シーイーシー(9692)・施策前進
ワークライフバランスのとれた就労環境
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営優良法人(ホワイト500)認定の継続136社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの取り組みが評価され、「健康経営優良法人認定制度」に基づく健康経営優良法人(大規模法人部門)に、4年連続で4度目の認定を受けております。」
ワークライフバランス、健康支援、職場環境改善等の取り組みにより、健康経営優良法人の認定を4年連続で受けた。 - FY2025前進有価証券報告書
「ワークライフバランスへの配慮、労働時間の適正化および生活時間の確保、従業員間のコミュニケーションの促進を図っております。また、エンゲージメント調査により、組織の強みおよび課題を把握し、従業員が働きやすさと働きがいを高めるための職場環境改善に取り組んでおります。」
ワークライフバランス施策に加え、エンゲージメント調査を用いた職場環境改善を進め、健康経営優良法人の認定を3年連続で受けた。 - FY2024前進有価証券報告書
「メンタルヘルス不調等のストレス関連疾患の発生予防・早期発見・適切な対応および再発防止策、またワークライフバランスへの配慮・対応労働時間の適正化や生活時間の確保、コロナ禍で希薄になっていた従業員間のコミュニケーションの促進を図り、職場環境の改善に努めたこと、などが評価され「健康経営優良法人認定制度」に基づく健康経営優良法人(2024)の認定を受けました。」
ワークライフバランス、労働時間適正化、従業員間のコミュニケーション促進等を進め、健康経営優良法人2024の認定を受けた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ダイバーシティや働き方改革の推進」
ワークライフバランスの課題を、ダイバーシティや働き方改革の推進という新中期経営計画上の経営課題として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「④より高い次元で、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)がとれた就労環境の実現・平均残業時間の低減・有給休暇取得率の向上」
平均残業時間の低減と有給休暇取得率の向上を通じたワークライフバランスの実現を継続課題としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④ より高い次元で、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)がとれた就労環境の実現・平均残業時間の低減・有給休暇取得率の向上」
ワークライフバランスの実現に向け、平均残業時間の低減と有給休暇取得率の向上を引き続き経営課題としている。 - FY2018前進有価証券報告書
「④ より高い次元で、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)がとれた就労環境の実現 ・平均残業時間の低減 ・有給休暇取得率の向上」
ワークライフバランスの実現について、平均残業時間の低減と有給休暇取得率の向上という具体的な施策を示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「④ 働きやすい会社の実現 より高い次元で、仕事と生活の調和(ワークライフバランス)がとれた就労環境の実現」
働きやすい会社の実現を経営課題の一つとして掲げている。