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アイ・エス・ビー(9702)・施策大口機器販売の反動によるMDM・IoT減収直近の決算説明資料(2026-05-08)では「前進」

MDM・L-share・公共BBの販売化

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-08。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2024-Q12016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 320232024: 120242025: 220252026: 2
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受託開発からプロダクト事業への二輪経営転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1大口機器販売の反動によるMDM・IoT減収有価証券報告書

    「「プロダクトソリューション」のMDM・IoTは前期の大口機器販売等の反動で、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。」

    MDM・IoTは、前期の大口機器販売等の反動により前年同期比で減収となった。
  2. FY2024MDMの大口解約とWi-SUN案件の増加有価証券報告書

    「「プロダクトソリューション」のMDM事業は大口顧客の解約でやや縮小も、Wi-SUN案件が順調、売上高は前連結会計年度に比べ増加いたしました。」

    MDMは大口顧客の解約でやや縮小した一方、Wi-SUN案件が順調に推移し、プロダクトソリューション全体では増収となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「プロダクト」のMDM事業は、利用者の増加により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」

    MDM事業で利用者の増加と前年同四半期比の売上高増加を記載している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「プロダクトソリューション」のMDM事業は、利用者の増加により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」

    MDM事業で利用者が増加し、売上高も前年同四半期を上回った。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「プロダクトソリューション」のMDM事業は、セキュリティ機能強化等により堅調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」

    MDM事業でセキュリティ機能を強化し、売上高が前年同四半期を上回ったと記載している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「プロダクトソリューション」のMDM事業は新たにキッティングサービスを導入したことにより受注が増加し、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」

    MDM事業で新たにキッティングサービスを導入し、受注・売上高の増加につなげたと記載している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「プロダクトソリューション」は、MDM事業は営業力強化による新規顧客の増加等により、売上高は前年同四半期に比べ増加いたしました。」

    MDM事業について、営業力強化による新規顧客の増加と前年同四半期比の売上高増加を記載しており、販売化・顧客拡大が進んでいる。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「また、新事業においては、従来から取り組んでいる事業にねばり強く取り組む一方、L-ShareViewer(エルシェアビューア)の「医薬品医療機器法(薬機法)」の認証を取得するなどの成果がありました。」

    従来の販売努力に加え、L-ShareViewerの薬機法認証取得という具体的な製品化・販売化に向けた進展を記載している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新事業においては、引き続き製品の完成度も上がり、販売につながるよう営業活動に引き続き鋭意注力して取り組んでおり、MDM、公共BBなどでは結果が出始めております。」

    製品の完成度向上に加え、MDM、公共BBで販売につながる結果が出始めたと、販売化に向けた具体的な進展を記載している。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「特に、規模は小さいものの、訪問看護向けモバイルサービスの「caretive」が黒字化したことや、モバイル端末の一括管理サービスの「MDM」の売上高が1億円を超えたことが当期の主要な成果となりました。」

    新事業の販売化について、caretiveの黒字化およびMDM売上高1億円超という具体的な進展を記載している。
  11. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、新事業においては、MDM、L-Share、公共BB、dataSamplr等でお客様からの引き合いが増えており、販売につながるよう引き続き鋭意取り組んでおります。」

    MDM、L-Share、公共BBに加えてdataSamplrも挙げ、顧客からの引き合いを販売につなげる取り組みを継続している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「一方、新事業においては、MDM、L-share、公共BB等でお客様からの引き合いが増えており、販売につながるよう引き続き鋭意取り組んでおります。」

    具体的な新事業名を挙げ、顧客引き合いを販売につなげる取り組みを説明している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比改善7回
  3. 2資産・負債・純資産および自己資本比率の変動6回
  4. 3セキュリティシステム事業の順調な推移6回
  5. 47つのプロダクト事業の展開・拡大による二輪経営5回
  6. 5車載・医療等への組込みソフトウェア展開4回
  7. 6サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・エス・ビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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