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オートバックスセブン(9832)・目標引き上げ直近の発生事実(2026-08-27)では「その他」

連結営業利益150億円・連結ROE8%

FY2016に初出。23回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-27。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017-Q2 – FY20172016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 420222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-27その他発生事実

    「親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、上記「1.特別損失および法人税等調整額(益)の計上」に記載の影響により、前回予想を上回る見込みです。」

    2027年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益予想が90億円から112億円へ修正された一方、連結売上高・連結営業利益・連結経常利益の予想は据え置かれた。増額はAUTOBACS FRANCEの株式譲渡に伴う法人税等調整額(益)等の影響による業績予想の修正であり、営業利益目標そのものの引上げとは記載されていない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期の目標値は、売上高3,000億円、営業利益150億円、親会社株主に帰属する当期純利益90億円、ROE7.0%であります。」

    2027年3月期の目標として売上高3,000億円、営業利益150億円、純利益90億円、ROE7.0%を設定した。前年度に示した2026年3月期目標から、売上高・営業利益・純利益・ROEの到達水準を引き上げている。
  3. 2026-06-01実績引用株主総会

    「売上高は2,800億55百万円、営業利益は137億95百万円、経常利益は146億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は83億52百万円となりました。」

    第79期の売上高・営業利益等の実績を、計画最終年度の業績として開示した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,288億38百万円(前年同期比16.8%増加)、売上総利益462億54百万円(同19.8%増加)、販売費及び一般管理費411億71百万円(同14.1%増加)、営業利益50億83百万円(同102.5%増加)、経常利益54億81百万円(同102.6%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益35億円(同113.6%増加)となりました。」

    中期計画に関連する業績指標について、当中間期は売上高16.8%増、営業利益102.5%増、親会社株主帰属中間純利益113.6%増となった。
  5. FY2025中期計画目標と年度目標指標を併記有価証券報告書

    「2026年3月期の目標値は、売上高2,760億円、営業利益135億円、親会社株主に帰属する当期純利益82億円、ROE6.2%であります。」

    2024中期経営計画の最終年度目標として別箇所で売上高2,800億円、営業利益150億円、ROIC7.0%を掲げる一方、経営指標の目標値として2026年3月期の売上高2,760億円、営業利益135億円、純利益82億円、ROE6.2%を提示している。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「同計画の最終年度となる2026年度の経営目標は連結売上高2,800億円、連結営業利益150億円、ROIC(投下資本利益率)7.0%としており、新たな方向性を実現するための戦略として、以下3つの取り組みを推進してまいります。」

    従来の5ヵ年ローリングプランの年度目標から、2024中期経営計画「Accelerating Towards Excellence」へ計画を切り替え、2026年度に売上高2,800億円、営業利益150億円、ROIC7.0%を目標として示した。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計は増収・営業減益、事業譲渡益で純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,118億80百万円(前年同期比4.5%増加)、売上総利益374億42百万円(同3.3%増加)、販売費及び一般管理費339億90百万円(同3.8%増加)、営業利益34億52百万円(同1.5%減少)、経常利益33億98百万円(同8.5%減少)、連結子会社2社の事業譲渡に伴う特別利益39億71百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益51億39百万円(同63.2%増加)となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業利益と経常利益は減少した。連結子会社2社の事業譲渡に伴う特別利益39億71百万円により、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比63.2%増加した。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期の目標値は、売上高2,430億円、営業利益123億円、親会社株主に帰属する当期純利益74億円、ROE5.8%であります。」

    従来示していた2023年3月期目標の売上高2,300億円、営業利益100億円、純利益69億円、ROE5.6%から、2024年3月期の目標値へ更新され、各数値が引き上げられた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,070億96百万円(前年同期比3.4%増加)、売上総利益362億50百万円(同4.0%増加)、販売費及び一般管理費327億46百万円(同2.5%増加)、営業利益35億4百万円(同20.2%増加)、経常利益37億15百万円(同20.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億49百万円(同66.8%増加)となりました。」

    5ヵ年ローリングプランに関連する業績進捗として、第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高528億53百万円(前年同期比1.1%増加)、売上総利益179億93百万円(同1.9%増加)、販売費及び一般管理費164億28百万円(同1.7%増加)、営業利益15億64百万円(同3.1%増加)、経常利益18億21百万円(同6.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益17億55百万円(同62.8%増加)となりました。」

    5ヵ年ローリングプランに関連する業績進捗として、FY2023-Q1は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期の目標値は、売上高2,300億円、営業利益100億円、親会社株主に帰属する当期純利益69億円、ROE5.6%であります。」

    5ヵ年ローリングプランに関連する2023年3月期の目標値として、売上高2,300億円、営業利益100億円、当期純利益69億円、ROE5.6%を新たに明示した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計の営業利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、1,719億37百万円(前年同期は1,714億34百万円)、売上総利益は573億51百万円(前年同期は561億12百万円)、販売費及び一般管理費は485億47百万円(前年同期は456億45百万円)、営業利益は88億4百万円(前年同期は104億67百万円)、経常利益は94億43百万円(前年同期は112億80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億58百万円(前年同期は73億71百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期を上回った一方、営業利益は104億67百万円から88億4百万円へ減少した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比2.9%減少の1,714億34百万円、売上総利益は前年同期比0.2%減少の561億12百万円、販売費及び一般管理費は前年同期比3.6%減少の456億45百万円、営業利益は前年同期比18.0%増加の104億67百万円、経常利益は前年同期比19.1%増加の112億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比18.2%増加の73億71百万円となりました。」

