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オートバックスセブン(9832)・施策前進

ASEANを中心とした海外事業の拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q2前進FY2022-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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海外事業モデルの再構築と成長市場への展開96社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。55社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、2025年3月末の148店舗から、新規出店が5店舗、退店が4店舗あり、2026年3月末は149店舗となりました。」

    海外店舗網は5店舗を出店、4店舗を退店し、148店舗から149店舗となった。タイで5店舗を出店する一方、マレーシアでは卸売事業強化を目的に4店舗の運営から撤退した。
  2. 2026-05-11前進決算

    「海外における出退店は、2025年3月末の148店舗から、新規出店が5店舗、退店が4店舗あり、2026年3月末は149店舗となりました。」

    海外店舗網は純増し、149店舗となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「海外においては、フランスは、商品ラインアップの拡充等を行ったものの、不安定な政治情勢や景気低迷の影響により、売上が減少いたしました。シンガポールは、メンテナンス需要獲得でピットサービスが好調となりました。海外における出退店は、新規出店が3店舗あり、2025年9月末は151店舗となりました。」

    海外事業はフランスの減収やシンガポールの好調が併存するなか、新規3店舗を出店し、海外店舗網を151店舗へ拡大した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が40店舗、退店が1店舗あり、2024年3月末の109店舗から2025年3月末は148店舗となりました。」

    海外店舗網が109店舗から148店舗へ拡大した。タイでは40店舗を新規出店し、現地加盟法人を通じた展開が進んだ。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が22店舗あり、2024年3月末の109店舗から131店舗となりました。」

    海外店舗網は新規22店舗の出店により、2024年3月末の109店舗から131店舗へ拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は153億75百万円(前年同期比13.6%増加)、セグメント利益は1億1百万円(前年同期は2億7百万円のセグメント損失)となり、黒字化を達成いたしました。」

    海外事業は売上高が前年同期比13.6%増加し、セグメント損益が前年同期の損失から1億1百万円の利益へ転じ、黒字化を達成した。海外店舗も109店舗へ拡大した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は77億71百万円(前年同期比14.0%増加)、セグメント利益は46百万円(前年同期は1億10百万円のセグメント損失)となりました。海外における出退店は、新規出店が15店舗、退店が2店舗あり、2023年3月末の78店舗から91店舗となりました。」

    海外売上高は前年同期比14.0%増加し、セグメント損益は前年同期の損失から46百万円の利益へ転じた。店舗網も78店舗から91店舗へ拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は37億35百万円(前年同期比17.8%増加)、セグメント損失は33百万円(前年同期は2億2百万円のセグメント損失)となりました。」

    海外事業は売上高が前年同期比17.8%増加し、セグメント損失も2億2百万円から33百万円へ縮小した。海外店舗網は5店舗出店・1店舗退店により78店舗から82店舗へ拡大した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、タイのフランチャイズ加盟法人が16店舗を出店したことなどにより、新規出店が17店舗、退店が1店舗あり、合計78店舗となりました。」

    現地加盟法人を通じた出店を中心に海外店舗網が62店舗から78店舗へ拡大した。海外売上高も前年同期比22.1%増加し、セグメント損失は縮小した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は68億18百万円(前年同期比26.8%増加)、セグメント損失は1億10百万円(前年同期は 1億69百万円のセグメント損失)となりました。海外における出退店は、新規出店が9店舗あり、2022年3月末の62店舗から71店舗となりました。」

    海外店舗網は新規9店舗の出店により62店舗から71店舗へ拡大し、売上高も前年同期比26.8%増加した。セグメント損失は1億69百万円から1億10百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が4店舗あり、2022年3月末の62店舗から66店舗となりました。」

    海外店舗網は新規4店舗の出店により、2022年3月末の62店舗から66店舗へ拡大した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、タイのフランチャイズチェン加盟法人が16店舗を出店したことなどにより、新規出店が18店舗、退店が1店舗あり、合計62店舗となりました。」

    海外店舗網は55店舗から62店舗へ拡大し、タイの加盟法人による16店舗出店など、現地パートナーを通じた展開が進んだ。一方、海外事業はセグメント損失を計上した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が11店舗、退店が1店舗となり、2021年3月末の45店舗から55店舗となりました。」

