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日本空港ビルデング(9706)・方針前進

社外役員を含む透明性重視のガバナンス

FY2016に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2022-Q3 – FY20262016: 320162017: 420172018: 120182019: 320192020: 220202021: 020212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制258社が書いているテーマ・逆風0社・追い風257社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本報告書提出日現在において設置する機関の構成員は次のとおりです。」

    取締役15名のうち社外取締役8名、独立社外取締役6名、監査等委員4名の体制を継続して開示した。社外取締役の交代後も社外取締役8名を維持する予定としている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会は、取締役15名(うち、常勤取締役7名、独立社外取締役6名を含む非常勤の社外取締役8名)で構成され、経営の基本方針、法令で定められた事項やその他経営に関する重要事項を決定するとともに業務執行状況の監督機能を果たしております。監査等委員会は、常勤の監査等委員である取締役1名及び独立社外取締役3名から構成されます。」

    社外取締役8名、独立社外取締役6名、常勤監査等委員1名を含む監督体制を具体化した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、従来監査役会設置会社でしたが、2022年6月24日開催の第78回定時株主総会における定款変更の承認を受けて、監査等委員会設置会社に移行しました。監査等委員会は独立社外取締役3名から構成され、取締役の業務執行の適法性、妥当性及び経営の透明性、健全性を監視できる体制となっております。」

    従来の社外役員選任による透明性確保から、独立社外取締役3名による監査等委員会を備えた体制へ移行した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「委員の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担うことでより透明性の高い経営を実現し、国内外のステークホルダーの期待に、より的確に応えうる体制の構築を目指します。」

    社外取締役が過半数を占める監査等委員会による監査・監督を通じ、透明性の高い経営を目指す具体的な体制変更を示した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。原則毎月1回開催される取締役会は、常勤取締役11名、独立役員2名を含む非常勤の社外取締役4名で構成され、経営の基本方針、法令で定められた事項やその他経営に関する重要事項を決定するとともに業務執行状況の監督機能を果たしております。」

    社外取締役・社外監査役を通じた透明性確保と、取締役会・監査役会の構成および監督機能を継続して開示した。
  6. FY2020-Q3取締役会・監査役会の構成を具体化有価証券報告書

    「原則毎月1回開催される取締役会は、常勤取締役11名、独立役員2名を含む非常勤の社外取締役4名で構成され、経営の基本方針、法令で定められた事項やその他経営に関する重要事項を決定するとともに業務執行状況の監督機能を果たしております。監査役会は、常勤監査役2名、独立役員である非常勤の社外監査役3名で構成され、取締役会やその他重要な会議に出席し、取締役の業務執行の適法性、妥当性及び経営の透明性、健全性を監視できる体制となっております。」

    社外取締役・社外監査役を含む取締役会・監査役会の人数構成と監督機能を具体的に開示した。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による経営の透明性確保の基本方針を継続した。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役を通じた経営の透明性確保の基本方針を継続した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の基本方針を継続した。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の基本方針を継続して記載した。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の基本方針を継続して記載した。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の基本方針を継続して記載した。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の方針を継続して記載した。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の方針を継続して記載した。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の方針を継続して記載した。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    社外取締役・社外監査役による透明性確保の方針を継続して記載した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はコーポレート・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外取締役及び社外監査役を選任しております。」

    創業以来の社外取締役・社外監査役の選任を、経営透明性を確保する基本的なガバナンス方針として説明した。
一緒に動いた変遷

「組織・ガバナンスの再編・強化」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1組織・ガバナンスの再編・強化6回
  3. 2事業領域の拡大と収益多元化4回
  4. 3ターミナル改修とオペレーション改善3回
  5. 4旅客ターミナルの省エネ・環境保全3回
  6. 5次世代型ロボットによる空港の省力化・高度化3回
  7. 6監査室・経営企画部によるリスク管理体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本空港ビルデングの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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