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トーカイ(9729)・事実前進

連続増収と過去最高業績の更新

FY2016に初出。39回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「売上高及び営業利益、経常利益は、過去最高を更新いたしました。」

    第1四半期に売上高、営業利益、経常利益が過去最高を更新した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、売上高159,664百万円(前年同期比10,122百万円増、6.8%増)、営業利益9,382百万円(前年同期比1,189百万円増、14.5%増)、経常利益10,098百万円(前年同期比1,272百万円増、14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,069百万円(前年同期比1,339百万円増、28.3%増)となり、売上高、営業利益、経常利益につきましては、過去最高を更新いたしました。」

    中間期までの実績から進み、通期で売上高、営業利益、経常利益が過去最高を更新した。営業利益は前年同期比14.5%増、経常利益は14.4%増となり、利益の伸び悩みが見られた過年度から改善している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高79,026百万円(前中間連結会計期間比6,300百万円増、8.7%増)、営業利益4,436百万円(前中間連結会計期間比771百万円増、21.1%増)、経常利益4,699百万円(前中間連結会計期間比781百万円増、20.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3,048百万円(前中間連結会計期間比6百万円増、0.2%増)となり、売上高及び営業利益、経常利益は、過去最高を更新いたしました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益が過去最高を更新した。営業利益は前年同期比21.1%増、経常利益は20.0%増となり、従来の売上成長と利益伸び悩みが併存する状態から改善している。
  4. FY2025-H1売上高過去最高更新・営業利益微減有価証券報告書

    「売上高72,725百万円(前中間連結会計期間比4,860百万円増、7.2%増)、営業利益3,664百万円(前中間連結会計期間比20百万円減、0.6%減)、経常利益3,917百万円(前中間連結会計期間比48百万円増、1.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3,041百万円(前中間連結会計期間比415百万円増、15.8%増)となり、売上高は、過去最高を更新いたしました。」

    中間期の売上高は過去最高を更新し、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は増加した一方、営業利益は前年同期比0.6%減となった。
  5. FY2024売上高・営業利益・経常利益増、親会社株主利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高138,222百万円(前年同期比8,037百万円増、6.2%増)、営業利益8,082百万円(前年同期比227百万円増、2.9%増)、経常利益8,505百万円(前年同期比424百万円増、5.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,810百万円(前年同期比296百万円減、4.8%減)となり、売上高は過去最高を更新いたしました。」

    売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益も前年同期比で増加した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比4.8%減となった。
  6. FY2024-Q3売上高・営業利益・経常利益増、親会社株主利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高103,418百万円(前年同四半期比5,971百万円増、6.1%増)、営業利益5,866百万円(前年同四半期比307百万円増、5.5%増)、経常利益6,146百万円(前年同四半期比411百万円増、7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,127百万円(前年同四半期比272百万円減、6.2%減)となり、売上高は過去最高を更新いたしました。」

    売上高は103,418百万円で過去最高を更新し、営業利益・経常利益も前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.2%減少した。
  7. FY2024-Q2売上・営業利益・経常利益増、親会社株主利益減有価証券報告書

    「売上高67,865百万円(前年同四半期比3,773百万円増、5.9%増)、営業利益3,684百万円(前年同四半期比117百万円増、3.3%増)、経常利益3,869百万円(前年同四半期比148百万円増、4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,626百万円(前年同四半期比503百万円減、16.1%減)となり、売上高は過去最高を更新いたしました。」

    売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益も前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.1%減少した。
  8. FY2024-Q1売上高・親会社株主利益の過去最高更新、営業利益等微減有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高33,491百万円(前年同四半期比1,944百万円増、6.2%増)、営業利益1,623百万円(前年同四半期比10百万円減、0.7%減)、経常利益1,755百万円(前年同四半期比4百万円減、0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,238百万円(前年同四半期比49百万円増、4.1%増)となり、売上高及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、過去最高を更新いたしました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を更新した一方、営業利益と経常利益は前年同四半期比で微減となった。前年度通期から続く売上成長と営業利益等の伸び悩みが第1四半期でも確認される。
  9. FY2023売上高過去最高更新・営業利益等減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高 130,184百万円(前年同期比 6,700百万円増、5.4%増)、営業利益 7,855百万円(前年同期比 397百万円減、4.8%減)、経常利益 8,080百万円(前年同期比 797百万円減、9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益 6,106百万円(前年同期比 300百万円増、5.2%増)となり、売上高は過去最高を更新いたしました。」

