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ディーエムエス(9782)・方針年間配当234円、DOE8.00%を維持

経営基盤を強化しながら安定配当を維持

FY2016に初出。39回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q22016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの332件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当234円、DOE8.00%を維持有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当金は、1株当たり234円(DOE8.00%)となります。」

    DOE8%を目安とする2025年3月期から2027年3月期の配当方針を継続している。当期の年間配当は234円となり、前年度の242円からは減少した一方、DOEは8.00%となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額             596,918千円1株当たり中間配当額           110.00円」

    当中間配当は1株当たり110円となり、前年同期の37円から増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期から2027年3月期の配当方針について、DOE(純資産配当率)を新たな指標として導入し、DOE8%を目安とすることにしております。この方針のもと、当期の期末配当金につきましては、2025年6月25日開催の定時株主総会で1株当たり205円の期末配当決議をする予定であります。これにより、当期の年間配当金は、1株当たり242円(DOE8.03%)となります。」

    安定配当方針に加えて、2025年3月期から2027年3月期の配当方針にDOE8%を目安とする指標を導入した。年間配当は中間37円と期末予定205円の合計242円となり、前年度の79円から増加している。
  4. FY2025-H1中間配当が37円に増加有価証券報告書

    「普通株式 208,897 37.00 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    当中間期の1株当たり中間配当は37円となり、前年同期の25円から増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当金は、中間配当金として1株当たり25円を実施いたしました。期末配当金につきましては1株当たり54円を決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は30.3%になります。」

    中間25円と期末54円により年間配当は79円となり、前年度の35円から増加した。安定配当方針のもと、配当性向は30.3%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月26日開催の取締役会 普通株式 146,486 25.00 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    FY2024-Q2で決定した1株当たり25円の中間配当について、2023年12月1日に支払開始となり、実施段階へ進んでいる。
  7. FY2024-Q2中間配当25円を決定有価証券報告書

    「2023年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額             146,486千円1株当たり中間配当額           25円00銭」

    FY2023-Q2で決定した中間配当17円から、当期中間配当は1株当たり25円へ増加している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 105,850 18.00 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当18円を2023年6月21日に支払い、FY2023で決定した年間配当35円の実施段階が進んでいる。
  9. FY2023年間配当35円を決定有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当金は、中間配当金として1株当たり17円を実施いたしました。期末配当金につきましては1株当たり18円を決定いたしました。この結果、当事業年度の純資産配当率は1.4%、配当性向は17.9%になります。」

    中間配当17円を実施し、期末配当18円を決定した結果、年間配当は1株当たり35円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月28日 取 締 役 会 普通株式 99,970 17.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    前四半期に決定された1株当たり17円の中間配当について、2022年12月2日に支払開始となり、実施段階へ進んでいる。
  11. FY2023-Q2中間配当17円を決定有価証券報告書

    「1株当たり中間配当額           17円00銭」

    安定配当方針のもと、2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり17円と決定した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 134,640 23.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり23円の配当を実施し、FY2022年次報告で示された配当額を確認している。
  13. FY2022配当額が増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり23円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の純資産配当率は1.0%、配当性向は12.9%になります。」

    経営基盤・競争力強化のための設備投資原資を確保しながら利益還元を行う方針のもと、1株当たり配当額は前年度の22円から23円へ増加した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月28日 定時株主総会 普通株式 128,436 22.00 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当額を維持している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 128,436 22.00 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当額を維持している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月28日 定時株主総会 普通株式 128,436 22.00 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施し、経営基盤を強化しながら安定配当を維持する方針に沿う配当額を継続している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり22円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の純資産配当率は1.0%、配当性向は12.8%になります。」

    経営基盤・競争力強化のための設備投資原資を確保しながら利益還元を行う方針を継続し、1株当たり配当は22円を維持した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 128,104 22.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施した実績を再掲しており、安定配当方針に沿う配当額を確認している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 128,104 22.00 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施し、前年度に決定した配当額を確認している。
  20. FY2020配当額が増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり22円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の純資産配当率は1.1%、配当性向は11.0%になります。」

    経営基盤の強化と設備投資原資の確保を前提に利益還元を行う方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の21円から22円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 122,283 21.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり21円の配当を実施した実績を再掲しており、安定配当方針に沿う配当額を確認している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 122,283 21.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり21円の配当を実施しており、前年度に決定した配当額を確認している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 122,283 21.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり21円の配当を実施しており、前年度に決定した配当額を確認している。
  24. FY2019配当額が増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり21円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の純資産配当率は1.1%、配当性向は12.9%になります。」

    設備投資原資の確保と利益還元を両立する方針のもと、1株当たり配当額は前年度の20円から21円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 116,461 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当実績を再掲しており、安定配当方針に沿う配当額を維持している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 116,461 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当を実施しており、前四半期報告書で示された配当額を維持している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 116,461 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    前年度の決定どおり、平成30年3月31日を基準日とする1株当たり20円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う配当額を維持している。
  28. FY2018配当額が増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり20円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の純資産配当率は1.1%、配当性向は15.2%になります。」

    経営基盤の強化と設備投資原資の確保を前提とする利益還元方針を継続し、1株当たり配当額は前年度の17円から20円となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 98,993 17.00 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり17円の配当実績を再掲しており、前四半期報告書から配当額に変化はない。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月26日 定時株主総会 普通株式 98,993 17.00 平成29年3月31日 平成29年6月27日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり17円の配当を実施しており、前四半期報告書で示された配当額から変化はない。
  31. FY2018-Q1配当額が増加有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 17.00」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり配当額は17円となり、前年度の15円から増加している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 87,347 15.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり15円の支払いを開示しており、安定配当方針に沿う同水準の配当実績を示している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 15.00」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり15円の支払いを開示しており、安定配当方針に沿う同水準の配当実績を示している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 15.00円」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり15円の支払いを開示しており、前年度と同水準の配当実績を示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を重要な経営課題のひとつと認識し、経営基盤の強化を図りながら安定配当を維持することを基本方針としております。」

    利益還元について、経営基盤の強化と安定配当の両立を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による資本効率向上と株主還元強化」は、この変遷が動いた39回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による資本効率向上と株主還元強化5回
  3. 2売上債権・棚卸資産の増加による営業キャッシュ・フローの資金使用4回
  4. 3前受金・契約負債の増加による営業キャッシュ・フローへの寄与4回
  5. 4DM受注による増収と営業利益の減少3回
  6. 5観光振興イベントの反動によるイベント部門の減収・損失3回
  7. 6デジタル設備と生産・品質管理技術による業務効率化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムエスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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