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ホテル、ニューグランド(9720)・事実前進

増収と営業・経常損失の縮小

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-08。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018その他FY2021-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

ホテル、ニューグランドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進決算

    「営業利益は311,712千円(前年同四半期比72.9%増)、経常利益は317,335千円(前年同四半期比105.1%増)となりました。」

    増収に加え、営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費は、2,299,824千円(前中間会計期間比7.4%増)となりました。営業利益は396,346千円(前中間会計期間比23.9%増)、経常利益は411,692千円(前中間会計期間比35.7%増)となりました。また、中間純利益は534,863千円(前中間会計期間比43.9%増)となりました。」

    増収に加え、営業利益・経常利益・中間純利益のすべてが前年同期を上回り、中間純利益は43.9%増加した。
  3. FY2025-H1増収・営業利益及び経常利益増加と中間純利益減少が併存有価証券報告書

    「このような状況のもと、当中間会計期間の売上高は、3,290,740千円(前中間会計期間比12.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、2,140,757千円(前中間会計期間比7.6%増)となりました。営業利益は319,935千円(前中間会計期間比40.8%増)、経常利益は303,417千円(前中間会計期間比33.5%増)となりました。また、中間純利益は371,604千円(前中間会計期間比4.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び経常利益は前年同期比で増加した一方、中間純利益は4.3%減少した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、2,920,128千円(前年同四半期比12.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、1,989,993千円(前年同四半期比8.2%増)となりました。営業利益は227,263千円(前年同四半期比80.4%増)、経常利益は227,254千円(前年同四半期比99.4%増)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純利益は388,401千円(前年同四半期比245.4%増)となりました。」

    増収が続き、営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、特に四半期純利益は245.4%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、1,409,691千円(前年同四半期比14.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は、942,220千円(前年同四半期比5.8%増)となりました。営業利益は124,294千円(前年同四半期比241.4%増)、経常利益は124,723千円(前年同四半期比294.0%増)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純利益は136,834千円(前年同四半期比348.1%増)となりました。」

    増収が続き、営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期を大きく上回った。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上のような取組みを行った結果、当事業年度の売上高は、5,372,600千円(前事業年度比25.5%増)、営業利益は283,653千円(前事業年度は385,375千円の営業損失)、経常利益は257,041千円(前事業年度は323,478千円の経常損失)、当期純利益は393,364千円(前事業年度は、349,201千円の当期純損失)となりました。」

    増収に加え、営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前年の損失から利益へ転換した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、3,849,142千円(前年同四半期比27.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、2,791,666千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。営業利益は130,744千円(前年同四半期は300,098千円の営業損失)、経常利益は112,185千円(前年同四半期は236,713千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純利益は110,039千円(前年同四半期は242,032千円の四半期純損失)となりました。」

    増収が続き、営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期の損失から利益となっている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、2,604,790千円(前年同四半期比28.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、1,839,047千円(前年同四半期比12.3%増)となりました。営業利益は126,005千円(前年同四半期は151,143千円の営業損失)、経常利益は113,978千円(前年同四半期は83,585千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純利益は112,445千円(前年同四半期は87,105千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が28.1%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期の損失から利益へ転換した。
  9. FY2023-Q1増収・営業利益、経常利益及び純利益への転換有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、1,232,569千円(前年同四半期比29.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、890,899千円(前年同四半期比11.0%増)となりました。営業利益は36,408千円(前年同四半期は102,713千円の営業損失)、経常利益は31,659千円(前年同四半期は78,471千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純利益は30,533千円(前年同四半期は79,863千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が29.2%増加し、営業損益・経常損益・四半期純損益のいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  10. FY2022増収・営業損失及び経常損失縮小も純損失計上有価証券報告書

    「以上のような施策を展開してまいりました結果、当事業年度の売上高は、4,281,960千円(前事業年度比34.0%増)、営業損失は385,375千円(前事業年度は742,139千円の営業損失)、経常損失は323,478千円(前事業年度は468,692千円の経常損失)、当期純損失は、349,201千円(前事業年度はホテルタワー館底地の不動産譲渡に伴う固定資産売却益等により、1,319,982千円の当期純利益)となりました。」

