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テーオーホールディングス(9812)・方針後退直近の決算(2026-10-13)では「再掲」

株主利益を最優先とする安定的・適正な配当

FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 120232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期純損失を計上していることや、今後の財務状況及び経営環境を勘案し、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべく鋭意努力いたす所存であります。」

    前年度に実施した1株当たり0.5円の配当から、当事業年度は当期純損失等を理由に再び無配とし、早期復配を目指す説明に戻っている。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年8月27日定時株主総会 普通株式 3,204千円 0.5円 2025年5月31日 2025年8月28日 利益剰余金」

    FY2025に予定していた1株当たり0.5円の配当が、2025年8月28日に実施された。長期間の無配からの復配が実施段階に至った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績及び財務状況等を勘案した結果、普通株式1株につき0.5円を実施する予定であります。」

    長期間の無配から、1株当たり0.5円の配当を実施する予定を示した。2025年8月27日開催予定の定時株主総会の決議事項であり、 filing 時点では予定段階である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2.配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も無配であることを再確認している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く環境は依然として厳しく、今後の財務状況及び経営環境を勘案し、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべく鋭意努力いたす所存であります。」

    株主利益を最優先とする基本方針を維持しつつ、当年度も無配とし、早期復配を目指す方針を再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く環境は依然として厳しく、今後の財務状況及び経営環境を勘案し、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべく鋭意努力いたす所存であります。」

    株主利益を最優先とする基本方針を掲げつつ、当年度も無配とし、早期復配を目指す方針を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期も配当金の支払いがなく、前年度から続く無配を再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、前年度から続く無配を再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、前年度から続く無配を再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いがなく、前年度に示された無配の状態を再確認している。
  23. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、大幅な当期純損失を計上する結果となり、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。今後におきましては、早期の業績回復、財務体質及び経営基盤を強化し、配当を再開できるよう邁進していく所存でございます。」

    株主利益を最優先とする基本方針を維持しつつ、大幅な当期純損失を理由に当年度は無配とし、配当再開を今後の目標としている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月24日定時株主総会 普通株式 62,639千円 10円 平成29年5月31日 平成29年8月25日 利益剰余金」

    平成29年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月24日定時株主総会 普通株式 62,639千円 10円 平成29年5月31日 平成29年8月25日 利益剰余金」

    平成29年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月24日定時株主総会 普通株式 62,639千円 10円 平成29年5月31日 平成29年8月25日 利益剰余金」

    平成29年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は期末配当として1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は△10.4%となりました。」

    株主利益を最優先とする配当方針を再掲し、当期純損失を計上した年度にも1株当たり10円の期末配当を実施した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年8月25日定時株主総会 普通株式 63,115千円 10円 平成28年5月31日 平成28年8月26日 利益剰余金」

    平成28年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,115千円 10円 平成28年5月31日 平成28年8月26日 利益剰余金」

    平成28年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを配当金支払額の注記で再確認している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,115千円 10円 平成28年5月31日 平成28年8月26日 利益剰余金」

    平成28年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを配当金支払額の注記で示している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を最優先課題と位置づけており、かつ、着実な業績の向上を図りながらそれに応じた適正な配当を行うことを基本方針としております。」

    平成28年5月期は1株当たり10円を配当し、配当性向は127.1%と記載している。
一緒に動いた変遷

「連結業績の前年同期比改善と黒字化」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の前年同期比改善と黒字化3回
  3. 2原材料価格上昇と販売価格への転嫁遅延による木材事業採算悪化3回
  4. 3中期経営計画「TAP」による持続的成長と企業価値向上2回
  5. 4公共投資・住宅着工・個人消費・気候による業績変動リスク2回
  6. 5不動産賃貸事業の減収・減益2回
  7. 6営業エリア拡大による建設事業の受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テーオーホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株主利益を最優先とする安定的・適正な配当|テーオーホールディングス(9812)の変遷 | Komori