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乃村工藝社(9716)・施策再掲

感染症拡大防止のための工事停止・在宅勤務・テレワーク

FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1再定義FY2021-Q2再掲FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32020: 220202021: 420212022: 1
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新型コロナウイルス下の建設工事継続4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、事業活動を行ってまいりました。」

    関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を継続する方針を再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、事業活動を行ってまいりました。」

    関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を行う方針を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、事業活動を行ってまいりました。」

    関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を行う方針を継続している。具体的な工事停止や在宅勤務の再記載はない。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度におきましては、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、同感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ、アフター/ウィズコロナを見据えた事業活動を進めてまいりました。」

    前年度の原則工事停止・原則在宅勤務・テレワーク活用という具体策から、安全確保と感染防止に配慮しながらアフター/ウィズコロナの事業活動を進める表現へ移行している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当第3四半期連結累計期間におきましては、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、同感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ事業活動を進めてまいりました。」

    前四半期に続き、関係者の安全確保を最優先とし、感染症拡大防止に配慮しながら事業活動を進めたと記載している。具体的な工事停止・在宅勤務の記載はない。
  6. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「さらに、当第2四半期連結累計期間におきましては、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の安全の確保を最優先とし、同感染症拡大防止に最大限の配慮をしつつ事業活動を進めてまいりました。」

    前四半期に記載された原則工事停止・原則在宅勤務・テレワーク活用という具体策から、今回は関係者の安全確保を最優先に感染症拡大防止へ配慮しながら事業活動を進めるという、より一般的な表現に変化している。
  7. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止に係る政府見解を踏まえ、お客様、協力会社および当社グループ従業員など、関係者の身体・生命の安全を最優先とすることとし、原則として施工中の作業所における工事の停止、また、勤務形態を原則在宅勤務としてテレワークを大きく活用するなどの対応を行ってまいりました。」

    関係者の安全を最優先とし、施工中作業所の原則工事停止、原則在宅勤務、テレワーク活用という感染症拡大防止策を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「受注高・受注残高の増加」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・受注残高の増加2回
  3. 2複合商業施設・余暇施設等の市場分野の伸長2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回
  5. 4現金・たな卸資産および前受金の増加に伴う財政状態の変化2回
  6. 5第1四半期の減収・営業減益と親会社株主に帰属する純利益の増加2回
  7. 6飲食・物販事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
乃村工藝社の次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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