    売上高は34.0%増加し、営業損失・経常損失は縮小したが、当期純損失を計上した。
  11. FY2022-Q3増収・営業損失、経常損失及び純損失の縮小が継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、3,009,490千円(前年同四半期比37.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、2,523,803千円(前年同四半期比16.4%増)となりました。営業損失は300,098千円(前年同四半期は642,558千円の営業損失)、経常損失は236,713千円(前年同四半期は503,306千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純損失は242,032千円(前年同四半期は558,501千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。ただし各段階で損失は継続している。
  12. FY2022-Q2増収・営業損失、経常損失及び純損失の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、2,033,457千円(前年同四半期比35.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、1,637,349千円(前年同四半期比12.2%増)となりました。営業損失は151,143千円(前年同四半期は417,135千円の営業損失)、経常損失は83,585千円(前年同四半期は307,670千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純損失は87,105千円(前年同四半期は362,058千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。ただし営業・経常・純損失は継続している。
  13. FY2022-Q1増収・営業損失及び経常損失の縮小と純損失縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、954,031千円(前年同四半期比37.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、802,475千円(前年同四半期比10.5%増)となりました。営業損失は102,713千円(前年同四半期は236,582千円の営業損失)、経常損失は78,471千円(前年同四半期は191,846千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純損失は79,863千円(前年同四半期は245,622千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小したが、営業損失と経常損失は継続している。
  14. FY2021増収・営業損失及び経常損失の縮小も損失継続有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,195,670千円(前事業年度比4.4%増)、営業損失は742,139千円(前事業年度は885,087千円の営業損失)、経常損失は468,692千円(前事業年度は785,581千円の経常損失)となりましたが、ホテルタワー館底地の不動産譲渡に伴う固定資産売却益1,390,000千円を計上したことなどにより、当期純利益は1,319,982千円(前事業年度は1,095,337千円の当期純損失)となり、黒字転換いたしました。」

    売上高は増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、営業・経常損失は継続している。当期純利益への転換は固定資産売却益の計上を含む。
  15. FY2021-Q3増収・営業損失等の縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、2,192,889千円(前年同四半期比9.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、2,167,590千円(前年同四半期比4.4%減)となりました。営業損失は642,558千円(前年同四半期は855,766千円の営業損失)、経常損失は503,306千円(前年同四半期は781,946千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純損失は558,501千円(前年同四半期は1,063,104千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小したが、損失は継続している。
  16. FY2021-Q2減収ながら営業・経常・純損失が縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、1,498,784千円(前年同四半期比2.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、1,459,770千円(前年同四半期比2.9%減)となりました。営業損失は417,135千円(前年同四半期は429,636千円の営業損失)、経常損失は307,670千円(前年同四半期は397,985千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純損失は362,058千円(前年同四半期は747,025千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は2.4%減少した一方、販売費及び一般管理費の減少等により営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階の損失は継続している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、696,155千円(前年同四半期比41.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は、726,275千円(前年同四半期比15.5%減)となりました。営業損失は236,582千円(前年同四半期は33,430千円の営業損失)、経常損失は191,846千円(前年同四半期は35,499千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純損失は245,622千円(前年同四半期は75,882千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が41.3%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失がいずれも大幅に拡大した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「従いまして、当事業年度の売上高は3,060,721千円(前事業年度比40.3%減)、営業損失は885,087千円(前事業年度は11,584千円の営業損失)、経常損失は785,581千円(前事業年度は21,485千円の経常損失)、当期純損失につきましては、1,095,337千円(前事業年度は44,534千円の当期純損失)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、通期売上高が40.3%減少し、営業・経常・純損失がいずれも大幅に拡大した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、2,008,529千円(前年同四半期比45.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は、2,267,712千円(前年同四半期比16.1%減)となりました。営業損失は855,766千円(前年同四半期は96,529千円の営業損失)、経常損失は781,946千円(前年同四半期は103,359千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純損失は1,063,104千円(前年同四半期は147,872千円の四半期純損失)となりました。」

