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学究社(9769)・事実合格者数減少・高水準維持

都立中高一貫校での合格実績・合格占有率

FY2016に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY20242016: 220162017: 120172018: 120182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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都立中高一貫校の合格実績・占有率によるブランド確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026合格者数減少・高水準維持有価証券報告書

    「当連結会計年度での合格実績につきましては、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試におい て、最難関の小石川中をはじめ、桜修館中や白鷗高附属中で当社史上最高合格者数を記録するなど、計1,097名となりました。」

    全都立中高一貫校11校の合格者数は1,097名となり、前年度の1,106名から減少したものの、一部校では当社史上最高合格者数を記録したと記載している。
  2. 2026-05-15実績引用決算

    「当連結会計年度での合格実績につきましては、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において、最難関の小石川中をはじめ、桜修館中や白鷗高附属中で当社史上最高合格者数を記録するなど、計1,097名となりました。」

    都立中高一貫校の合格実績を当連結会計年度の実績として引用している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度での合格実績につきましては、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において5年連続で過去最高を更新し、1,106名(前期は1,044名)となりました。また、全都立中高一貫校の定員合計に対する合格占有率は61%(前期は58%)と6割に達し、都立中高一貫校の受検対策塾としての「ena」ブランドを確立しております。」

    都立中高一貫校の合格者数が前期1,044名から1,106名へ増加し、合格占有率も58%から61%へ上昇した。5年連続で過去最高を更新したと記載している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度での合格実績につきましては、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において過去最高を更新し、1,044名(前期は963名)となりました。また、全都立中高一貫校の定員合計に対する合格占有率は58%(前期は55%)と過半数を維持し、都立中高一貫校の受検対策塾としての「ena」ブランドを確立しております。」

    都立中高一貫校の合格者数が前期963名から過去最高の1,044名へ、合格占有率が55%から58%へ上昇した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度において、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において、合格実績が過去最高の823名(前期は771名)となりました。また、全都立中高一貫校の一般定員合計に対する合格占有率は51%(前期は48%)と過半数を超え、都立中高一貫校の受検対策塾としての「ena」ブランドを確立しております。」

    都立中高一貫校の合格者数が前期771名から過去最高の823名へ、合格占有率が48%から51%へ上昇した。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「収益面におきましては、東京都をドミナントエリアと定めた立地戦略の中で、新規出校により東京東部及び北部の校舎数が増加し、都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けていることや各種施策の効果も相まって、前年同四半期と比較して生徒数が堅調に推移し、売上高の増加に寄与いたしました。」

    都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けているとの説明を継続しているが、本 filing では新たな合格者数・合格占有率の数値は示していない。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「収益面におきましては、東京都をドミナントエリアと定めた立地戦略の中で、新規出校により東京東部及び北部の校舎数が増加し、都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けていることや各種施策の効果も相まって、前年同四半期と比較して生徒数が堅調に推移し、売上高の増加に寄与いたしました。」

    都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けているとの説明を継続しているが、新たな合格者数・合格占有率の数値は示していない。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「収益面におきましては、東京都をドミナントエリアと定めた立地戦略の中で、都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けていることの効果はあるものの、前年同四半期と比較して生徒数の伸びが低調に推移し、売上高の増加に寄与できませんでした。」

    都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けているとの説明を継続しているが、新たな合格者数・合格占有率の数値は示していない。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度において、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において、合格実績が785名(前期は738名、前年同期比106%)となりました。また、全都立中高一貫校10校の一般定員合計に対する合格占有率は52%(前期は48%)となり、都立中高一貫校の受検対策塾としての「ena」ブランドを確立しております。」

    合格者数は738名から785名、合格占有率は48%から52%へ増加した。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度において、全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において、合格実績が738名(前期は682名、前年同期比108%)となりました。また、全都立中高一貫校10校の一般定員合計に対する合格占有率は48%(前期は45%)となり、都立中高一貫校の受検対策塾としての「ena」ブランドを確立しております。」

    都立中高一貫校11校での合格者数は前期682名から738名、一般定員に対する合格占有率は45%から48%へ増加した。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「都立中高一貫校の合格実績が躍進を続けていることが相まって、前年同四半期と比較して生徒数が伸び、売上高の増加に寄与いたしました。」

    都立中高一貫校の合格実績が引き続き躍進していると記載しているが、本四半期の合格者数や占有率の新たな数値は示していない。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「全都立中高一貫校11校(千代田区立九段中等を含む)の入試において、合格実績が682名(前期は624名、前年同期比109%)となりました。また、全都立中高一貫校10校の一般定員合計に対する合格占有率は45%(前期は41%)となり、都立中高一貫校の受検対策塾としての「ena」ブランドを確立しております。」

    都立中高一貫校11校で合格者682名、一般定員に対する合格占有率45%と記載し、ブランド確立の根拠としている。
一緒に動いた変遷

「内部留保を新規校舎・システム整備へ再投資」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を新規校舎・システム整備へ再投資5回
  3. 2東京都ドミナント戦略と新規校舎拡大4回
  4. 3校舎設備・のれんの減損3回
  5. 4海外校舎展開と低年齢層コースの充実3回
  6. 5都立中高一貫校・都立難関高校での合格実績強化2回
  7. 6賃貸用不動産取得による不動産事業の拡大・報告セグメント化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
学究社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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