アイ・エス・ビー(9702)・施策再掲
無線通信・クラウド技術を活用した新収益機会の創出
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無線通信・クラウド技術の異分野展開による新収益機会5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「モビリティソリューション」の車載は既存顧客の受注が漸増し順調、Wi-SUN案件は堅調に推移するも5G関連や移動無線端末が縮小し、売上高は前年同期を維持いたしました。」
無線通信・IoTを活用したWi-SUN案件が引き続き堅調に推移している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDM事業は大口顧客の解約でやや縮小も、Wi-SUN案件が順調、売上高は前連結会計年度に比べ増加いたしました。」
無線通信・IoTを活用したWi-SUN案件が順調に推移し、MDMの縮小要因がある中でもプロダクトソリューションの増収に寄与した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDMはキッティングサービスを含め堅調に推移、IoTのWi-SUN案件を受注し、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。」
無線通信・IoT技術を活用した新収益機会について、Wi-SUN案件を受注し、MDMのキッティングサービスと合わせてプロダクトソリューションの売上高増加につなげた。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も当社グループのプレゼンスを発揮できる分野として、世の中の新しい製品、新しい仕組み作りに中心的役割を果たすことで新しい収益機会を創出してまいりたいと考えております。」
無線通信やクラウド技術を交通、防災、農業などの分野に活用し、新製品・新しい仕組みを通じて収益機会を創出する方針である。