    売上高は130,184百万円で過去最高を更新した一方、営業利益は4.8%減、経常利益は9.0%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は5.2%増となっている。
  10. FY2023-Q3売上過去最高更新・営業利益等減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高97,446百万円(前年同四半期比5,345百万円増、5.8%増)、営業利益5,558百万円(前年同四半期比614百万円減、10.0%減)、経常利益5,735百万円(前年同四半期比970百万円減、14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,400百万円(前年同四半期比44百万円減、1.0%減)となりました。なお、売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大前の2020年3月期同四半期を上回り、過去最高を更新いたしました。」

    売上高は前年同期比5.8%増で新型コロナウイルス感染拡大前を上回り過去最高を更新した一方、営業利益は10.0%減、経常利益は14.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.0%減となった。前四半期の売上・親会社株主利益の過去最高更新と営業利益・経常利益減少という構図が継続している。
  11. FY2023-Q2売上・親会社株主利益の過去最高更新、営業利益・経常利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、 売上高 64,091百万円 (前年同四半期比 3,821百万円増 、 6.3%増 )、営業利益 3,567百万円 (前年同四半期比 260百万円減 、 6.8%減 )、経常利益 3,720百万円 (前年同四半期比 534百万円減 、 12.6%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 3,130百万円 (前年同四半期比 331百万円増 、 11.9%増 ) となりました。なお、売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大前の2020年3月期同四半期を上回り、過去最高を更新いたしました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、保有不動産の売却に伴う固定資産売却益の計上により前年同四半期比増益となり、過去最高を更新いたしました。」

    売上高は前年同期比6.3%増で過去最高を更新し、親会社株主に帰属する四半期純利益も固定資産売却益により過去最高となった。一方、営業利益は6.8%減、経常利益は12.6%減となり、売上・純利益の記録更新と営業利益・経常利益の減少が併存した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高 31,547百万円 (前年同四半期比 1,853百万円増 、 6.2%増 )、営業利益 1,633百万円 (前年同四半期比 77百万円増 、 5.0%増 )、経常利益 1,760百万円 (前年同四半期比 90百万円増 、 5.4%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,189百万円 (前年同四半期比 75百万円増 、 6.8%増 )と前年同四半期比増収増益となりました。なお、売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大前の2020年3月期同四半期を上回り、過去最高を更新いたしました。」

    前年同四半期比で増収増益となり、売上高は新型コロナウイルス感染拡大前を上回って過去最高を更新した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高123,484百万円(前年同期比5,475百万円増、4.6%増)、営業利益8,252百万円(前年同期比957百万円増、13.1%増)、経常利益8,878百万円(前年同期比827百万円増、10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,806百万円(前年同期比324百万円増、5.9%増)と前年同期比増収増益となりました。売上・利益ともに、新型コロナウイルス感染拡大前の2020年3月期を上回り、売上高、営業利益、経常利益につきましては、過去最高を更新いたしました。」

    前年度の減収減益から増収増益へ回復し、売上高・営業利益・経常利益が新型コロナウイルス感染拡大前を上回って過去最高を更新した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高 92,101百万円 (前年同四半期比 3,899百万円増 、 4.4%増 )、営業利益 6,172百万円 (前年同四半期比 1,094百万円増 、 21.5%増 )、経常利益 6,705百万円 (前年同四半期比 1,032百万円増 、 18.2%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 4,444百万円 (前年同四半期比 696百万円増 、 18.6%増 )と前年同四半期比増収増益となりました。売上・利益ともに、新型コロナウイルス感染拡大前の2020年3月期同四半期を上回り、過去最高を更新いたしました。」

    前年同四半期比増収増益を継続し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。さらに、売上・利益ともに新型コロナウイルス感染拡大前の同四半期を上回り、過去最高を更新した。
  15. FY2022-Q2前年同期比増収増益の継続有価証券報告書