    第3四半期累計では営業利益104億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益73億71百万円となり、業績目標に関連する利益指標の改善が進んだ。
  14. FY2020年度目標の数値化有価証券報告書

    「2020年度の目標値は、売上高2,238億円、営業利益76億円、親会社株主に帰属する当期純利益55億円であります。」

    5カ年ローリングプラン2019の実行方針について、売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益の2020年度目標値が明示された。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループを取り巻く事業環境は目まぐるしく変化しており、事業環境に機動的かつ柔軟に対応すべく、当連結会計年度より5年間の当社グループの方向性を示す「5ヵ年ローリングプラン2019」を新たに策定し、各施策を実行しております。」

    2017中期経営計画に代わる5年間の方向性を示す「5ヵ年ローリングプラン2019」を実行する方針を再確認している。
  16. FY2019再定義有価証券報告書

    「2017年5月に「2017中期経営計画」を策定し、連結ROE7%、連結営業利益120億円を経営目標として掲げ、国内オートバックス事業の再生と新たな事業の育成に注力してまいりました。しかしながら、今後の事業環境を考慮すると、現状の計画では将来にわたって収益を高めていくことは難しいと判断いたしました結果、「2017中期経営計画」を取り下げ、新たに5年間の当社グループの方向性を示す「5ヵ年ローリングプラン2019」を策定いたしました。」

    連結営業利益120億円・ROE7%を掲げた2017中期経営計画を取り下げ、5年間の方向性を示す「5ヵ年ローリングプラン2019」へ計画を変更した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2020年3月期を最終年度とする「2017中期経営計画」において、「国内オートバックス事業の再生」と「将来に向けた成長ドライバーの育成」を軸に、収益の拡大と資産効率向上のための施策に注力しております。」

    2020年3月期を最終年度とする2017中期経営計画と、国内事業の再生・将来の成長ドライバー育成という二つの軸を再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2020年3月期を最終年度とする「2017中期経営計画」において、「国内オートバックス事業の再生」と「将来に向けた成長ドライバーの育成」を軸に、収益の拡大と資産効率の向上のための施策に注力しております。」

    2020年3月期を最終年度とする2017中期経営計画と、その二つの軸に基づく施策への注力を再確認している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結営業利益は72億84百万円(前年比25.0%増加)、連結ROEは4.3%(前年比2.0ポイント改善)であり、引き続き「2017中期経営計画」の施策を遂行することにより当該指標の改善に努めてまいります。」

    2020年3月期に営業利益120億円・ROE7%、その後ROE8%以上を目指す計画について、初年度の営業利益とROEの改善実績を示している。
  20. FY2017再定義有価証券報告書

    「「2017中期経営計画」の目標としましては、平成32年3月期に連結営業利益120億円、連結ROE7%を達成し、その後、連結ROE8%以上の実現を目指してまいります。」

    従来の連結営業利益150億円・ROE8%の目標から、平成32年3月期に営業利益120億円・ROE7%、その後ROE8%以上を目指す新たな中期目標へ再設定された。
  21. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月31日に「中期的な経営方針、基本戦略に関するお知らせ」を開示いたしました。第3四半期においてはこの新たな中期方針に基づき、新たな業態の実験など、いくつかの施策をスタートいたしました。」

    従来の連結営業利益150億円・ROE8%という数値目標に代わる新たな中期方針を開示し、その方針に基づく業態実験などの施策を開始した。新たな数値目標は本 filing でも示されていない。
  22. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「経営数値目標などを含めた今後の中期的な計画の詳細につきましては、現在策定中であります。」

    従来の連結営業利益150億円・ROE8%という数値目標は本 filing では示されず、新たな中期計画の数値目標と詳細は策定中とされた。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「「2014中期経営計画」におきまして、連結営業利益150億円、連結ROE8%を目標に掲げ、主に国内オートバックス事業において「カー用品販売」、「車検・整備」、「車買取・販売」の各施策に取り組んでまいりましたが、平成30年3月期における目標達成は困難であると判断し、中期的な経営目標および戦略、具体的な施策につきましては見直すことといたします。」

    数値目標と平成30年3月期の期限を示す一方、達成困難として中期目標・戦略・施策の見直しを表明している。
一緒に動いた変遷

「海外展開に伴う各国固有の事業リスク」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外展開に伴う各国固有の事業リスク7回
  3. 2オムニチャネル化と予約を起点としたチャネル連携7回
  4. 3ASEANを中心とした海外事業の拡大7回
  5. 4国内既存カーアフター市場の縮小6回
  6. 5お客様とつながり続ける関係の構築6回
  7. 6小売分野の強化と店舗業態の抜本的見直し6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オートバックスセブンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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