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ディーエムエス(9782)・施策前進

基幹システムの更新

FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

16記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 12018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資162社が書いているテーマ・逆風5社・追い風157社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「調整額275,834千円は、主にシステムの設備投資額であります。」

    全社の設備投資のうち、システム関連投資として2億7,583万4千円を実施しており、情報システム・業務基盤の更新を継続している。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「配達管理アプリケーションの開発やBPOサービス用ソフトの 導入をはじめ、次期基幹システムの検討を開始。」

    配達管理アプリケーション、BPOサービス用ソフト、次期基幹システムを含むIT投資の検討範囲を具体化している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは、業務センター等における設備投資1億84百万円によって資金が減少したことによるものであります。」

    業務センター等で1億84百万円の設備投資を実施し、情報システム・生産設備等の更新投資を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「業務センター 埼玉県さいたま市桜区 全社 情報システム関連機器 271,000 - 自己資金 2025.06 2025.09 更新需要」

    情報システム関連機器について、2億7,100万円、2025年6月着手・同年9月完了予定の更新計画を新たに示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは、業務センター等における設備投資や社宅用土地の取得4億76百万円によって資金が減少したことによるものであります。」

    業務センター等の設備投資に4億76百万円を支出し、情報システム・生産設備等の更新投資を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「業務センター 埼玉県さいたま市桜区 全社 情報システム関連機器 195,000 - 自己資金 2024.06 2025.01 更新需要」

    業務センターの情報システム関連機器について、1億9,500万円、2024年6月着手・2025年1月完了予定の更新計画を示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「業務センター 埼玉県さいたま市桜区 全社 情報システム関連機器 159,000 - 自己資金 2023.10 2023.10 更新需要」

    情報システム関連機器について、2023年10月に1億5,900万円を自己資金で更新する計画を新たに示している。インサーター関連機器5,000万円の更新計画も併記されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「業務センターにおける設備投資1億6百万円によって資金が減少した」

    業務センターで1億6百万円の設備投資を実施し、情報システム・生産設備等の更新投資を進めている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「業務センター 全社 情報システム関連機器 投資予定金額40,000千円 着手2022.9 完了2022.9 更新需要」

    情報システム関連機器について、2022年9月に4,000万円を自己資金で更新する計画を新たに示している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、業務センターにおける設備投資1億55百万円によって資金が減少したことによるものであります。」

    業務センターにおける設備投資を1億55百万円実施し、情報システム・生産設備等の更新投資を進めている。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当社 業務センター 埼玉県さいたま市桜区 全社 情報システム関連機器 83,700 - 自己資金 2021.4 2022.3 更新需要」

    情報システム関連機器について、2021年4月から2022年3月までに83.7百万円を自己資金で更新する計画を新たに示している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、業務センターにおける設備投資1億35百万円によって資金が減少したことによるものであります。」

    業務センターにおける1億35百万円の設備投資を実施し、情報システム・生産設備等の更新投資を進めている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当社 業務センター 全社 情報システム関連機器 投資予定金額67,300千円 着手2020.4 完了2021.3」

    基幹システム等の更新投資に続き、業務センターの情報システム関連機器について、2020年4月から2021年3月までの67.3百万円の更新計画を掲げている。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当社 業務センター 情報システム関連機器 投資予定金額227,400千円 着手2019.4 完了2020.3」

    新基幹システムへの投資実績に加え、2019年4月から2020年3月までの情報システム関連機器更新計画を227.4百万円で掲げている。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は6億46百万円(前年同期は11億70百万円の支出)となりました。これは主に、物流センター用地取得や既存設備の更新で4億45百万円、基幹システムの更新で1億11百万円、差入保証金の差入1億19百万円などによるものであります。」

    第2四半期に48百万円の支出として初出した基幹システム更新について、通期では1億11百万円の投資実績が報告され、ソフトウェア仮勘定にも新基幹システム179,055千円が計上されている。
  16. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に、物流センター用地取得や既存設備の更新で2億20百万円、基幹システムの更新で48百万円などによるものであります。」

    投資活動として基幹システムの更新に48百万円を支出したことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「デジタル設備と生産・品質管理技術による業務効率化」は、この変遷が動いた16回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1599987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル設備と生産・品質管理技術による業務効率化15回
  3. 2物流事業をDMに次ぐ新たな収益の柱へ育成9回
  4. 3DM受注による増収と営業利益の減少9回
  5. 4課題解決提案型営業による新規顧客開拓・既存取引拡大9回
  6. 5内製生産リソースと物流効率化による利益改善8回
  7. 6物流事業の当期貢献は限定的で受注成果を次期に期待7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムエスの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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