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クレオ(9698)・施策前進

ZeeM拡販とアマノ連携

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この成長を加速させるため、HRテック周辺サービスへの投資継続と、アマノ株式会社をはじめとするパートナー企業との共創強化によるクロスセルの加速が最優先課題となります。」

    ZeeM・HR領域とアマノ等のパートナー連携について、従来の販売連携からHRテック周辺サービスへの投資と共創・クロスセル加速へ施策が具体化した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「「働き方改革関連法」の施行に伴い、長時間労働を抑制するソリューションの需要が特に活発となり、当社の人事給与システムと提携先であるアマノ株式会社の勤怠管理システムを組み合わせた「HR ソリューション」の拡販に注力しております。」

    従来のZeeM・アマノ連携が、働き方改革関連法への対応を意識した「HR ソリューション」の拡販施策として明示されている。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の人事給与システムと提携先であるアマノ株式会社の勤怠管理システムを組み合わせた「HR ソリューション」の拡販に注力しております。」

    従来のZeeM・アマノ連携から、人事給与システムとアマノの勤怠管理システムを組み合わせたHRソリューションの拡販へ、連携施策が具体化した。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「・ソリューションサービス事業 (人事給与・会計ソリューション「ZeeM」をはじめとするソリューションサービスを提供) 働き方改革関連ソリューションをはじめとする各ソリューションの堅調な受注、大口案件の受注などに加え、業務生産性の向上による収益性の改善により、売上高は前年同期比で4億21百万円増加、営業利益は前年同期比で1億71百万円増加いたしました。」

    ZeeMを含むソリューションサービス事業で、各ソリューションの堅調な受注、大口案件、業務生産性向上が増収増益に結び付いた。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「『ZeeM 就業V2 Powered by TimePro-VG』の販売を開始」

    ZeeM関連施策について、新製品『ZeeM 就業V2 Powered by TimePro-VG』の販売開始という具体的な展開が、沿革上確認できる。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「人事給与ソリューションを中心とするソリューションサービスの売上が堅調だったことに加え、大型案件受注による技術者の稼働率向上や費用最適化などによる効果が当第3四半期連結累計期間にも表れたため、売上高は前年同期比で2億23百万円増加、営業利益は前年同期比で1億20百万円増加いたしました。」

    人事給与ソリューションの堅調な販売に加え、大型案件受注による技術者稼働率向上と費用最適化の効果が表れ、ソリューションサービス事業の増収増益が拡大した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「同地域の顧客に対する「ZeeM」をはじめとするソリューションサービスの販売が増加したことなどにより、売上高は前期比で85百万円増加、営業利益は前期比で14百万円増加いたしました。」

    ZeeMをはじめとするソリューションサービスの販売増加が、西日本事業の増収85百万円・営業利益増加14百万円に結び付いた。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「複数製品・サービスを組み合わせ提案する複合ソリューションの受注により、製品ライセンス売上を計上したことなどにより、売上高は前期比で56百万円増加、営業利益は前期比で70百万円増加いたしました。」

    ZeeMを含むソリューションサービス事業で、複合ソリューションの受注による製品ライセンス売上が増収増益に寄与した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「事業・組織再編により製品・サービスの複合的な営業提案が可能になったこと、費用最適化の効果などにより、売上高は前期比で1億51百万円増加、営業利益は前期比で2億15百万円増加いたしました。その結果、売上高は30億18百万円(前期比5.3%増)、営業利益4億14百万円(前期比108.2%増)となりました。」

    ZeeMを含むソリューションサービス事業で、再編後の複合提案と費用最適化により、売上高・営業利益の具体的な増加が通期で確認された。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「事業・組織再編による費用最適化の効果などによりサービス・製品の複合的な営業提案が可能となり、売上高は前期比で34百万円増加、営業利益は前期比で1億64百万円増加いたしました。」

    ZeeMを含むソリューションサービス事業について、再編後にサービス・製品の複合的な営業提案が可能となり、増収と営業利益の大幅増加が示された。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「・ソリューションサービス事業(人事給与・会計ソリューション「ZeeM」をはじめとするソリューションサービスを提供)収益性の高いパッケージソフトウェア・サービスの販売増により、売上高は前期比で16百万円増加、営業利益は前期比で19百万円増加いたしました。その結果、売上高は6億26百万円(前期比2.7%増)、営業利益16百万円(前期は営業損失3百万円)となりました。」

    ZeeMを含むソリューションサービス事業で、収益性の高いパッケージソフトウェア・サービスの販売増により増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  12. FY2017悪化有価証券報告書

    「売上高については、人事給与、会計を中心とした「ZeeM」シリーズ製品の販売において、第4四半期の受注を見込んでいた大型案件の獲得が進まず、新規ライセンス売上およびこれに付随するサービス売上が減少したことなどにより、前期比で2億42百万円減少いたしました。営業利益については、売上高の減少に伴い、前期比で42百万円減少いたしました。」

    ZeeMについて、新規ライセンスと付随サービスの減少に加え、見込んでいた大型案件を獲得できなかったことが通期業績の減収減益要因として示された。
  13. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高については、人事給与、会計を中心とした「ZeeM」シリーズ製品の新規ライセンス売上およびこれに付随するサービス売上が減少したことなどにより、前年同期比で56百万円減少いたしました。営業利益については、相対的に利益率の高い新規ライセンス売上減少の影響により、売上高の減少幅に比べて営業利益の減少幅が拡大し、前年同期比で1億円減少いたしました。」

    前四半期までの関連サービス売上の減少から、新規ライセンス売上と付随サービス売上の双方の減少へ記載範囲が広がり、営業利益も前年同期比1億円減少した。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高については、人事給与、会計を中心とした「ZeeM」シリーズ製品に関連するサービス売上が減少したことなどにより、前年同期比で78百万円減少いたしました。」

    前四半期に続き、ZeeMシリーズ関連サービス売上の減少が記載されている。
  15. FY2017-Q1関連サービス売上減少有価証券報告書

    「売上高については、人事給与、会計を中心とした「ZeeM」シリーズ製品に関連するサービス売上が減少したことなどにより、前年同期比で40百万円減少いたしました。」

    前回記載されたZeeM拡販・アマノ連携による増収から、当四半期はZeeM関連サービス売上が前年同期比40百万円減少した。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「人事給与、会計を中心とした「ZeeM」シリーズ製品の販売が、マイナンバー制度導入に伴う需要増、およびアマノ社による販売増により堅調に推移したことに加え、アマノ社向けなどシステム開発受注が増加したことにより売上高は前年と比較して2億30百万円増加いたしました。」

    ZeeM製品の需要取り込みとアマノ社の販売・開発連携を成長要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「顧客利益創出型ソリューションへの対応」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客利益創出型ソリューションへの対応8回
  3. 2増収減益:受託開発事業の減益と税負担増8回
  4. 3連結配当性向40%と安定的利益還元7回
  5. 4ココト事業の既存顧客受注拡大による増収増益7回
  6. 5受注拡大と上流から保守までの一括受託6回
  7. 6大規模事業再編による企業体質・競争力強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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