    新型コロナウイルスの影響等により売上高が45.9%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失がいずれも前年同期から大幅に拡大した。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、1,536,185千円(前年同四半期比38.7%減)となりました。販売費及び一般管理費は、1,503,734千円(前年同四半期比17.1%減)となりました。営業損失は429,636千円(前年同四半期は73,175千円の営業損失)、経常損失は397,985千円(前年同四半期は77,246千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純損失は747,025千円(前年同四半期は80,042千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が38.7%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失がいずれも大幅に拡大した。
  21. FY2020-Q1増収・営業損失及び経常損失縮小と純損失拡大が併存有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、1,184,947千円(前年同四半期比0.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、859,198千円(前年同四半期比3.0%減)となりました。営業損失は33,430千円(前年同四半期は65,872千円の営業損失)、経常損失は35,499千円(前年同四半期は68,059千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純損失は75,882千円(前年同四半期は71,866千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は増加し、販売費及び一般管理費も減少したため営業損失・経常損失は縮小した一方、四半期純損失は前年同期から拡大した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「従いまして、当事業年度の売上高は5,124,004千円(前事業年度比0.1%増)、営業損失は11,584千円(前事業年度は30,737千円の営業利益)、経常損失は21,485千円(前事業年度は22,519千円の経常利益)、当期純損失につきましては、44,534千円(前事業年度は35,206千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は微増にとどまり、営業損益と経常損益は前事業年度の利益から損失へ転じ、当期純損失も拡大した。
  23. FY2019-Q3増収・営業損失等の縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、3,714,585千円(前年同四半期比2.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、2,702,899千円(前年同四半期比2.3%増)となりました。営業損失は96,529千円(前年同四半期は149,897千円の営業損失)、経常損失は103,359千円(前年同四半期は154,942千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純損失は147,872千円(前年同四半期は208,373千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。ただし各段階で損失は継続している。
  24. FY2019-Q2増収・営業損失等の縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、2,504,616千円(前年同四半期比1.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は、1,813,897千円(前年同四半期比2.2%増)となりました。営業損失は73,175千円(前年同四半期は94,055千円の営業損失)、経常損失は77,246千円(前年同四半期は95,976千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純損失は80,042千円(前年同四半期は92,248千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、販売費及び一般管理費は増加したものの、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。ただし損失は継続している。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、1,182,448千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、886,029千円(前年同四半期比0.9%増)となりました。営業損失は65,872千円(前年同四半期は64,907千円の営業損失)、経常損失は68,059千円(前年同四半期は64,881千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純損失は71,866千円(前年同四半期は36,521千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で減収となり、販売費及び一般管理費が増加した。営業損失・経常損失が拡大し、四半期純損失は36,521千円から71,866千円へ拡大した。
  26. FY2018増収・営業利益及び経常利益への転換、純損失縮小有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は5,117,658千円(前事業年度比1.4%増)、営業利益は30,737千円(前事業年度は363,456千円の営業損失)、経常利益は22,519千円(前事業年度は367,914千円の経常損失)、当期純損失につきましては、35,206千円(前事業年度は4,092,892千円の当期純損失)となりました。」

