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オートバックスセブン(9832)・目標前進

小売分野の強化と店舗業態の抜本的見直し

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2019前進FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 220222023: 020232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
新地域・新業態およびFC展開による店舗網・店舗数の拡大77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「国内における出退店は、2025年3月末の1,020店舗から、新規出店が41店舗、退店が2店舗あり、2026年3月末は1,059店舗となりました。」

    国内店舗網は41店舗を新規出店、2店舗を退店し、1,020店舗から1,059店舗へ拡大した。業態別ではA PIT AUTOBACS、セコハン市場、Smart+1、オートバックスカーズ等の出店が進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国内における出退店は、新規出店が19店舗、退店が1店舗あり、2025年3月末の1,020店舗から1,038店舗となりました。」

    国内店舗業態・ネットワークの見直しが、19店舗の新規出店と1店舗の退店、店舗数1,038店舗への拡大として進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「国内における出退店は、新規出店が20店舗、退店が3店舗あり、2024年3月末の1,003店舗(内、併設店およびインショップは414店舗)から2025年3月末は1,020店舗(内、併設店およびインショップは417店舗)となりました。」

    店舗業態の見直しとネットワーク拡大が、20店舗の新規出店、3店舗の退店、国内1,020店舗への拡大として進展した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「国内における出退店は、新規出店が3店舗、退店が1店舗あり(SB/RLに伴う出退店は除く)、2024年3月末の店舗数は590店舗となりました。」

    店舗業態の見直しとネットワーク拡充が、新規3店舗・退店1店舗を経た国内590店舗の店舗網として進展した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このほか、2022年9月16日には、フラッグシップ店舗である「スーパーオートバックス京都ワウワンダーシティ」をリニューアルし、新業態「A PIT AUTOBACS」ブランドの2号店として、“私らしいカーライフ”を提案する「A PIT AUTOBACS KYOTO SHIJO」を新たにオープンいたしました。」

    店舗業態の抜本的見直しが、フラッグシップ店舗のリニューアルとA PIT AUTOBACSブランド2号店の開設として具体化した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国内における出退店は、新規出店が1店舗、退店が1店舗、業態変更が1店舗あり、2022年3月末から増減なしの588店舗となりました。」

    国内店舗網は純増しなかったものの、1店舗の業態変更を含む出退店を実施し、店舗業態見直しの取り組みが継続・具体化した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、2018年11月には当社グループの旗艦店である「スーパーオートバックス東京ベイ東雲」をリニューアルし、クルマと共に過ごす居心地の良い空間や、ライフスタイル別の提案により、新たな発見・体験をお客様に提供する「A PIT AUTOBACS SHINONOME」として新たにオープンいたしました。」

    店舗業態の抜本的な見直しとして、旗艦店をA PIT AUTOBACS SHINONOMEへ転換する取り組みを通期報告でも確認している。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、2018年11月には当社グループの旗艦店である「スーパーオートバックス東京ベイ東雲」をリニューアルし、クルマと共に過ごす居心地の良い空間や、ライフスタイル別の提案により、新たな発見・体験をお客様に提供する「A PIT AUTOBACS SHINONOME」として新たにオープンいたしました。」

    店舗業態の抜本的見直しが、旗艦店のリニューアルとA PIT AUTOBACS SHINONOMEへの転換として進展した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「出店といたしましては、「オートバックス府中」を、主にクルマにあまり詳しくないお客様でも心地よくお買い物ができ、最適なサービスを受けていただける新しい業態に転換し「オートバックスガレージ府中」として出店いたしました。さらに、ショッピングモールのお客様に対して洗車や車検の案内を行う「オートバックスMini」を5店舗出店いたしました。」

    新業態開発が、ガレージ府中への転換とショッピングモール向けMiniの5店舗出店として進展した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「出店といたしましては、「オートバックス府中」を、主にクルマにあまり詳しくないお客様でも心地よくお買い物ができ、最適なサービスを受けていただける新しい業態に転換し「オートバックスガレージ府中」として出店いたしました。さらに、ショッピングモールのお客様に対して洗車や車検の案内を行う「オートバックスMini」を4店舗出店いたしました。」

    新業態開発が、オートバックスガレージ府中への転換と、ショッピングモール向けMini店舗4店舗の出店として具体化した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「オートバックス府中」を、主にクルマにあまり詳しくないお客様でも心地よくお買い物ができ、最適なサービスを受けていただける新しい業態に転換し「オートバックスガレージ府中」として出店いたしました。さらに、ショッピングモールのお客様に対して洗車や車検の案内を行う「オートバックスMini」を2店舗出店いたしました。」

    新業態開発が、オートバックスガレージ府中への転換と、ショッピングモール向けのMini店舗2店舗の出店として進展した。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「新規業態の出店に関する取り組みといたしましては、ガソリンスタンドを主とした新しい形態の店舗として「オートバックス館林諏訪町店」を出店いたしました。また、従来の商品陳列方法を大幅に変更するとともに、お客様の待ち時間の解消を目的に取付作業を予約制にするなど、お客様の利便性を重視した実験的な店舗である「オートバックス秋田由利本荘店」および「オートバックス岩国店」を出店いたしました。さらに、新しいお客様とのつながりを広げるために、洗車を中心とした業態である「Smart+1茨木西店」を出店いたしました。」

    新業態開発が、ガソリンスタンド型、商品陳列・取付予約型、洗車中心型の店舗出店として具体化した。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「〔国内オートバックス事業〕におきましては、ガソリンスタンドを主とした新しい形態の店舗として「オートバックス館林諏訪町店」を出店いたしました。また、従来の商品陳列方法を大幅に変更するとともに、取付作業を予約制にするなど、お客様の利便性を重視した実験的な店舗である「オートバックス秋田由利本荘店」および「オートバックス岩国店」を出店いたしました。」

    新しい店舗業態の具体的な実験として、ガソリンスタンド型店舗1店と、商品陳列・取付作業を変更した実験店舗2店を出店した。
  14. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「基本方針 「新しいマーケットの開拓と新しい業態の開発」および「収益基盤の再生」」

    従来の小売分野強化・業態の抜本的見直しが、新市場・新業態の開発と既存店の再生、コスト競争力向上を組み合わせた基本方針として具体化された。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「その一方で中長期的な視野に立ち、最重要課題として小売分野を強化し、お客様に支持される業態ヘと抜本的な見直しを図り、フランチャイズチエン加盟法人店舗を含めた国内オートバックス事業の収益力向上に早急に取り組んでまいります。」

    国内事業の構造改革における最重要課題として小売を位置付けている。
一緒に動いた変遷

「お客様とつながり続ける関係の構築」は、この変遷が動いた17回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1お客様とつながり続ける関係の構築12回
  3. 2ASEANを中心とした海外事業の拡大12回
  4. 3国内外632店舗の店舗ネットワーク11回
  5. 4車買取・販売の強化10回
  6. 5車検実施台数80万台9回
  7. 6オムニチャネル化と予約を起点としたチャネル連携9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オートバックスセブンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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