感染症拡大防止のための工事停止・在宅勤務・テレワーク
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、事業活動を行ってまいりました。」
関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を継続する方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、事業活動を行ってまいりました。」
関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を行う方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、事業活動を行ってまいりました。」
関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を行う方針を継続している。具体的な工事停止や在宅勤務の再記載はない。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また、当連結会計年度におきましては、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、同感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、アフター/ウィズコロナを見据えた事業活動を進めてまいりました。」
前年度の原則工事停止・原則在宅勤務・テレワーク活用という具体策から、安全確保と感染防止に配慮しながらアフター/ウィズコロナの事業活動を進める表現へ移行している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、当第3四半期連結累計期間におきましては、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、同感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ事業活動を進めてまいりました。」
前四半期に続き、関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を進めたと記載している。具体的な工事停止・在宅勤務の記載はない。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「さらに、当第2四半期連結累計期間におきましては、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、同感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ事業活動を進めてまいりました。」
前四半期に記載された原則工事停止・原則在宅勤務・テレワーク活用という具体策から、今回は関係者の安全確保を最優先に感染症拡大防止へ配慮しながら事業活動を進めるという、より一般的な表現に変化している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止に係る政府見解を踏まえ、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の身体・生命の安全を最優先とすることとし、原則として施工中の作業所における工事の停止、また、勤務形態を原則在宅勤務としてテレワークを大きく活用するなどの対応を行ってまいりました。」
関係者の安全を最優先とし、施工中作業所の原則工事停止、原則在宅勤務、テレワーク活用という感染症拡大防止策を初めて具体的に記載している。