ヤマダホールディングス(9831)・施策前進
ミダックホールディングスとの合弁による資源循環型インフラ事業
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-06。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヤマダホールディングスとの資源循環型インフラ合弁事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算説明資料
「焼却発電プラントの建設は予定通りに進捗(2027年稼働予定)」
資源循環型インフラ事業について、焼却発電プラントの建設が予定通り進み、2027年5月の稼働開始予定を示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「エネルギープラントの建設推進(廃棄物焼却発電施設 2027年稼働予定)等、自己完結型のグループ内資源環境システムの推進及び循環型経済への貢献。」
資源循環型インフラ事業を、廃棄物焼却発電施設の建設と2027年稼働予定の工程へ具体化した。 - 2026-05-08前進決算
「エネルギープラントの建設推進(廃棄物焼却発電施設 2027年稼働予定)等、自己完結型のグループ内資源環境システムの推進」
資源循環事業を、再製品化商品の展開に加え、2027年稼働予定の廃棄物焼却発電施設へ具体化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「資源循環型インフラ事業への成長投資を積極化させるため、2023年9月1日に株式会社ミダックホールディングスとの合弁会社「株式会社グリーン・サーキュラー・ファクトリー」を設立し、引き続き循環型経済圏の構築と利益の最大化を目指して参ります。」
前四半期の基本合意から進み、2023年9月1日にミダックホールディングスとの合弁会社を設立した。資源循環型インフラ事業への成長投資を実行段階へ進めた。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、資源循環型インフラ事業への成長投資を積極化させるため、2023年7月17日に株式会社ミダックホールディングスとの合弁会社設立に向けた基本合意書の締結を行っており、循環型経済圏の構築と利益の最大化を目指してまいります。」
ミダックホールディングスとの合弁会社設立に向けた基本合意を締結し、資源循環型インフラ事業と循環型経済圏の構築を目指す新たな取り組みを記載した。