営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化
FY2016-Q2に初出。20回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「当中間会計期間における営業活動による資金の増加は458,706千円(前中間会計期間は351,282千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持し、増加額も前年同期の351,282千円から458,706千円へ拡大した。 - 2026-07-10対処決算
「営業活動によるキャッシュ・フローは458,706千円(前中間会計期間は351,282千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローのプラス幅が前年中間期から拡大した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「当中間会計期間における営業活動による資金の増加は351,282千円(前中間会計期間は109,883千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持し、増加額も前年同期の109,883千円から351,282千円へ拡大した。 - FY2024-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの増加額縮小有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の増加は109,883千円(前年同四半期は143,509千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持しているが、増加額は前年同期から縮小した。 - FY2023対処有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の増加は609,280千円(前事業年度は2,769千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはプラスを維持し、増加額が前事業年度から拡大した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の増加は143,509千円(前年同四半期は86,784千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の減少から増加へ転じ、プラスを維持している。 - FY2022対処有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の増加は2,769千円(前事業年度は35,217千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の減少から2,769千円の増加へ転じた。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の減少は86,784千円(前年同四半期は113,959千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスが続いているものの、減少額は前年同期から縮小した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の減少は35,217千円(前事業年度は758,870千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスが続いているものの、減少額は前事業年度の758,870千円から35,217千円へ大幅に縮小した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の減少は113,959千円(前年同四半期は646,013千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスが継続しているものの、前年同期の646,013千円の減少から113,959千円の減少へ縮小した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の減少は758,870千円(前事業年度は547,108千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前事業年度の増加から758,870千円の減少へ転じ、マイナス幅が拡大した。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の減少は646,013千円(前年同四半期は165,873千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の増加から646,013千円の減少へ転じ、マイナス化が再び発生した。 - FY2019対処有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の増加は547,108千円(前事業年度は292,828千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の減少から547,108千円の増加へ転じ、マイナス状態が解消された。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の増加は165,873千円(前年同四半期は420,308千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期の減少から165,873千円の増加へ転じた。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の減少は292,828千円(前事業年度は534,416千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の増加から292,828千円の減少へ転じた。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の減少は420,308千円(前年同四半期は249,813千円の増加)となりました。」
前四半期には営業活動による資金が増加していたが、当第2四半期累計期間は420,308千円の減少に転じ、営業キャッシュ・フローのマイナスが再び発生した。 - FY2017対処有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の増加は534,416千円(前事業年度は786,924千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の減少から534,416千円の増加へ転じ、マイナス状態が解消された。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の増加は249,813千円(前年同四半期は127,479千円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期の減少から249,813千円の増加に転じた。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度における営業活動による資金の減少は786,924千円(前事業年度は791,479千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが通期でも継続している。 - FY2016-Q2顕在化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動による資金の減少は127,479千円(前年同四半期は230,557千円の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の増加から減少に転じている。