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グルメ杵屋(9850)・施策前進

壱番亭本部の90%取得によるラーメン・焼肉業態の拡大

FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2020前進FY2021 – FY2024-Q22018: 12019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「レストラン事業において、当社の連結子会社であった㈱壱番亭本部は、同じく当社の連結子会社である㈱雪村を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、存続会社である㈱雪村は、合併後に㈱ゆきむら壱番亭に商号変更しております。」

    壱番亭本部が雪村に吸収合併され、連結範囲から除外された。存続会社は㈱ゆきむら壱番亭へ商号変更した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部が運営する「壱番亭」については、茨城県下に5月にフランチャイズによる出店1店舗を行いました。」

    壱番亭について茨城県内でフランチャイズ店舗を1店舗出店した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「5月には壱番亭本部㈱のブランドであるラーメン店「壱番亭」の関西地区2号店を大阪府堺市に路面立地で出店し、タブレットオーダーやセルフレジ等の非接触型システムを1号店と共に導入しております。」

    壱番亭の関西地区2号店を大阪府堺市に出店し、関西展開を進めるとともに、1号店・2号店へタブレットオーダーやセルフレジを導入した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部が展開するラーメン店「壱番亭」の関西1号店を10月、当社が大阪市にオープンいたしました。新型コロナウイルス感染症の影響のある中、予測以上の来店客数を得られたことから、関西地域においても今後出店を実施してまいります。」

    壱番亭の関西1号店を10月に開設し、予測以上の来店客数を受けて関西地域での今後の出店方針を示した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部が運営する「壱番亭」については退店2店舗(うちフランチャイズへの移管1店舗)、新業態として「らーめん桜壱」の出店1店舗をそれぞれ行いました。」

    壱番亭本部のラーメン・焼肉業態がグループに組み込まれた状態で、新業態の出店とフランチャイズ移管を進めている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部が㈱ケンショーエンタープライズ及び㈱トータルフードコーポレーションを2019年4月1日付で吸収合併しております。」

    壱番亭本部の子会社化後、同社によるグループ内2社の吸収合併が、事業内容および連結範囲の変更として引き続き確認される。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部が㈱ケンショーエンタープライズ及び㈱トータルフードコーポレーションを2019年4月1日付で吸収合併しております。」

    壱番亭本部の子会社化後、同社がグループ内の2社を吸収合併したことが示され、事業体制の統合が進んでいる。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部を子会社としたことでフランチャイズ店舗を含む28店舗が新たに加わりました。」

    壱番亭本部の90%取得・子会社化により、ラーメン・焼肉業態の店舗がグループに組み込まれたことが年間実績として確認されている。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部を子会社としたことでフランチャイズ店舗を含む28店舗が新たに加わりました。」

    壱番亭本部の90%取得が完了し、同社のフランチャイズ店舗を含む28店舗がレストラン事業に加わった。ラーメン・焼肉業態を通じた新たな顧客層の開拓を進めている。
  10. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「㈱壱番亭本部は、昭和57年から事業を展開している業歴ある飲食店FC経営会社であり、茨城県を中心に、「壱番亭」・「炎座」等の4ブランド、38店舗(直営店含む)を展開しております。当社グループの展開する店舗網にはない、ラーメン・焼肉業態を有し、新たな顧客層の開拓につながることから子会社化を行うことを決定いたしました。今後は、㈱壱番亭本部のブランド・ノウハウを活かし、弊社グループとのシナジーの発揮に努めていく方針です。」

    平成30年10月1日付で壱番亭本部の90%株式を4億6千万円で取得した。4ブランド38店舗とラーメン・焼肉業態を取り込み、新たな顧客層の開拓とグループシナジーを目指している。
一緒に動いた変遷

「既存店回復と不振店舗の改装・業態変更」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店回復と不振店舗の改装・業態変更6回
  3. 2航空需要減少による機内食受注の未回復と工場準備コスト4回
  4. 3コスト先行型ビジネスモデルによる収益圧力4回
  5. 4レストラン事業の収益力強化4回
  6. 5鉄道・バス旅客数の減少4回
  7. 6差入保証金の信用リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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