大丸エナウィン(9818)・施策達成
堺市の事務所・倉庫等の新設計画
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「また、2022年度から稼働している南大阪営業所(ハブ機能を有する)の活用による効率配送にも期待しております。」
堺市の新設拠点について、南大阪営業所が2022年度から稼働し、ハブ機能を活用した効率配送の段階に入ったことを記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、当社南大阪営業所の新築、LPガス販売先への供給設備及び配管設備並びに当社グループの配送業務に係る車両のリース資産を中心とする総額 628,902 千円の投資を実施しました。」
FY2020に示された堺市の事務所・倉庫等新設計画に関連し、当年度に南大阪営業所の新築を含むリビング事業の設備投資628,902千円を実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「大阪府堺市の事務所・倉庫等について、総額500,000千円の投資を予定し、2021年3月に着手、2022年8月に完了する予定であります。」
リビング事業及び医療・産業ガス事業の拠点として、5億円を投じる事務所・倉庫等の新設計画を具体化している。