ハリマビステム(9780)・目標再掲直近の経営計画(2026-05-14)では「再定義」
内部留保による事業拡大・経営基盤強化・成長投資
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針223社が書いているテーマ・逆風0社・追い風224社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再定義経営計画
「将来の投資と内部留保のバランスを意識した還元」
内部留保の活用方針を、3年間の人財投資20億円、DX・AI投資・M&A23億円、株主還元16億円を含むキャピタルアロケーションとして具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の事業の拡大による資金需要に備えるとともに、経営基盤の強化を図り、将来の成長と収益力向上のために活用する予定であります。」
内部留保を事業拡大、経営基盤強化、将来の成長・収益力向上に活用する方針を継続している。 - FY2022後退有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の事業の拡大による資金需要に備えるとともに、経営基盤の強化を図り、将来の成長と収益力向上のために活用する予定であります。」
内部留保の用途として事業拡大、経営基盤強化、将来の成長・収益力向上を記載しているが、前年度にあった新型コロナウイルス感染症による業績影響への備えへの言及はなくなっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の事業の拡大による資金需要や新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績影響に備えるとともに、経営基盤の強化を図り、将来の成長と収益力向上のために活用する予定であります。」
内部留保を事業拡大、感染症による業績影響への備え、経営基盤強化、将来の成長・収益力向上に活用する方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の事業の拡大による資金需要や新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績影響に備えるとともに、経営基盤の強化を図り、将来の成長と収益力向上のために活用する予定であります。」
内部留保の用途に、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績影響への備えを追加している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の事業の拡大による資金需要に備えるとともに、経営基盤の強化を図り、将来の成長と収益力向上のために活用する予定であります。」
内部留保を事業拡大、経営基盤強化、将来の成長と収益力向上に活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保金につきましては、今後の事業の拡大による資金需要に備えるとともに、経営基盤の強化を図り、将来の成長と収益力向上のために活用する予定であります。」
内部留保の用途として、事業拡大、経営基盤強化、将来の成長、収益力向上を挙げている。