    売上高が増加し、営業損益と経常損益は損失から利益へ転換した。当期純損失も大幅に縮小したが、純利益には至っていない。
  27. FY2018-Q3減収ながら営業・経常・純損失が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、3,611,412千円(前年同四半期比0.6%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前期にホテル事業の有形固定資産を減損処理したことにより減価償却費が減少したため、2,641,695千円(前年同四半期比6.4%減)となりました。営業損失は149,897千円(前年同四半期は298,044千円の営業損失)、経常損失は154,942千円(前年同四半期は300,164千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純損失は208,373千円(前年同四半期は273,665千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で減収となった一方、販売費及び一般管理費の減少により営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、2,459,365千円(前年同四半期比1.6%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前期にホテル事業の有形固定資産を減損処理したことにより減価償却費が減少したため、1,773,987千円(前年同四半期比5.2%減)となりました。営業損失は94,055千円(前年同四半期は144,139千円の営業損失)、経常損失は95,976千円(前年同四半期は144,060千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純損失は92,248千円(前年同四半期は143,745千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で減収となった一方、販売費及び一般管理費の減少により、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。
  29. FY2018-Q1減収ながら営業・経常・純損失は縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、1,187,616千円(前年同四半期比1.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前期にホテル事業の有形固定資産を減損処理したことにより減価償却費が減少したため、878,143千円(前年同四半期比4.4%減)となりました。営業損失は64,907千円(前年同四半期は93,671千円の営業損失)、経常損失は64,881千円(前年同四半期は92,549千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純損失は36,521千円(前年同四半期は67,095千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、販売費及び一般管理費の減少により、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。
  30. FY2017増収・営業損失及び経常損失縮小と純損失拡大が併存有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は5,048,819千円(前事業年度比12.6%増)、営業損失は363,456千円(前事業年度は597,295千円の営業損失)、経常損失は367,914千円(前事業年度は601,532千円の経常損失)、当期純損失につきましては、ホテル事業において、「減損損失」3,384,846千円の計上により特別損失が増加したことから、4,092,892千円(前事業年度は940,397千円の当期純損失)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、3,384,846千円の減損損失により当期純損失は大幅に拡大した。
  31. FY2017-Q3増収・営業損失、経常損失、純損失の縮小有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期累計期間の売上高は、3,634,473千円(前年同四半期比10.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前期に行った本館耐震補強・リニューアル第二期工事により、有形固定資産が増加したことに伴い、減価償却費が増加したため、2,823,011千円(前年同四半期比7.2%増)となりました。営業損失は298,044千円(前年同四半期は388,536千円の営業損失)、経常損失は300,164千円(前年同四半期は390,695千円の経常損失)となりました。また、当第3四半期累計期間の四半期純損失は273,665千円(前年同四半期は372,853千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、2,499,413千円(前年同四半期比6.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前期に行った本館耐震補強・リニューアル第二期工事により、有形固定資産が増加したことに伴い、減価償却費が増加したため、1,870,665千円(前年同四半期比3.4%増)となりました。営業損失は144,139千円(前年同四半期は5,700千円の営業損失)、経常損失は144,060千円(前年同四半期は6,703千円の経常損失)となりました。また、当第2四半期累計期間の四半期純損失は143,745千円(前年同四半期は105,759千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期比で減収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  33. FY2017-Q1増収・営業損失拡大・純損失縮小へ変化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期累計期間の売上高は、1,200,872千円(前年同四半期比1.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前期に行った本館耐震補強・リニューアル第二期工事により、有形固定資産が増加したことに伴い、減価償却費が増加したため、918,449千円(前年同四半期比6.2%増)となりました。営業損失は93,671千円(前年同四半期は49,111千円の営業損失)、経常損失は92,549千円(前年同四半期は49,596千円の経常損失)となりました。また、当第1四半期累計期間の四半期純損失は67,095千円(前年同四半期は173,098千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は増加したが、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。他方、前年同期の減損損失がなく、四半期純損失は縮小した。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は4,484,558千円(前事業年度比17.9%減)、営業損失は597,295千円(前事業年度は48,053千円の営業利益)、経常損失は601,532千円(前事業年度は45,429千円の経常利益)、当期純損失は940,397千円(前事業年度は74,248千円の当期純利益)となりました。」

    四半期段階で確認されていた減収・損失拡大が通期でも現れ、前年度の営業・経常・純利益から損失へ転じた。
  35. FY2016-Q3増収・損失縮小から減収・損失拡大へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、3,288,736千円(前年同四半期比15.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は2,633,339千円(前年同四半期比4.4%減)となり、営業損失は388,536千円(前年同四半期比285,846千円損失増)、経常損失は390,695千円(前年同四半期比287,067千円損失増)となりました。」

    売上高は減少し、営業損失・経常損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期累計期間の売上高は、2,682,665千円(前年同四半期比4.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は1,808,334千円(前年同四半期比1.8%減)となり、営業損失は5,700千円(前年同四半期は82,465千円の営業損失)、経常損失は6,703千円(前年同四半期は82,096千円の経常損失)となりました。」

    前年同四半期に比べて売上高が増加し、営業損失および経常損失が縮小している。
一緒に動いた変遷

「ホテル事業が主要な売上事業」は、この変遷が動いた39回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル事業が主要な売上事業10回
  3. 2継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況7回
  4. 3株安・円高および新興国景気減速による先行き不透明感6回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化5回
  6. 5固定資産の減損損失と四半期純損失の発生5回
  7. 6長期借入金の増加と負債拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホテル、ニューグランドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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