    「売上高60,269百万円(前年同四半期比2,820百万円増、4.9%増)、営業利益3,828百万円(前年同四半期比918百万円増、31.6%増)、経常利益4,255百万円(前年同四半期比974百万円増、29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,799百万円(前年同四半期比606百万円増、27.7%増)と前年同四半期比増収増益となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前年同期比増収増益が続いている。
  16. FY2022-Q1前年同期比増収増益への回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高 29,694百万円 (前年同四半期比 1,534百万円増 、 5.4%増 )、営業利益 1,555百万円 (前年同四半期比 780百万円増 、 100.5%増 )、経常利益 1,670百万円 (前年同四半期比 614百万円増 、 58.2%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 1,114百万円 (前年同四半期比 372百万円増 、 50.1%増 )と前年同四半期比増収増益となりました。」

    前年度通期までの新型コロナウイルス感染拡大等による減収減益から、FY2022-Q1は売上高5.4%増、営業利益100.5%増、経常利益58.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益50.1%増の増収増益に転じた。
  17. FY2021通期の減収減益・親会社株主利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績については、売上高118,009百万円(前年同期比2,799百万円減、2.3%減)、営業利益7,294百万円(前年同期比613百万円減、7.8%減)、経常利益8,050百万円(前年同期比131百万円減、1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,481百万円(前年同期比226百万円増、4.3%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、通期の売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益幅縮小・四半期ベース回復有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績については、売上高88,202百万円(前年同四半期比3,012百万円減、3.3%減)、営業利益5,078百万円(前年同四半期比651百万円減、11.4%減)、経常利益5,672百万円(前年同四半期比295百万円減、5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,748百万円(前年同四半期比168百万円減、4.3%減)と前年同四半期比減収減益なりました。」

    第2四半期累計の売上高5.3%減・営業利益26.3%減から、第3四半期累計では売上高3.3%減・営業利益11.4%減へ減少幅が縮小した。一方、累計では減収減益が続いている。また、第3四半期会計期間単独では健康生活サービスの売上・利益が前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績については、売上高57,449百万円(前年同四半期比3,236百万円減、5.3%減)、営業利益2,909百万円(前年同四半期比1,037百万円減、26.3%減)、経常利益3,280百万円(前年同四半期比797百万円減、19.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,192百万円(前年同四半期比492百万円減、18.4%減)と前年同四半期比減収減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、前年同四半期比の減収減益が第2四半期累計でも継続している。売上高は5.3%減、営業利益は26.3%減となった。
  20. FY2021-Q1新型コロナウイルス影響による減収減益有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績については、 売上高 28,159百万円 (前年同四半期比 1,756百万円減 、 5.9%減 )、営業利益 775百万円 (前年同四半期比 997百万円減 、 56.2%減 )、経常利益 1,055百万円 (前年同四半期比 790百万円減 、 42.8%減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 742百万円 (前年同四半期比 496百万円減 、 40.1%減 )と前年同四半期比減収減益となりました。」

    過去に続いていた売上高・利益の増加基調から、新型コロナウイルス感染拡大等を背景とする減収減益へ転じた。売上高は前年同四半期比5.9%減、営業利益は56.2%減、経常利益は42.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は40.1%減となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、主要セグメントである「健康生活サービス」、「調剤サービス」が順調に推移したことから、前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。 利益面につきましては、人件費等の増加はあるものの、「健康生活サービス」及び「調剤サービス」の売上増加に伴う利益増等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比増益となりました。」

    売上高91,215百万円で過去最高を更新し、営業利益は11.3%増、経常利益は10.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.6%増となった。売上増と利益増を継続している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「利益面につきましては、人件費等の増加はあるものの、「健康生活サービス」及び「調剤サービス」の売上増加に伴う利益増等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比増益を達成し、いずれも過去最高を更新しました。」

    売上高に加えて営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高を更新した。売上高は前年同四半期比5.6%増、営業利益16.4%増、経常利益14.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益19.9%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、主要セグメントである「健康生活サービス」、「調剤サービス」が順調に推移したことから、前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。」

    FY2019-Q1の売上増・利益減から、FY2020-Q1は売上高が前年同四半期比4.4%増で過去最高を更新し、営業利益12.5%増、経常利益11.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益16.0%増となった。売上・利益とも増加に転じている。
  24. FY2019-Q3売上過去最高更新継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。」

    売上高は871億77百万円で前年同四半期比6.2%増となり、過去最高を更新した。一方、営業利益は11.6%減、経常利益は9.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.7%減となり、売上増と利益減が併存した。純利益の減少幅は前四半期累計の13.3%減から拡大している。
  25. FY2019-Q2利益減少幅の拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。」

