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応用地質(9755)・方針引き上げ

連結配当性向30%~50%を目途とする安定配当

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020引き上げFY2021 – FY20252017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 3
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向50%以上、且つ株主資本配当率(DOE)3%以上(※)を原則として、安定的な配当を行うことを基本方針とします。」

    DOEの原則を従来の2%以上から3%以上へ引き上げた。連結配当性向50%以上の方針と合わせ、株主還元方針をより高い水準へ変更した。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2023年までの中期経営計画「OYO Advance 2023」では、「連結配当性向40~60%を目処」としておりましたが、2024年から開始しました「OYO 中期経営計画2026」においては、「連結配当性向50%以上、且つ株主資本配当率(DOE)2%以上を原則」とすることといたしました。」

    配当方針を従来の配当性向40~60%から、配当性向50%以上かつDOE2%以上へ変更した。
  3. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付け、収益力の向上と財務体質の強化を図りながら、連結配当性向40%~60%を目途として、安定的な配当を行うことを基本としております。」

    従来の連結配当性向30%~50%から40%~60%へ、安定配当の目途を引き上げた。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「連結配当性向30%~50%を目途として、安定的な配当を行うことを基本としております。」

    連結配当性向30~50%を目途とする安定配当方針を継続し、当期の連結配当性向は46.9%となった。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結配当性向30%~50%を目途として、安定的な配当を行うことを基本としております。」

    連結配当性向30%~50%を目途とする安定配当方針を継続し、当期の連結配当性向は36.0%となった。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付け、収益力の向上と財務体質の強化を図りながら、連結配当性向30%~50%を目途として、安定的な配当を行うことを基本としております。」

    連結配当性向30%~50%を目途とする安定配当方針を再掲した。実績として連結配当性向91.1%も開示しているが、方針自体の変更は記載していない。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の資本・配当方針に関する変更も示していない。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結配当性向30%~50%を目途として、安定的な配当を行うことを基本としております。」

    連結配当性向30%~50%を目途とする安定配当方針を再掲した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「連結配当性向30%~50%を目途として、安定的な配当を行うことを基本としております。」

    配当性向の目安と安定配当を基本方針として明示した。
一緒に動いた変遷

「1株14円の配当」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 11株14円の配当4回
  3. 2自己株式3,200,000株の消却4回
  4. 3研究開発投資と新製品投入3回
  5. 4維持管理・防災減災等の国内成長分野への経営資源投入3回
  6. 5政策保有株式の合理性検証と縮減3回
  7. 6地盤情報サービスと地質リスク可視化による国内事業拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
応用地質の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-20の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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