株主利益を最優先とする安定的・適正な配当
FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
- FY2026後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期純損失を計上していることや、今後の財務状況及び経営環境を勘案し、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべく鋭意努力いたす所存であります。」
前年度に実施した1株当たり0.5円の配当から、当事業年度は当期純損失等を理由に再び無配とし、早期復配を目指す説明に戻っている。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「2025年8月27日定時株主総会 普通株式 3,204千円 0.5円 2025年5月31日 2025年8月28日 利益剰余金」
FY2025に予定していた1株当たり0.5円の配当が、2025年8月28日に実施された。長期間の無配からの復配が実施段階に至った。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績及び財務状況等を勘案した結果、普通株式1株につき0.5円を実施する予定であります。」
長期間の無配から、1株当たり0.5円の配当を実施する予定を示した。2025年8月27日開催予定の定時株主総会の決議事項であり、 filing 時点では予定段階である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2.配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も無配であることを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く環境は依然として厳しく、今後の財務状況及び経営環境を勘案し、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべく鋭意努力いたす所存であります。」
株主利益を最優先とする基本方針を維持しつつ、当年度も無配とし、早期復配を目指す方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く環境は依然として厳しく、今後の財務状況及び経営環境を勘案し、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。早期の復配を果たすべく鋭意努力いたす所存であります。」
株主利益を最優先とする基本方針を掲げつつ、当年度も無配とし、早期復配を目指す方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期も配当金の支払いがなく、前年度から続く無配を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがなく、前年度から続く無配を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、前年度から続く無配を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いがなく、前年度に示された無配の状態を再確認している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、大幅な当期純損失を計上する結果となり、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。今後におきましては、早期の業績回復、財務体質及び経営基盤を強化し、配当を再開できるよう邁進していく所存でございます。」
株主利益を最優先とする基本方針を維持しつつ、大幅な当期純損失を理由に当年度は無配とし、配当再開を今後の目標としている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年8月24日定時株主総会 普通株式 62,639千円 10円 平成29年5月31日 平成29年8月25日 利益剰余金」
平成29年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年8月24日定時株主総会 普通株式 62,639千円 10円 平成29年5月31日 平成29年8月25日 利益剰余金」
平成29年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年8月24日定時株主総会 普通株式 62,639千円 10円 平成29年5月31日 平成29年8月25日 利益剰余金」
平成29年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は期末配当として1株当たり10円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は△10.4%となりました。」
株主利益を最優先とする配当方針を再掲し、当期純損失を計上した年度にも1株当たり10円の期末配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年8月25日定時株主総会 普通株式 63,115千円 10円 平成28年5月31日 平成28年8月26日 利益剰余金」
平成28年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 63,115千円 10円 平成28年5月31日 平成28年8月26日 利益剰余金」
平成28年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを配当金支払額の注記で再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 63,115千円 10円 平成28年5月31日 平成28年8月26日 利益剰余金」
平成28年5月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを配当金支払額の注記で示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主に対する利益還元を最優先課題と位置づけており、かつ、着実な業績の向上を図りながらそれに応じた適正な配当を行うことを基本方針としております。」
平成28年5月期は1株当たり10円を配当し、配当性向は127.1%と記載している。