    売上高は前年同四半期比5.9%増の574億89百万円で過去最高を更新した。一方、営業利益は11.4%減、経常利益は9.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.3%減となり、FY2019-Q1に続き売上増と利益減が併存し、利益の減少幅は拡大した。
  26. FY2019-Q1売上過去最高更新と利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。」

    売上高は前年同四半期比6.5%増で過去最高を更新した一方、営業利益は5.3%減、経常利益は3.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.8%減となり、売上増と利益減が併存した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同期比増収を達成し、過去最高を更新しました。」

    全セグメントで増収となり、通期売上高は1,093億85百万円、営業利益は76億38百万円、経常利益は78億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は55億68百万円となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。」

    全セグメントで前年同四半期比増収となり、過去最高を更新した。売上高は821億13百万円、営業利益は58億28百万円、経常利益は60億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億4百万円となり、いずれも前年同四半期比で増加した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同四半期比増収を達成し、9期連続過去最高を更新しました。」

    全セグメントで前年同四半期比増収となり、9期連続過去最高の更新を継続している。売上高542億68百万円、営業利益38億25百万円、経常利益39億33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益25億84百万円となり、いずれも前年同四半期比で増加した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同四半期比増収を達成し、9期連続過去最高を更新しました。」

    全セグメントで前年同四半期比増収となり、過去最高の更新が従来の8期連続から9期連続へ進展した。売上高は269億2百万円、営業利益は16億65百万円、経常利益は17億18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億20百万円となり、いずれも前年同四半期比増益・増加となった。
  31. FY2017売上・営業利益微減、純利益増有価証券報告書

    「このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの売上高は、「健康生活サービス」、「環境サービス」において増収を達成しましたが、「調剤サービス」の減収により、前年同期を下回る結果となりました。」

    通期売上高は1,045億72百万円で前年同期比0.9%減、営業利益は0.9%減、経常利益は0.5%減となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は1.5%増で、売上・営業利益の微減と純利益増が併存した。
  32. FY2017-Q3売上微減・利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、「健康生活サービス」、「環境サービス」において増収を達成しましたが、「調剤サービス」の減収により、前年同四半期を僅かに下回りました。」

    売上高は782億22百万円で前年同四半期比0.1%減となり、従来の過去最高更新・増収基調から売上面では後退した。一方、営業利益は5.8%増、経常利益は5.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.8%増となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、「健康生活サービス」、「環境サービス」において前年同四半期比増収を達成し、8期連続過去最高を更新しました。」

    8期連続過去最高の更新を継続している。売上高517億92百万円、営業利益37億7百万円、経常利益37億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益25億37百万円となった。一方、今回の増収は健康生活サービスと環境サービスが中心で、調剤サービスは減収となっている。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同四半期比増収を達成し、8期連続過去最高を更新しました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績については、売上高256億87百万円(前年同四半期比5億52百万円増、2.2%増)、営業利益15億63百万円(前年同四半期比3億1百万円増、23.9%増)、経常利益16億10百万円(前年同四半期比2億81百万円増、21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億92百万円(前年同四半期比1億98百万円増、22.3%増)となりました。」

    前年同期のコアセグメント中心の7期連続記録から、全セグメントの増収と8期連続過去最高へ進展した。売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「コアセグメントである「健康生活サービス」「調剤サービス」において前年同期比増収を達成し、7期連続過去最高を更新しました。」

    売上高は1,055億17百万円、営業利益は75億13百万円、経常利益は77億27百万円で、いずれも過去最高を更新したと記載している。
一緒に動いた変遷

「調剤サービスの新規出店による店舗網拡大」は、この変遷が動いた39回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1調剤サービスの新規出店による店舗網拡大10回
  3. 2M&Aによる健康生活・調剤事業の拡大7回
  4. 3機動的な資本政策と株主還元を目的とする自己株式取得7回
  5. 4総還元性向15%を目安とする安定配当と成長投資6回
  6. 5DX推進による業務効率化・生産性向上と新規事業創出5回
  7. 6在宅調剤と地域のかかりつけ薬局機能の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーカイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連続増収と過去最高業績の更新|トーカイ(9729)の変遷 | Komori