    海外店舗網は11店舗を出店、1店舗を退店し、2021年3月末の45店舗から55店舗へ拡大した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が7店舗、退店が1店舗であり、2021年3月末の45店舗から51店舗となりました。」

    海外店舗網は新規7店舗・退店1店舗により45店舗から51店舗へ拡大した。一方、海外事業は都市封鎖や外出自粛の影響によりセグメント損失を計上した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が3店舗、退店が1店舗であり、2021年3月末の45店舗から47店舗となりました。」

    海外店舗網は新規3店舗・退店1店舗により45店舗から47店舗へ拡大した。中国では認定店増加・新規卸売先開拓、オーストラリアでも新規商品導入等により卸売を拡大した。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「タイにおいては当社が卸売事業に注力するため、2020年10月に当社連結子会社のSIAM AUTOBACS Co., Ltd.(以下、SAB社)の株式の一部をPTG Energy Public Company Limitedに譲渡し、2020年12月、SAB社の少数株主が保有する株式を取得することで、SAB社を当社の持分法適用関連会社とし、現地パートナーによる店舗運営に移行いたしました。」

    海外事業の展開が、タイでの自社連結子会社による店舗運営から、持分法適用関連会社および現地パートナーによる店舗運営へ再整理された。併せて当社は卸売事業に注力する方針を示している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は52億21百万円(前年同期比13.6%減少)、セグメント利益は34百万円(前年同期は2億10百万円のセグメント損失)となりました。海外における出退店は、新規出店が1店舗、退店が2店舗であり、合計44店舗となりました。」

    海外売上高は前年同期比13.6%減少したが、セグメント損益は前年同期の2億10百万円の損失から34百万円の利益へ転じた。店舗網は新規1店舗・退店2店舗を経て44店舗となった。
  18. FY2021-Q1感染症拡大による海外売上減少・店舗減少有価証券報告書

    「海外事業における売上高は19億52百万円(前年同期比34.7%減少)、セグメント損失は1億57百万円(前年同期は1億15百万円のセグメント損失)となりました。」

    海外事業の売上高は前年同期比34.7%減少し、セグメント損失は1億57百万円へ拡大した。海外店舗は退店2店舗により合計43店舗となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は117億56百万円(前年同期比4.8%増加)、セグメント損失は3億60百万円(前年同期は7億83百万円のセグメント損失)となりました。」

    海外売上高が増加し、セグメント損失も7億83百万円から3億60百万円へ縮小した。海外事業の拡大と収益改善が通期実績として進展した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は92億7百万円(前年同期比9.6%増加)、セグメント損失は1億54百万円(前年同期は5億99百万円のセグメント損失)となりました。小売・サービス事業として、タイにおいては、2019年4月の新規出店に加え、11月にPTGグループのガソリンスタンドモールへ小型店を出店し、売上が増加いたしました。」

    海外売上高は前年同期比9.6%増加し、セグメント損失も前年同期の5億99百万円から1億54百万円へ縮小した。タイではPTGモール内の小型店を追加出店した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は60億42百万円(前年同期比12.4%増加)、セグメント損失は2億10百万円(前年同期は3億57百万円のセグメント損失)となりました。小売・サービス事業として、タイにおいては、2019年4月にPTGグループのガソリンスタンドモールへ小型店を1店舗出店し、売上が増加いたしました。」

    タイのPTGモール内小型店を1店舗出店し、海外売上高は前年同期比12.4%増加した。セグメント損失も前年同期の3億57百万円から2億10百万円へ縮小した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は112億17百万円(前期比18.0%増加)、セグメント損失は7億83百万円(前期は5億37百万円のセグメント損失)となりました。海外における出退店は、新規出店が9店舗、退店が4店舗あり、合計46店舗となりました。」

    海外店舗網は46店舗へ拡大し、売上高も18.0%増加した。一方、セグメント損失は7億83百万円へ拡大し、事業拡大と収益課題が併存している。
  23. FY2019-Q3海外売上増・損失拡大有価証券報告書

