クレオ(9698)・施策前進
介護・医療DXを含む社会課題解決型新規事業
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護・医療DXを軸とする社会課題解決型新規事業の企画・実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、18百万円であり、主な研究開発の内容は以下のとおりであります。①産業保健分野において、ウェルビーイングの向上を促す支援サービスの企画及び検証を推進 ②人口の高齢化に伴い課題が増加する介護分野において、ITを活用した支援サービスの企画及び検証を推進 ③その他の分野において、社会課題の解決を目指した新規事業の企画推進」
社会課題解決型新規事業について、研究開発費18百万円を計上し、従来の介護・医療DX中心の記載から、産業保健・ウェルビーイング支援と介護支援の企画・検証へ展開した。 - FY2025-H1当中間期の研究開発活動なし有価証券報告書
「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について、研究開発活動は該当事項なしと記載されている。前期に示された介護・医療DX等の施策を撤回したとは記載されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、19百万円であり、主な研究開発の内容は以下のとおりであります。①人口の高齢化に伴い課題が増加する介護分野において、ITによる施設運営などの支援サービスの企画及び実証実験を推進 ②デジタル化が遅れている医療分野において、医療DXを促すための事務処理支援サービスの企画及び実証実験を推進 ③その他の分野において、社会課題の解決を目指した新規事業の企画推進」
前四半期に研究開発活動の記載がなかったが、通期では研究開発費19百万円を計上し、介護支援、医療DX、その他の社会課題解決型新規事業の企画・実証実験を継続した。 - FY2024-Q3当四半期の研究開発活動の記載なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動の欄では、当第3四半期連結累計期間について該当事項がないと記載されている。前期に示された介護・医療DX等の研究開発施策を撤回したとは記載されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、持続的な成長を支える中長期的な施策として、社会課題の解決へ向けた新たな事業の創出に取り組みました。当連結会計年度における研究開発費は、25百万円であり、主な研究開発の内容は以下のとおりであります。①人口の高齢化に伴い課題が増加する介護分野において、ITによる施設運営などの支援サービスの企画及び実証実験を推進 ②デジタル化が遅れている医療分野において、医療DXを促すための事務処理支援サービスの企画及び実証実験を推進 ③その他の分野において、社会課題の解決を目指した新規事業の企画推進」
研究開発費25百万円を投じ、介護施設運営支援、医療DX事務処理支援、その他の社会課題解決型新規事業の企画・実証実験を進めている。