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大丸エナウィン(9818)・施策引き上げ

グループの強靭な連携・結束

FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1再定義FY2024 – 2026-06-042021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大102社が書いているテーマ・逆風0社・追い風105社

大丸エナウィンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。46社中6社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「来期は「グループ協働でNextステージへPartⅢ~75周年の節目に企業理念・行動指針を策定し、持続的な成長を目指す~」をテーマとして、各部門・各事業会社が企業理念・行動指針のもとで自らの役割を再定義し、グループとしての総合力を最大限に発揮し、持続的な成長・発展を実現します。」

    従来のPartⅡからPartⅢへ展開し、75周年を節目とした企業理念・行動指針の策定、各部門・事業会社の役割再定義を新たに掲げている。
  2. 2026-06-04再定義株主総会

    「来期は「グループ協働でNextステージへPartⅢ~75周年の節目に企業理念・行動指針を策定し、持続的な成長を目指す~」をテーマとして、各部門・各事業会社が企業理念・行動指針のもとで自らの役割を再定義し、グループとしての総合力を最大限に発揮し、持続的な成長・発展を実現します。」

    従来の「グループ協働でNextステージへPartⅡ」からPartⅢへ更新し、75周年を節目とした企業理念・行動指針の策定と各部門・各事業会社の役割再定義を掲げている。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当期は「グループ協働でNextステージへPartⅡ~自ら考動(考えて動く)し実践あるのみ~」をテーマとして、社員一人一人が目標に向けて自由な発想で新たな商機を生み出し、大丸エナウィングループで新たなイノベーションを起こして、更なる成長・発展を目指します。」

    従来の「グループの強靭な連携・結束」から、「グループ協働でNextステージへPartⅡ」へテーマを更新し、自律的な行動、新たな商機、イノベーションを前面に出している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「来期は「グループ協働でNextステージへ~業務品質の可視化による安心・安全の提供~」をテーマとして、お客様からの信頼を得るためにハイクオリティな安心・安全なサービスを提供し、当社グループのさらなる成長・発展を目指します。」

    「グループの強靭な連携・結束 Part3」から、来期のテーマを「グループ協働でNextステージへ」へ改め、業務品質の可視化と安心・安全なサービス提供を前面に出している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は「グループの強靭な連携・結束 Part3~持続可能なグループの成長を共感~」をテーマとし、課題の克服に向けた新たな仕組み作りなど、当社グループのさらなる品質の向上を図ってまいります。」

    前年度に次年度テーマとして示していた「グループの強靭な連携・結束 Part3」を当期のテーマとして継続し、持続可能な成長、課題克服に向けた仕組み作り、品質向上を掲げている。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「来期は「グループの強靭な連携・結束 Part3~持続可能なグループの成長を共感~」をテーマとし、課題の克服に向けた新たな仕組み作りなど、当社グループのさらなる品質の向上を図ってまいります。」

    「グループの強靭な連携・結束」をPart3へ展開し、持続可能な成長を副題として、次年度の仕組み作りと品質向上を掲げている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は「グループの強靭な連携・結束 Part2」として、課題の克服による新たな仕組み作りなど、当社グループのさらなる品質の向上を図ってまいります。」

    「グループの強靭な連携・結束 Part2」を当期テーマとして継続し、課題克服による仕組み作りと品質向上を進める方針を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は「グループの強靭な連携・結束 Part2」として、課題の克服による新たな仕組み作りなど、当社グループのさらなる品質の向上を図ってまいります。」

    当期テーマを「Part2」として継続し、課題克服による新たな仕組み作りと品質向上を進める方針を再確認している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「来期は「グループの強靭な連携・結束 Part2」として、課題の克服による新たな仕組み作りなど、当社グループのさらなる品質の向上を図ってまいります。」

    当期テーマを次年度の「Part2」へ展開し、課題克服による新たな仕組み作りと、さらなる品質向上を掲げている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は「グループの強靭な連携・結束」を掲げて、業務の効率化、保安の確保、安定供給体制の強化を推し進めてまいります。」

    グループの連携・結束を当期のテーマとし、業務効率化、保安確保、安定供給体制強化を進める方針を再掲している。
  11. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当期は「グループの強靭な連携・結束」を掲げて、業務の効率化、保安の確保、安定供給体制の強化を推し進めてまいります。」

    当期の新たな経営テーマとしてグループの連携・結束を掲げ、業務効率化、保安確保、安定供給体制強化を推進する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「複数事業主制度における年金積立不足・過去勤務債務」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数事業主制度における年金積立不足・過去勤務債務4回
  3. 2LPガス仕入価格の変動と販売価格転嫁の遅れ2回
  4. 3医療・産業ガス事業の成長と生産性向上2回
  5. 4業績連動を含む役員報酬の公正・透明な決定2回
  6. 5M&Aと新規供給設備投資による顧客基盤拡大2回
  7. 6政策保有株式の合理性検証と縮減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大丸エナウィンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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