シーイーシー(9692)・施策前進
ダイバーシティおよびインクルージョンの推進
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備248社が書いているテーマ・逆風0社・追い風255社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの255件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標および目標 女性労働者の割合 2030年度までに30% 25.3% 管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに12% 5.0% 男性労働者の育児休業取得率 2030年度までに100% 103.2%」
2030年度目標について、女性労働者割合25.3%、女性管理職割合5.0%、男性育休取得率103.2%の当事業年度実績を示した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「指標および目標 女性労働者の割合 2030年度までに30% 23.9% 管理職に占める女性労働者の割合 2030年度までに12% 4.9% 男性労働者の育児休業取得率 2030年度までに100% 78.6%」
女性労働者割合の目標を2030年度30%へ拡張し、女性管理職12%、男性育休取得率100%の目標と実績を新たにKPIとして示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は2021年2月1日~2026年1月31日までの5年間で女性従業員割合を25%以上とすることを目標として、風土・意識醸成といったソフト面や制度・ルールなどのハード面において様々な施策を立案・検討し、女性従業員一人ひとりが能力や経験を充分発揮・活躍できる環境を目指しております。」
女性従業員割合25%以上を2026年1月末までに目指す目標を継続し、実績は2024年1月時点で23.9%となった。女性管理職比率12%以上、男性育休、介護・障がい者雇用の取り組みも具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ダイバーシティや働き方改革の推進」
ダイバーシティおよびインクルージョン、働き方改革の推進を経営課題として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「・ダイバーシティおよびインクルージョン推進」
経営課題としてダイバーシティおよびインクルージョンの推進を新たに明示した。