Komori
クレオ(9698)・施策前進

J-ESOPによる従業員等への株式給付

FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2前進FY2023-Q1 – FY20242020: 12021: 020212022: 220222023: 120232024: 12024
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従業員J-ESOP・取締役BBTによる株式報酬11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少5千株は、株式給付信託(J-ESOP)の交付による自己株式処分による減少1千株及び株式給付信託(BBT)の交付による自己株式処分による減少3千株によるものであります。」

    J-ESOP及びBBTについて、信託から対象者への株式給付が通期で実施され、自己株式が合計5千株減少した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この自己株式の消却並びに「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」に基づき、信託から対象者に対して自己株式6,800株を給付した結果、当第3四半期連結累計期間において、資本剰余金が58百万円減少し、自己株式が66百万円減少しました。」

    J-ESOPおよびBBTについて、信託から対象者への自己株式給付が6,800株となり、前四半期報告時の6,400株から増加した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」に基づき、信託から対象者に対して自己株式6,400株を給付した」

    J-ESOP及びBBTについて、信託から対象者への自己株式6,400株の給付を実施した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「株式給付信託(J-ESOP)」及び「株式給付信託(BBT)」に基づき、信託から対象者に対して自己株式4,200株を給付した」

    J-ESOPを含む株式給付制度について、信託から対象者への自己株式4,200株の給付が実施された。
  5. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2020年5月21日開催の取締役会決議に基づき、2020年8月28日より、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めることを目的として、当社の従業員及び当社の子会社の執行役員(以下「従業員等」という。)に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「J-ESOP制度」という。)を導入しております。」

    従業員等の株価・業績向上への意欲や士気を高める目的で、2020年8月28日からJ-ESOPを導入した。ポイントに応じて株式を給付する仕組みで、当第2四半期末の信託保有株式は200,000株、帳簿価額は244百万円である。
一緒に動いた変遷

「受注拡大と上流から保守までの一括受託」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1受注拡大と上流から保守までの一括受託4回
  3. 2ココト事業の既存顧客受注拡大による増収増益3回
  4. 3自己株式取得による資本効率向上・株主還元拡充3回
  5. 4連結配当性向40%と安定的利益還元2回
  6. 5人財の採用・育成・次世代リーダー育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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