    「海外事業における売上高は84億2百万円(前年同期比21.7%増加)、セグメント損失は5億99百万円(前年同期は4億64百万円のセグメント損失)となりました。小売・サービス事業として、タイにおいては、前期に引き続きPTGグループのガソリンスタンドモールへの小型店の積極的な出店により、売上が増加いたしました。フランスにおいては、フランチャイズチェン加盟法人店舗の現地子会社による直営化により連結対象店舗が2店舗増加したことにより売上は増加したものの、天候不順やデモなどの政治不安の影響で営業損失が拡大いたしました。」

    海外売上高は前年同期比21.7%増加し、タイのPTGモール内小型店やフランスの直営化が進んだ一方、フランスの天候不順・デモなどによりセグメント損失は5億99百万円へ拡大した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が6店舗、退店が2店舗あり合計45店舗になりました。 このたび、安定的な経済成長が見込まれ、日本車のシェアの高いオーストラリアにおいて、車載および船舶用無線機器卸売、カーエレクトロニクス機器製造卸売を行うAudioXtra Pty Ltd.の株式を取得し、同国における卸売ビジネスを展開してまいります。」

    海外店舗は新規6店舗・退店2店舗を経て45店舗となった。さらに、2018年10月31日にAudioXtra Pty Ltd.の議決権70%を取得し、オーストラリアの卸売事業へ進出した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「海外事業における売上高は25億58百万円(前年同期比20.3%増)、セグメント損失は2億12百万円(前年同期は1億51百万円のセグメント損失)となりました。小売・サービス事業として、タイにおいては、前期に引き続きPTGグループのガソリンスタンドモールへの小型店の出店を積極的に行っており、売上が増加いたしました。フランスにおいては、フランチャイズチェン加盟法人が運営していた2店舗を現地子会社が直営化したことなどにより連結対象店舗が2店舗増加し、前期比で売上が増加したものの、洪水などの影響により営業損失が拡大いたしました。また、シンガポールで行っているカーシェアリングの車両に対するメンテナンスサービスは顧客が増え、売上が増加いたしました。卸売事業では、中国において、事業拡大に向けた経費の増加に加え、日本のオートバックスチェン向け商品の粗利率が低下したことから減益になりました。一方ロシア向けのオイル販売や、アセアン地域における現地ホームセンターなどへの売上が増加いたしました。海外における出退店は、新規出店が4店舗、退店が1店舗であり合計44店舗になりました。」

    海外売上高は前年同期比20.3%増加し、タイのPTGモール内小型店、フランスの直営化、シンガポールのカーシェアリング車両向けサービス、卸売などへ展開を進めた。海外店舗は新規4店舗・退店1店舗を経て44店舗となった一方、セグメント損失は拡大した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「タイにおいては、新規出店の小型店と既存の大型店の連携が進み売上が増加するとともに粗利率が改善し、損失が縮小いたしました。また、現地の大手ガソリンスタンドチェーンであるPTGグループと資本・業務提携を行い、同グループ店舗敷地内へ2店舗出店いたしました。」

    海外事業は小型店と大型店の連携、PTGグループとの提携、2店舗出店に進展した。加えて、カーシェアリング車両向けサービスやインドネシア・シンガポール・ロシアでの卸売、中国企業への出資など、店舗外の展開も広がった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新店5店舗、退店3店舗であり、合計40店舗と平成29年3月末の38店舗から2店舗増加いたしました。」

    海外店舗網が前年度末の38店舗から40店舗へ拡大した。加えて、カーシェアリング車両向けサービス、小売店向け卸売、中国企業への出資など、店舗外の事業展開も継続している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「シンガポールにおいては、本年4月にガソリンスタンドのインショップ型店舗の出店やカーシェアリングの車両に対するサービス事業、さらにホームセンター向けの卸売など、将来的な収益の拡大に向けた取組みを開始したことなどにより売上が増加したものの、事業拡大のための人員の増強などにより経費が増加し、営業利益が減少いたしました。タイにおいては、昨年度の出店に伴い売上が増加し、小型店のモデル化も進行したことにより損失が縮小傾向にあります。また、現地の大手ガソリンスタンドチェーンのPTGグループと同チェーン内へのカー用品・サービス店の出店を目指し資本・業務提携をいたしました。さらにマレーシア、フィリピンにおいては、現地の提携企業向けの卸売を開始し、中国においては、カー用品の販売・サービスのプラットフォームの運営と車載用芳香剤の製造・販売を行う企業に出資をするなど、従来の当社による小売店舗の出店だけなく、当社の強みである商品調達力、サービスのノウハウ、売場の提案力などを生かした事業を拡大する戦略を強化しております。」

