共同紙販ホールディングス(9849)・施策達成
売買単位統一に向けた株式併合・単元株式数変更
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更566社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの569件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2018年5月15日開催の取締役会において、2018年6月28日開催の第67回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、2018年10月1日でその効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数変更が株主総会で承認され、2018年10月1日に効力が発生した。普通株式は10株を1株に併合され、単元株式数は1,000株から100株となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第67回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、平成30年10月1日でその効力が発生いたします。」
株式併合および単元株式数変更について、平成30年6月28日の定時株主総会で承認可決された。平成30年10月1日に10株を1株へ併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が具体的な実施段階に進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第67回定時株主総会に、平成30年10月1日を効力発生日とする株式併合(10株を1株の割合で併合)及び単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)に係る議案を付議することを決議いたしました。」
全国証券取引所の売買単位統一要請を踏まえ、平成30年10月1日を効力発生日として10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を初めて記載している。