Komori
コナミグループ(9766)・施策前進

リアルスポーツ大会との連携による野球コンテンツ振興

FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-07-30。

6記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – 2026-07-302023: 220232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「「パワプロ」シリーズの最新作「パワフルプロ野球2026-2027」を発売いたしました。」

    侍ジャパンや2026 World Baseball Classic™出場選手を含む新作を発売した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、本格野球ゲーム「eBaseball™: PRO SPIRIT(イーベースボール プロ スピリット)」のグローバル配信を開始したほか、「スーパーボンバーマン」シリーズの5作品を含む計7作品を収録した「スーパーボンバーマン コレクション」のダウンロード版を発売いたしました。」

    新たな野球ゲームのグローバル配信を開始し、スポーツIPの海外展開を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、KONAMI野球ゲームアンバサダーである大谷翔平選手が、“カバーアスリート”としてキービジュアルやアプリアイコンなどのイメージを飾るモバイルゲーム「eBaseball™: MLB PRO SPIRIT(イーベースボール エムエルビー プロ スピリット)」を今秋配信開始することを発表いたしました。本作は、メジャーリーグ(MLB)全30球団とそのホーム球場、及び実在選手たちをリアルなグラフィックスで搭載しており、いつでもどこでもMLBの世界を体感できる全く新しいモバイルゲームです。」

    大谷翔平選手を起用したMLB全30球団対応の新モバイル野球ゲームを今秋配信予定として発表し、リアルスポーツとの連携をゲーム展開へ進めた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「パワフルプロ野球」シリーズでは、9年ぶりのモバイル野球タイトルの新作「パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード」の配信を開始いたしました。さらに、「パワフルプロ野球」シリーズ30周年、「プロ野球スピリッツ」シリーズ20周年を記念してKONAMI野球ゲームのアンバサダーに大谷翔平選手が就任したことを発表し、大きな注目を集めました。」

    野球ゲームのモバイル新作を配信し、シリーズ周年施策と大谷翔平選手のアンバサダー就任を組み合わせてリアルスポーツとの連携を強化した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、「World Baseball Classic™」に出場した「侍ジャパン」の選手が再び登場する「再臨!JAPANセレクション」などの施策を展開した「プロ野球スピリッツA(エース)」や、5,730(コナミ)万ダウンロード記念施策を実施した「遊戯王 マスターデュエル」などが引き続き多くのお客様にご好評をいただき、盛り上がりを見せております。」

    WBC・侍ジャパンとの連携を、選手が再登場する「再臨!JAPANセレクション」などのゲーム内施策へ展開し、野球コンテンツの利用を促進した。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「野球振興の取り組みとしては、「2023 World Baseball Classic™」のグローバルスポンサーとなり、さらに、日本代表「侍ジャパン」をオフィシャルパートナーとしてサポートさせていただきました。侍ジャパンの選手を登場させるなど、本大会に関連したプロモーションや施策を展開したことで、「プロ野球スピリッツA(エース)」が大変な盛り上がりを見せております。」

    WBCのグローバルスポンサー、侍ジャパンのオフィシャルパートナーとして、リアルスポーツとの連携をゲームのプロモーションへつなげた。
一緒に動いた変遷

「モバイルゲームの継続運営・利用拡大」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルゲームの継続運営・利用拡大5回
  3. 2グローバルなデジタルコンテンツ展開5回
  4. 3VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大5回
  5. 4アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進5回
  6. 5利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス5回
  7. 6ゲーミング機器・システムの国際展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。