ヤマダホールディングス(9831)・施策達成
ヤマダ・エスバイエルホームの完全子会社化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヤマダ・エスバイエルホームの株式交換による完全子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「本株式交換は平成30年9月1日付で実施されております。」
平成30年9月1日を効力発生日とするヤマダ・エスバイエルホームの完全子会社化が実施され、自己株式12,972,642株を株式交換に充当した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年6月15日開催の取締役会において、平成30年9月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社とし、株式会社ヤマダ・エスバイエルホームを株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、両社間で株式交換契約を締結いたしました。」
ヤマダ・エスバイエルホーム完全子会社化について、取締役会決議と株式交換契約締結まで進展した。効力発生日は平成30年9月1日予定。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年9月1日(予定)を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社とし、株式会社ヤマダ・エスバイエルホームを株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し」
ヤマダ・エスバイエルホームを株式交換により完全子会社化する計画を初めて記載。効力発生日は平成30年9月1日予定、交付株式数は12,973,022株予定。