MDM・L-share・公共BBの販売化
FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-08。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1大口機器販売の反動によるMDM・IoT減収有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDM・IoTは前期の大口機器販売等の反動で、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。」
MDM・IoTは、前期の大口機器販売等の反動により前年同期比で減収となった。 - FY2024MDMの大口解約とWi-SUN案件の増加有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDM事業は大口顧客の解約でやや縮小も、Wi-SUN案件が順調、売上高は前連結会計年度に比べ増加いたしました。」
MDMは大口顧客の解約でやや縮小した一方、Wi-SUN案件が順調に推移し、プロダクトソリューション全体では増収となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「プロダクト」のMDM事業は、利用者の増加により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」
MDM事業で利用者の増加と前年同四半期比の売上高増加を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDM事業は、利用者の増加により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」
MDM事業で利用者が増加し、売上高も前年同四半期を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDM事業は、セキュリティ機能強化等により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」
MDM事業でセキュリティ機能を強化し、売上高が前年同四半期を上回ったと記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」のMDM事業は新たにキッティングサービスを導入したことにより受注が増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」
MDM事業で新たにキッティングサービスを導入し、受注・売上高の増加につなげたと記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「プロダクトソリューション」は、MDM事業は営業力強化による新規顧客の増加等により、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」
MDM事業について、営業力強化による新規顧客の増加と前年同四半期比の売上高増加を記載しており、販売化・顧客拡大が進んでいる。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、新事業においては、従来から取り組んでいる事業にねばり強く取り組む一方、L-ShareViewer(エルシェアビューア)の「医薬品医療機器法(薬機法)」の認証を取得するなどの成果がありました。」
従来の販売努力に加え、L-ShareViewerの薬機法認証取得という具体的な製品化・販売化に向けた進展を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「新事業においては、引き続き製品の完成度も上がり、販売につながるよう営業活動に引き続き鋭意注力して取り組んでおり、MDM、公共BBなどでは結果が出始めております。」
製品の完成度向上に加え、MDM、公共BBで販売につながる結果が出始めたと、販売化に向けた具体的な進展を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「特に、規模は小さいものの、訪問看護向けモバイルサービスの「caretive」が黒字化したことや、モバイル端末の一括管理サービスの「MDM」の売上高が1億円を超えたことが当期の主要な成果となりました。」
新事業の販売化について、caretiveの黒字化およびMDM売上高1億円超という具体的な進展を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「一方、新事業においては、MDM、L-Share、公共BB、dataSamplr等でお客様からの引き合いが増えており、販売につながるよう引き続き鋭意取り組んでおります。」
MDM、L-Share、公共BBに加えてdataSamplrも挙げ、顧客からの引き合いを販売につなげる取り組みを継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「一方、新事業においては、MDM、L-share、公共BB等でお客様からの引き合いが増えており、販売につながるよう引き続き鋭意取り組んでおります。」
具体的な新事業名を挙げ、顧客引き合いを販売につなげる取り組みを説明している。