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クレオ(9698)・目標達成

2017-2019年度中期経営計画による営業利益8億8千万円更新

FY2017に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY20202017: 320172018: 420182019: 420192020: 22020
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中期経営計画の業績目標達成96社が書いているテーマ・逆風13社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当期の通期連結営業利益は、中期経営計画において当初定めた過去最高益8億80百万円を上回る10億円の計画に対し、10億44百万円となり、これを達成いたしました。」

    2017年4月から2020年3月までの中期経営計画の最終年度に、営業利益10億円の計画を10億44百万円で達成した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの実績を踏まえ、当期の通期連結営業利益予想は中期経営計画において当初定めた通り、過去最高益8億80百万円を上回る10億円とし、この目標値の達成に向け邁進しております。 以上の結果、売上高102億68百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益7億55百万円(前年同期比116.3%増)、経常利益7億97百万円(前年同期比107.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億30百万円(前年同期比58.5%増)となりました。」

    中期経営計画の最終年度における営業利益10億円目標を維持し、第3四半期連結累計期間の営業利益実績として7億55百万円を示した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの実績を踏まえ、当期の通期連結営業利益予想は中期経営計画において当初定めた通り、過去最高益8億80百万円を上回る10億円とし、この目標値の達成に向け邁進しております。」

    中期経営計画の最終年度における営業利益10億円目標を、前四半期に続いて当初計画どおりの通期予想として維持している。
  4. FY2020-Q1営業利益10億円目標の再明示有価証券報告書

    「これらの実績を踏まえ、当期の通期連結営業利益予想は中期経営計画において当初定めた通り、過去最高益8億80百万円を上回る10億円とし、この目標値の達成に向け邁進しております。」

    前回の年次報告書で再掲されなかった最終年度の営業利益10億円目標が、当初計画どおりの通期予想として再び明示された。
  5. FY2019後退有価証券報告書

    「・実感できる成長力強化 過去最高益 営業利益 8億8千万円の更新」

    直前の四半期報告書で示されていた最終年度営業利益10億円の目標は本年次報告書では再掲されず、中期経営計画の基本方針は営業利益8億8千万円の更新という表現となっている。なお、修正後の当年度計画に対しては営業利益実績670百万円が計画640百万円を上回った。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成30年3月期を初年度とする3か年中期経営計画に沿い経営を行っております。当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    平成30年3月期を初年度とする3か年中期経営計画に沿った経営を継続し、経営方針・経営戦略に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは平成29年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度平成31年度に過去最高益8億80百万円を上回る営業利益10億円の目標を設定しております。」

    平成31年度に営業利益10億円を目指す中期経営計画の目標を維持している。
  8. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは平成29年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度平成31年度に過去最高益8億80百万円を上回る営業利益10億円の目標を設定しております。」

    従来の過去最高益営業利益8億8千万円の更新目標から、平成31年度に営業利益10億円を目標とする計画へ引き上げた。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度となる当期の連結業績のうち、経常利益は計画値に対し11.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は計画値に対し9.2%増となりましたが、売上高については対計画比1.9%減となり、営業利益は対計画比2.7%増に留まりました。」

    3ヶ年中期経営計画の初年度について、経常利益・純利益・営業利益は計画を上回り、売上高は計画を下回った実績が示された。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは平成29年度を初年度とする中期経営計画を策定し、平成29年4月1日に当社と連結子会社5社の合併を行い、当社グループ内の事業・組織再編を実施いたしました。これにより、これまで各子会社において顧客に対し個別に提案、販売されていた製品・サービスの相互販売(クロスセル)強化などに取り組んでおります。」

    平成29年度を初年度とする中期経営計画、5社合併、再編後のクロスセル強化が引き続き記載されている。計画の営業利益目標自体は当四半期報告書では再掲されていない。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは平成29年度を初年度とする中期経営計画を策定し、平成29年4月1日に当社と連結子会社5社の合併を行い、当社グループ内の事業・組織再編を実施いたしました。これにより、これまで各子会社において顧客に対し個別に提案、販売されていた製品・サービスの相互販売(クロスセル)強化などに取り組んでおります。」

    中期経営計画、5社合併、再編後のクロスセル強化が前四半期に続いて記載されている。新たな計画目標や完了事項は示されていない。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは平成29年度を初年度とする中期経営計画を策定し、平成29年4月1日に当社と連結子会社5社の合併を行い、当社グループ内の事業・組織再編を実施いたしました。これにより、これまで各子会社において顧客に対し個別に提案、販売されていた製品・サービスの相互販売(クロスセル)強化などに取り組んでおります。」

    2017年度を初年度とする中期経営計画が開始され、計画の主要施策である5社合併・事業組織再編を実施し、クロスセル強化に着手した。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当社はこのようなニーズの拡大を持続的成長、企業価値向上の契機として積極的に取り込むため、平成30年3月期(2017年度)から平成32年3月期(2019年度)までの3ヶ年の中期経営計画を策定し、以下の取り組みを進めております。■ 2017-2019年度 中期経営計画の基本方針・実感できる成長力強化 過去最高益 営業利益 8億8千万円の更新・グループ総合力発揮のための総改革 グループ再編による新体制構築・安定的な株主還元の充実 安定的な利益創出による増配、自己株式取得・コーポレートガバナンスの強化 攻めの経営を実現する役員人事・報酬制度創設など」

    2017年度から2019年度までの3ヶ年計画として、営業利益8億8千万円の過去最高益更新を目標に設定し、グループ再編、株主還元、ガバナンス強化を主要施策に位置づけた。
一緒に動いた変遷

「顧客利益創出型ソリューションへの対応」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客利益創出型ソリューションへの対応4回
  3. 2ZeeM拡販とアマノ連携4回
  4. 3ココト事業の既存顧客受注拡大による増収増益3回
  5. 4増収減益:受託開発事業の減益と税負担増3回
  6. 5連結配当性向40%と安定的利益還元2回
  7. 6大規模事業再編による企業体質・競争力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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