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日本空港ビルデング(9706)・方針再掲

旅客ターミナルの絶対安全

FY2016に初出。26回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2前進FY2021-Q1 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 320232024: 22024
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旅客ターミナルの絶対安全1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「今後とも引き続き、当社グループは、社会インフラである旅客ターミナルにおける絶対安全の確立に努めるとともに」

    旅客ターミナルにおける絶対安全の確立を、継続的な経営方針として再確認した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後とも、旅客ターミナルにおける絶対安全の確立、お客様本位の旅客ターミナル運営、安定的かつ効率的な旅客ターミナル運営に努めることにより確実に社会的責任を果たしてまいります。」

    旅客ターミナルにおける絶対安全の確立を、顧客本位・効率的な運営と並ぶ基本方針として再確認した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、利便性・快適性及び機能性の向上を目指し、顧客第一主義と絶対安全の確立に努め、絶え間ない羽田空港の価値創造と航空輸送の発展に貢献することにより、企業価値の向上を図ってまいります。」

    顧客第一主義と絶対安全の確立を経営方針として継続した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、施設面では、各ターミナル保安エリアにリモートワークに適した個室型ワークボックスを設置し、国内線エスコートサービスを開始するなど、多様なニーズに対応したサービスを提供しているほか、大規模災害に備えた改修工事や、聴覚障がい者向けの非常用フラッシュライトの設置などのユニバーサルデザイン対応を順次行っております。」

    大規模災害への改修工事に加え、聴覚障がい者向け非常用フラッシュライトなどの安全・ユニバーサルデザイン対応を進めた。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、大規模災害に備えた改修工事を順次行っているほか」

    大規模災害への備えとしてターミナル改修工事を順次実施し、安全確保を継続しているとした。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは引き続き、ターミナル各所で感染防止策を実施し、空港利用者及び従業員の安全・安心の確保に努めてまいります。」

    旅客需要の回復局面においても、ターミナル各所で感染防止策を継続し、利用者と従業員の安全・安心を確保する方針を再確認した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「施設面においては、大規模災害への備えとして、特定天井の改修工事を順次行っており、一方で、蓄電池内蔵充電設備の整備は本年3月に完了いたしました。」

    特定天井の改修を継続するとともに、蓄電池内蔵充電設備の整備完了という新たな防災・安全対策の到達点を示した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「施設面においては、安全面へ配慮した特定天井の改修工事や、お客様へのサービス向上につながる公衆無線LANの改善工事などを、順次、行っております。」

    旅客ターミナルの安全対策として、特定天井の改修工事を順次実施していることを示した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに国内でワクチン接種が進展する中、早期の接種を促進するために、当社では6月21日より、当社グループ従業員および協力会社等をはじめとしてテナントを含む空港従業員に対する職域接種を行い、従業員の健康維持及び空港利用者への感染リスク低減に努めております。」

    絶対安全の取り組みとして、グループ従業員、協力会社、テナントを含む空港従業員への職域接種を6月21日から実施した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「施設面では、換気能力の向上に努め、館内各所に消毒液を設置し、保安検査場入り口には搭乗客の体温測定用にサーモグラフィーを設置したほか、空港内の案内所や店舗には飛沫感染防止シートを設置しました。更に日常的に手指接触部(エスカレーターハンドレール、タッチパネル等)の消毒を強化し、マスク未着用者に対してはマスクを配布しております。」

    新型コロナウイルス感染症への対応として、換気、消毒液、サーモグラフィー、飛沫感染防止シート、接触部消毒、マスク配布など、絶対安全に関する具体的な対策を実施した。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「この基本理念の下、今後とも、旅客ターミナルにおける絶対安全の確立、お客様本位の旅客ターミナル運営、安定的かつ効率的な旅客ターミナル運営に努めることにより確実に社会的責任を果たしてまいります。」

    絶対安全を経営の基本方針として継続し、お客様本位、安定的・効率的なターミナル運営と並列して示した。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線・国際線ターミナルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルにおける絶対安全と国内線・国際線ターミナルの一体運営を継続して示した。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線・国際線ターミナルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全と国内線・国際線ターミナルの一体運営を継続して示した。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線・国際線ターミナルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルにおける絶対安全の確立と、国内線・国際線ターミナルの一体運営を継続して示した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「また昨年、想定を超える自然災害が発生し、空港ターミナル機能の安全性にも重大な影響を及ぼしたことを受けて、当社ではこれまでの取り組みから、さらに一歩踏み込んだ対策として、ターミナル地下への浸水防止のために止水板を設置しました。今後もさらなる安全対策への投資を積極的に行い、経営方針である旅客ターミナルにおける絶対安全の確立を目指してまいります。」

    自然災害を受けた対策として、ターミナル地下への止水板設置と安全対策投資を具体的に実施した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「羽田空港におきましてもこれまでの取り組みから、さらに一歩踏み込んだ対策として地下への浸水防止のために止水板の設置を進めているほか、今後は天井の耐震強化など減災対策も予定しております。」

    自然災害を受け、止水板の設置や天井の耐震強化など、絶対安全に向けた具体的な減災対策を追加した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「経営方針である旅客ターミナルにおける絶対安全の確立のもと、ハード面とソフト面におきましてさまざまな安全対策を行っております。」

    旅客ターミナルの絶対安全を経営方針として継続し、ハード・ソフトの両面で安全対策を進めているとした。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「経営方針である旅客ターミナルにおける絶対安全の確立のもと、ハード面とソフト面におきましてさまざまな安全対策を行っております。」

    旅客ターミナルにおける絶対安全を経営方針として継続し、ハード面・ソフト面の安全対策を進めているとした。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して説明した。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して説明した。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して記載した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して記載した。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して記載した。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    旅客ターミナルの絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して記載した。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    絶対安全、安全対策強化、両国内線ターミナルの一体運営を継続して説明した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、旅客ターミナルビルにおける絶対安全の確立のため、さらなる安全対策強化に全力を傾注するとともに、羽田空港国内線第1旅客ターミナルビル及び第2旅客ターミナルビルの一体的運営による一層の効率化を図り、運営諸費用の増加等への対策に努めております。」

    安全を旅客ターミナル運営の中核的な方針として位置付け、効率化や費用増への対応と並行して強化するとした。
一緒に動いた変遷

「事業領域の拡大と収益多元化」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域の拡大と収益多元化6回
  3. 2羽田空港の包括的ブランディング5回
  4. 3次世代型ロボットによる空港の省力化・高度化5回
  5. 4羽田空港のノウハウを活用した国内外空港事業への展開5回
  6. 5組織・ガバナンスの再編・強化4回
  7. 6ターミナル改修とオペレーション改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本空港ビルデングの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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