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ダイセキ(9793)・目標引き上げ

2021年2月期の売上高565億円・営業利益112億円・ROE10%目標

FY2018に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2025 – FY20262018: 120182019: 020192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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中期経営計画における営業利益・ROE目標50社が書いているテーマ・逆風2社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中5社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2029年2月期には、売上高830億円・営業利益190億円・親会社株主に帰属する当期純利益125億円を目指してまいります。」

    従来の2028年2月期目標から期限を2029年2月期へ更新し、売上高830億円、営業利益190億円、親会社株主に帰属する当期純利益125億円へ目標を引き上げた。連結ROE15%以上の中長期目標と、当年度実績11.0%も示されている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2028年2月期には、売上高810億円・営業利益180億円・親会社株主に帰属する当期純利益112億円を目指してまいります。」

    従来の2027年2月期目標から、2028年2月期に売上高810億円、営業利益180億円、当期純利益112億円を目指す計画へ更新され、目標値も引き上げられた。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないことが明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2027年2月期には、売上高745億円・営業利益160億円・親会社株主に帰属する当期純利益102億円を目指してまいります。」

    従来の2026年2月期目標である売上高690億円・営業利益147億円・親会社株主に帰属する当期純利益95億円から、期限を2027年2月期へ更新し、売上高745億円、営業利益160億円、純利益102億円へ引き上げた。中長期的な連結ROE15%以上の目標も再掲され、当年度実績は12.0%となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとの記載が継続しており、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2026年2月期には、売上高690億円・営業利益147億円・親会社株主に帰属する当期純利益95億円を目指してまいります。」

    従来の2025年2月期目標から2026年2月期目標へ期限が1年延長された。売上高目標は690億円で維持された一方、営業利益は163億円から147億円、親会社株主に帰属する当期純利益は102億円から95億円へ変更された。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないことが明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないことが明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないことが明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2025年2月期には、売上高690億円・営業利益163億円・親会社株主に帰属する当期純利益102億円を目指してまいります。」

    従来の2024年2月期目標から、2025年2月期に売上高690億円、営業利益163億円、親会社株主に帰属する当期純利益102億円を目指す計画へ更新された。また、連結ROEについて長期的に2030年度15%を目指す目標も示されている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2024年2月期には、売上高665億円・営業利益135億円・親会社株主に帰属する当期純利益87億5千万円、ROE10%以上を目指してまいります。」

    従来の2023年2月期に売上高630億円・営業利益130億円・当期純利益83億円・ROE10%以上を目指す計画から、2024年2月期に売上高665億円・営業利益135億円・当期純利益87億5千万円・ROE10%以上を目指す計画へ更新された。売上高・営業利益・純利益の目標値が引き上げられ、期限も更新されている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと明記され、中期計画を含む既存の方向性が維持されている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと明記され、中期計画に関する既存の方向性が維持されている。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「以上の施策により、中期計画として3期後の2023年2月期には、売上高630億円・営業利益130億円・親会社株主に帰属する当期純利益83億円、ROE10%以上を目指してまいります。」

    従来の2021年2月期に売上高565億円・営業利益112億円・ROE10%を目指す目標から、2023年2月期に売上高630億円・営業利益130億円・親会社株主に帰属する当期純利益83億円・ROE10%以上を目指す中期計画へ更新された。
  20. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、多様化・複雑化する産業廃棄物の適正処理・リサイクル化のニーズに対処するため、技術力の向上、新設備の導入による処理・リサイクル可能品目の拡大、並びに積極的な設備投資と営業展開により、特に関東地区、関西地区の2つの大規模な市場を中心とした地域でのシェア上昇を目指し、業容拡大を図ってまいります。以上の施策により、3期後の2021年2月期には、売上高565億円・営業利益112億円・ROE10%を目指してまいります。」

    技術力向上、新設備導入、設備投資・営業展開などを通じ、3期後の2021年2月期に売上高565億円、営業利益112億円、ROE10%を目指す数値・期限付きの目標を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「土壌汚染関連事業における大型案件終了と受注活動期への移行」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1土壌汚染関連事業における大型案件終了と受注活動期への移行7回
  3. 2配当性向30%以上を目処とする株主還元7回
  4. 3顧客基盤の拡大とリサイクル原料調達コストの削減6回
  5. 4シェアアップと採算改善6回
  6. 5リサイクル技術の向上による環境負荷低減と収益確保6回
  7. 6内部留保による設備投資・技術開発への配分6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイセキの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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