    海外事業が店舗出店だけでなく、ガソリンスタンド内店舗、カーシェアリング車両向けサービス、提携先向け卸売、現地企業への出資などへ展開された。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「シンガポールにおいては、ピットにおける売上が一時的に減少したことにより利益が減少しましたが、カーシェアリングの車両に対するサービス事業などを開始し、将来の収益基盤の強化に努めました。海外における出退店は、新規出店が1店舗、退店が1店舗であり合計38店舗になりました。」

    海外事業でカーシェアリング車両向けサービスを開始し、海外店舗網は出退店後も合計38店舗を維持した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「海外における出退店は、新規出店が7店舗、リロケーションが1店舗、退店が2店舗であり、平成28年3月末の33店舗から38店舗になりました。」

    海外店舗網は出退店を経て33店舗から38店舗へ拡大した。タイ、インドネシアなどでの出店と、各国での業態検証を継続している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「タイは、小規模店舗において周辺地域のお客様のメンテナンス需要を取り込むモデルを引き続き目指しており、11月に「オートバックス シラチャ店」を移転オープンいたしました。マレーシアは、昨年度出店した3店舗において、メンテナンスサービス中心に業態の実験を進めております。シンガポールにおける事業は堅調に推移しております。インドネシアでは、12月に現地合弁会社が西ジャワ州においてライセンス契約に基づき「オートバックスTSMバンドン店」を出店いたしました。」

    タイで小型店の移転オープン、マレーシアで3店舗の業態実験、インドネシアでの新店舗出店を進めた。海外店舗は前年度末の33店舗から36店舗となり、KIT LOONG TAYARIA SDN.BHD.についても一部株式取得により持分法適用関連会社とした。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「タイは「オートバックス ジャラン店」「オートバックス ラップラオ101店」を新規出店し、特にラップラオ101店は、出店以来、売上が好調に推移しています。」

    タイで2店舗を新規出店し、小規模店舗による周辺地域のメンテナンス需要取り込みモデルを継続した。マレーシアではKit Loongグループとの資本・業務提携にも合意した一方、シンガポールでは1店舗を退店した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「海外事業は、フランスにおいて利益の拡大を目指しつつ、ASEAN地域において将来の収益の柱とすべく事業拡大を進めております。主要国の状況として、フランスは昨年の同時多発テロ事件以降の経済の低迷により、厳しい事業環境が続いております。このような状況下、タイヤ販売をきっかけにサービス売上の比率を高めることにより粗利率の向上に努めておりますが、売上の減少に伴い、前年同期比で営業利益が減少いたしました。タイは、同国で7店舗目となる「オートバックス ジャラン店」を新規出店いたしました。」

    ASEANを将来の収益の柱と位置付け、タイで7店舗目を出店した。フランスではサービス売上比率の向上による粗利率改善にも取り組んでいる。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「「海外事業」におきましては、ASEAN地域を中心に新たな事業展開を積極的に進めました。マレーシアにおきましては、現地子会社により地域密着型の小型店を中心に3店舗を出店し、オートバックスブランドに対する認知度の向上と店舗モデルの構築に努めました。インドネシアにおきましては、現地企業とのサブライセンス契約により2店舗を出店いたしました。フィリピンにおきましては平成28年1月に現地企業と資本・業務提携を行い、多店舗展開や、カー用品の卸売などを実施してまいります。」

    マレーシア3店舗、インドネシア2店舗、フィリピンでの資本・業務提携を具体的な進展として記載している。
一緒に動いた変遷

「車買取・販売の強化」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232121181818★123456
  1. ★この変遷
  2. 1車買取・販売の強化23回
  3. 2車検実施台数80万台21回
  4. 3オムニチャネル化と予約を起点としたチャネル連携21回
  5. 4お客様とつながり続ける関係の構築18回
  6. 5国内外632店舗の店舗ネットワーク18回
  7. 6フランチャイズチェン外へのカー用品卸売事業の拡大18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オートバックスセブンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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