円・期末29円に変更有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期期末配当は、2022年6月28日の第75回定時株主総会において、1株につき29円と決議されました。」

    中間配当10円、期末配当29円で年間配当は39円となり、前期の年間39円を維持しつつ配当内訳が変わった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月8日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              63,288千円 ②1株当たりの中間配当額           10円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年12月3日。」

    第75期中間配当1株10円の決議・支払開始を再掲している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第75期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月8日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              63,288千円 ②1株当たりの中間配当額           10円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2021年12月3日。」

    第75期中間配当として1株10円を決議した。前年同期の1株5円から増加している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 215,179 34.00 2021年3月31日 2021年6月28日」

    2021年3月期の期末配当について、総額215,179千円、1株当たり34円が決議され、2021年6月28日に効力発生となったことを記載している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期期末配当は、2021年6月25日の第74回定時株主総会において、1株につき34円と決議されました。」

    期末配当を1株34円と決議し、中間配当5円と合わせた年間配当は39円となった。前期の年間配当37円から増加している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第74期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,644千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2020年12月3日。」

    第74期中間配当について、総額31,644千円、1株当たり5円、2020年12月3日支払開始の決議を再掲している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第74期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,644千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2020年12月3日。」

    第74期中間配当として、総額31,644千円、1株当たり5円、2020年12月3日支払開始の決議を記載している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 170,879 27.00 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり27円、総額170,879千円が決議され、2020年6月26日に効力発生となったことを記載している。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「上記の経営理念に基づいた利益配分に関する基本方針は、事業展開を総合的に勘案したうえで、業績向上に伴う利益配当の増額や記念配当を実施し、株主の皆様への利益還元の向上に努めることであります。以上の方針に基づき、当期期末配当は、2020年6月25日の第73回定時株主総会において、1株につき27円と決議されました。」

    従来記載されていた普通配当年10円の最低維持や配当性向30%の目標は記載されず、業績等を勘案した利益還元方針に改められた。一方、当期の年間配当は中間10円・期末27円となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第73期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              63,289千円 ②1株当たりの中間配当額           10円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2019年12月4日。」

    第73期中間配当として総額63,289千円、1株当たり10円を決議し、12月4日を支払開始日とした。前年同期の中間配当5円から1株当たり配当額が増加している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 170,883 27.00 2019年3月31日 2019年6月24日」

    第72期の期末配当として、総額170,883千円、1株当たり27円を決議し、2019年6月24日に効力が発生した。前期の1株当たり21円から増加している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第72期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年11月6日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,645千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2018年12月5日。」

    第72期中間配当について、総額31,645千円、1株当たり5円、2018年12月5日支払開始の決議を再掲している。配当方針や配当性向目標の変更は記載されていない。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第72期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年11月6日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,645千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2018年12月5日。」

    第72期中間配当について、総額31,645千円、1株当たり5円、2018年12月5日支払開始の決議を記載している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 132,911 21.00 2018年3月31日 2018年6月28日」

    第71期の期末配当について、1株当たり21円、総額132,911千円が定時株主総会の決議に基づき2018年6月28日に効力発生となったことを記載している。
  24. FY2018後退有価証券報告書

    「上記の経営理念に基づいた利益配分に関する基本方針は、安定・維持から普通配当として1株につき年10円を最低維持するとともに、業績向上に伴う利益配当の増額、また事業展開における記念や業績を勘案しながら株主の皆様への利益還元向上に努めることであります。」

    普通配当年10円の最低維持方針は継続した一方、従来明記されていた目標配当性向30%の記載はなく、当期の年間配当は中間5円・期末21円の合計26円となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,645千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年12月5日」

    第71期中間配当について、総額31,645千円、1株当たり5円の決議に加え、平成29年12月5日の支払開始日を記載している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,645千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭」

    第71期中間配当について、総額31,645千円、1株当たり5円の実施を取締役会が決議した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会」

    第70期の期末配当について、1株当たり23円(創業70周年記念配当2円を含む)の支払いを記載しており、前年度末に決議された配当が実施された。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当期期末配当は、平成29年6月28日の第70回定時株主総会において、1株につき普通配当21円、創業70周年記念配当2円の合計23円とすることが決議されました。」

    期末配当23円(普通配当21円・創業70周年記念配当2円)が決議され、中間配当5円と合わせた年間配当は28円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,645千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭」

    中間配当5円の実施決議を再掲している。配当性向30%や普通配当年10円の方針に変更があるとの記載はない。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第70期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①中間配当の総額              31,645千円 ②1株当たりの中間配当額           5円00銭」

    中間配当5円の実施決議を具体的に記載している。目標配当性向30%の変更や達成については記載していない。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「安定・維持から普通配当として1株につき年10円を最低維持するとともに、業績向上に伴う利益配当の増額、また事業展開における記念や業績を勘案しながら株主の皆様への利益還元向上に努めることであります。なお、目標配当性向は30%であり、今後もこの方針にそって着実に行ってまいります。」

    普通配当の最低水準を年10円、目標配当性向を30%とする基本方針。
一緒に動いた変遷

「量から質への転換と付加価値営業」は、この変遷が動いた36回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1量から質への転換と付加価値営業15回
  3. 2経済環境悪化による設備更新需要の停止・遅延9回
  4. 3顧客密着営業と設備課題へのシステム提案7回
  5. 4生産設備の自動化・効率化とIoT活用5回
  6. 5エンジニアリング機能強化によるワンストップ提案5回
  7. 6中期3か年経営計画と年度計画による目標管理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
英和の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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