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アイ・エス・ビー(9702)・目標削除

2023年連結売上高300億円・営業利益24億円・営業利益率8.0%

FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY2023-Q32021: 120212022: 220222023: 420232024: 12024
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、今期からスタートした中期3か年計画「永続する企業へ ~Drive change to thrive~」の3つの重点戦略、「人事戦略」、「情報サービス事業戦略」、「セキュリティシステム事業戦略」に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努めております。」

    2023年を最終年度とした従来の連結売上高300億円・営業利益24億円・営業利益率8.0%の数値目標は本 filing では記載されず、新中期3か年計画へ移行している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「顧客開拓、有望分野の拡大」、「ソリューション事業の創出」、「グループ経営強化」の3つの重点戦略に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいりました。 その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高240億73百万円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益20億93百万円(同21.5%増)、経常利益21億43百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億41百万円(同18.3%増)となりました。」

    中期経営計画の3重点戦略を継続する中、第3四半期累計で売上高240億73百万円、営業利益20億93百万円を計上し、2023年目標に対する進捗を示している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、最終年度を迎えた中期3か年計画「新しい一歩 ~ move up further ~」の達成と、3つの重点戦略「顧客開拓、有望分野の拡大」、「ソリューション事業の創出」、「グループ経営強化」に取り組み、グループの持続的な成長と企業価値の向上に努めております。その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高159億19百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業利益13億15百万円(同18.9%増)、経常利益13億40百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億62百万円(同9.9%増)となりました。」

    最終年度の第2四半期累計で売上高159億19百万円、営業利益13億15百万円を計上し、2023年目標に対する進捗を数値で示している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、最終年度を迎えた中期3か年計画「新しい一歩 ~ move up further ~」の達成と、3つの重点戦略「顧客開拓、有望分野の拡大」、「ソリューション事業の創出」、「グループ経営強化」に取り組み、グループの持続的な成長と企業価値の向上に努めております。 その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高83億66百万円(前年同四半期比18.6%増)、営業利益10億30百万円(同48.0%増)、経常利益10億42百万円(同49.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億79百万円(同30.3%増)となりました。」

    最終年度の第1四半期において、売上高83億66百万円、営業利益10億30百万円を計上した。2023年目標の売上高300億円・営業利益24億円に対し、四半期時点で進捗を示している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2023年を最終年度とする中期経営計画「ISBグループ中期経営計画2023」では、2023年に連結売上高300億円、同営業利益24億円(営業利益率8.0%)を目標に掲げております。」

    2022年実績は連結売上高289億52百万円、営業利益23億19百万円、営業利益率約8.0%となり、2023年目標に対して売上高・営業利益とも近い水準まで進捗している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高214億26百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益17億22百万円(同29.5%増)、経常利益17億62百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億49百万円(同33.9%増)となりました。」

    2023年目標に対する進捗を示す第3四半期累計として、売上高214億26百万円、営業利益17億22百万円、営業利益率約8.0%となっている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「2023年を最終年度とする中期経営計画「ISBグループ中期経営計画2023」では、2023年に連結売上高300億円、同営業利益24億円(営業利益率8.0%)を目標に掲げております。」

    2023年の連結売上高300億円、営業利益24億円、営業利益率8.0%の数値目標を継続して掲げている。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「2023年を最終年度とする中期経営計画「ISBグループ中期経営計画2023」では、2023年に連結売上高300億円、同営業利益24億円(営業利益率8.0%)を目標に掲げております。」

    2023年の連結売上高300億円、営業利益24億円、営業利益率8.0%という測定可能な数値目標を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善5回
  3. 2営業利益率5%以上の達成5回
  4. 3資産・負債・純資産および自己資本比率の変動4回
  5. 4車載・医療等への組込みソフトウェア展開4回
  6. 5セキュリティシステム事業の順調な推移4回
  7. 67つのプロダクト事業の展開・拡大による二輪経営4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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